よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Lシリーズ 』 内のFAQ
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LCPUの内蔵I/O機能の標準入力A06~B11と高速入力A12~B20の違いについて
最少入力応答時間が異なります。 標準入力は100μSに対し、高速入力は10μSでの高速応答が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14804
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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LCPUの内蔵EthernetポートでSNTP機能の通信エラーについて
通信エラー時はCPUの時刻は設定されないため、影響はありません。 詳細表示
- FAQ番号:17191
- 公開日時:2013/03/04 15:09
- カテゴリー: CPU
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受信データクリアを行うと、以下の処理を行います。・現在までの受信データを無効とみなします。・現在までの受信データ数を「0」とします。 バッファメモリの受信エリアは初期化しません。このため、受信データクリア完了後に新しいデータを受信すると、再度バッファメモリの受信エリアの先頭から格納します。 詳細表示
- FAQ番号:16866
- 公開日時:2013/01/17 09:42
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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LCPUのコネクタ端子は、内蔵I/O機能の端子として利用できます。 各内蔵I/O 機能の設定は、プログラミングツールのパラメータで設定します。 詳しくは「MELSEC-L CPU ユニットユーザーズマニュアル(内蔵I/O 機能編)」をご覧ください。 詳細表示
- FAQ番号:14799
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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(1)装着可能ユニット数 ・基本ブロック:最大10ユニット ・増設ブロック:最大11ユニット (2)増設ブロック数 ・L02CPU、L02CPU-P :最大2ブロック ・L26CPU-BT、L26CPU-PBT:最大3ブロック 詳細表示
- FAQ番号:14110
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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