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『 FAセンサ 』 内のFAQ

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  • 輸出時のご注意について

    機種により該当品があります。輸出に当たっては、必ず関係省庁への届出・許可が必要ですのでご注意ください。 詳細表示

  • ワーキングディスタンスから視野を求める方法

    ワーキングディスタンスに応じた視野は、使用するレンズの焦点距離およびイメージセンササイズに依存します。 ピント調整により誤差は生じますが、以下の計算式で視野を計算できます。 水平方向の実視野=2×WD×tan(AFOV/2) AFOV=2×tan-1 ( h/2f ) ※WD:ワーキングディスタンス[mm... 詳細表示

  • レーザ変位センサの測定モードについて

    レーザ変位センサは、一般には、拡散反射モードで使用しますが、鏡面体(金属研磨面)、透明体(ガラス)には正反射を使用します。 拡散反射モードでは、光が全方位に反射されるため、レーザ変位センサを設置する際、出射レーザ光軸と測定したい方向を並行に合わせれば測定できます。 正反射モードでは、光が1方向に反射されるため、レ... 詳細表示

  • ビジョンセンサが表示されないときの処置

    In-Sight Explorer for MELSENSORで以下の処置を実施願います。 (1)接続状態を更新する。  ・”In-Sight センサまたはエミュレータの選択”画面の「更新」をクリックします。 (2)ビジョンセンサの接続設定を見直す。  1.メニューバーの「システム」→「センサ/デバイスを... 詳細表示

  • ジョブの保存やジョブの読出しに失敗するときの原因と処置

    以下のいずれかの原因が考えられますので、それぞの原因に対する処置を実施願います。 (1) ファイアウォール設定でIn-Sight Explorer for MELSENSORの通信を許可していない。 ➡ビジョンセンサ設定ガイド(BCN-P5999-1016)「3. 接続」を参照し、ファイアウォール設定でIn-... 詳細表示

  • 機材貸出制度の利用方法

    最寄りの支社/代理店に「コードリーダのユニット貸し出しサービスを利用したい」旨をご連絡願います。 支社問合せ一覧URL:<https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/support/purchase/index.html> 詳細表示

  • 撮像データ(画像)をGOTでモニタする方法

    ビジョンセンサの撮像データをGOTでモニタするには、GOTのビジョンセンサ連携機能を使用する方法と、FTP機能を使用する方法とがあります。 ただし、GOTのビジョンセンサ連携機能はGOT2000シリーズの一部機種のみサポートしています。また、FTP機能はVS20とGOT1000シリーズの組合せでは使用できません... 詳細表示

  • コードリーダが検出されないときの処置

    以下の処置を実施願います。 1. ファイアウォール設定でDataMan Setup Tool for MELSENSORの通信を許可する。  ・ファイアウォール設定手順詳細は、コードリーダ設定ガイド(BCN-P5999-1257)「5.Setup Toolとの接続」を参照してください。 2. 接続状態を更新... 詳細表示

  • ブレークアウトケーブル図面のダウンロード方法

    各ブレークアウトケーブル図面はCOGNEX社のWebサイトからダウンロードできます。 ・CCB-PWRIO-05  <https://partner.cognex.com/Catalog/public.aspx?code=CCB-PWRIO-05> ・CCB-PWRIO-05R  <ht... 詳細表示

  • ワークに応じたピント調整方法

    In-Sight Explorer for MELSENSORの[アプリケーションステップ]-[画像の設定]にて、ジョブごとにフォーカス制御を設定してください。 そして、検査時においてワーク高さに応じたジョブに切替えることで適したピントにすることができます。 なお、フォーカス制御できるのはVS70シリーズに対... 詳細表示

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