よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
ネットワーク関連製品
『 ネットワーク関連製品 』 内のFAQ
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入出力部の端子台と、通信部、ユニット電源部の端子台は、いずれも2ピース端子台(取りはずせるタイプ)のため、端子台をそのまま流用できます。 詳細表示
- FAQ番号:46122
- 公開日時:2026/09/07 10:30
- カテゴリー: CC-Link
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ユニット電源を供給する端子となりますので、端子番号TB5(+24V)およびTB7(24G)です。 詳細表示
- FAQ番号:13941
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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FCNコネクタ(40ピンコネクタ)が以下になります。 ・A6CON1(ハンダ付) ・A6CON2(圧着) ・A6CON3(圧接) ・A6CON4(ハンダ付) 詳細表示
- FAQ番号:13882
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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エラー内容はWDT(ウォッチドグタイマ)エラーとなります。 パソコン、またはOSのハングアップにより、MELSECNET/Hドライバが動作できない、 または他のドライバのCPU処理により、WDTの時間内にMELSECNET/Hドライバに 制御が渡らなかったことが原因です。 対策としては、パソコンのシス... 詳細表示
- FAQ番号:13967
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
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AJ65VBTCU-68ADVN/68ADINの平均処理設定について
平均処理を行う場合、以下を設定します。 (1)RWwm+3(平均処理指定)に平均処理するチャンネルの指定と時間/回数の指定を行う。(図1参照) (2)RWwm+4 ~ RWwm+B(平均時間、回数設定)に時間/回数を指定する 図1 詳細表示
- FAQ番号:13951
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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TO命令を実行したときにバッファメモリの内容は書き換わります。 CC-Linkマスタ局は、スキャン処理していますので実際にユニットに伝わるのは次のスキャンになります。 注意事項として、FOR~NEXTで連続して複数回のTO/FROM命令を実行したときユニット側の処理が中断されるため、CC-Linkのスキャ... 詳細表示
- FAQ番号:14619
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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ヒューズ断エラーが出る原因として、以下の2つが考えられます。 (1)外部電源が配線されていない 外部出力(EQU1-EQU2)端子を使用しない場合は、無視してください。 もしくは、外部電源(DC10.2V~DC30V)を配線してください。 (2)ヒューズが切れている 支社または代理店に... 詳細表示
- FAQ番号:13874
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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移動平均処理を行う場合、以下を設定します。 (1)RYn0~RYn3(移動平均処理指定フラグ)をONする。 (2)RWwm+2(移動平均処理回数設定)に回数を指定する。 詳細表示
- FAQ番号:13938
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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チャンネルごとのアナログ入力レンジは、RWwm+1にて設定を行います。(図1参照) デフォルトは、全チャンネル「-10Vから+10V」に設定されています。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13879
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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パソコンに下記のCC-Link IEフィールドネットワークインタフェースボードを装着することで使用できます。 ・Q80BD-J71GF11-T2 装着スロット:PCIスロットまたはPCI-Xスロット ・Q81BD-J71GF11-T2 装着スロット:PCI Express®スロット 詳細表示
- FAQ番号:16644
- 公開日時:2012/12/04 13:24
- 更新日時:2019/06/28 15:26
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
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