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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • GX Works2のリスト表示について

    回路ブロック単位のプログラムをリスト形式で表示/編集することができます。GX Works2 Ver.1.86Q以降で対応しています。 詳細表示

    • FAQ番号:14643
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • GX Works2でCPUユニットのファイルレジスタを読み出す方法について

    ファイルレジスタを読み出す場合、オンラインデータ操作画面の”対象メモリ”を以下に変更する必要があります。・GX Works2のプロジェクトウィンドウ → [パラメータ] → [PCパラメータ]→ ”PCファイル設定”タブの ”ファイルレジスタ”で指定した対象メモリオンラインデータ操作画面の”対象メモリ”を変更する... 詳細表示

    • FAQ番号:14722
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • エラーコードNo.51の内容

    1.エラーコードNo.51は、AD71の”HOLDエラー”です。  (1)HOLDエラーは、下記の場合にAD71のメモリオールクリアを行わないと 発生する     ことがあります。      ・購入後初めて使用するとき      ・シーケンサの電源OFF時にAD71のバッテリコネクタが外れ、   ... 詳細表示

  • FXシーケンサでバッテリ装着されていないシリーズ

    バッテリは、プログラムメモリやキープ用デバイスの停電保持、時計動作の継続等を行うために使用します。 現行機種(FX1S、FX1N、FX1NC、FX3G、FX3GC、FX3U、FX3UCシリーズ基本ユニット)のFX1S/FX1N/FX1NC/FX3G/FX3GCシリーズは、バッテリ未使用です。 ただし、FX1N... 詳細表示

  • データレジスタのラッチ設定について

    FX5 CPUユニットのラッチ範囲を設定する場合、GX Works3にて下記の手順で設定します。 ナビゲーションウィンドウの[CPUパラメータ]→[メモリ/デバイス設定]→[デバイス/ラベルメモリエリア設定]→[デバイス/ラベルメモリエリア詳細設定]でラッチ範囲を設定してください。 ※FX5UJ CPUユニッ... 詳細表示

  • シンク入力/ソース入力の意味

    シンク入力は、DC24V入力がマイナスコモンの入力です。 ソース入力はプラスコモンです。シンク入力は一般に日本国内や北米、 ソース入力は欧州で使われています。 詳細表示

  • GX Works3とGX Works2の違いについて

    GX Works3は、直感的な操作とユニット構成図、ユニットラベル・ユニットFB等を活用することで、簡単なプログラミングを実現します。 これにより、GX Works2と比べてプログラミング工数が60%削減されます。 詳細表示

    • FAQ番号:18224
    • 公開日時:2014/08/26 19:38
    • 更新日時:2024/07/03 12:46
    • カテゴリー: GX Works3
  • R00CPU、R01CPU、R02CPUで使用するバッテリについて

    R00CPU、R01CPU、R02CPUは、データ保持のためのバッテリが不要なCPUです。 ただし、10日以上の長期の停電時に時計データを保存する場合は、FX3U-32BLを使用してください。 詳細表示

  • FXシリーズの常時ONの特殊補助リレーは?

    M8000です。 詳細表示

  • 内部リレー(M)の一括リセットの方法

    内部リレーの一括リセットには次の方法があります。 1.シーケンスプログラムでMOV(P)命令,DMOV命令(P),FMOV(P) 命令で0を書込むことによりリセットできます。(下図参照) 2.シーケンサの電源の再立上げ/CPUユニットをリセットすることにより,内部リ レーのリセットができます。 (1... 詳細表示

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