ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation

よくあるご質問(FAQ)製品について

  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 FAセンサ 』 内のFAQ

38件中 1 - 10 件を表示

前へ 1 / 4ページ 次へ
  • 輸出時のご注意について

    機種により該当品があります。輸出に当たっては、必ず関係省庁への届出・許可が必要ですのでご注意ください。 詳細表示

  • GOTとシリアル(RS232)接続する方法

    コードリーダ接続ガイド(BCN-P5999-1041)の「4 RS-232接続(GOT)」を参照し、ご対応願います。 GOTに関する制約事項等は、ご使用のGOTマニュアルを参照してください。 詳細表示

  • ブラケット図面のダウンロード方法

    各ブラケット図面はCOGNEX社のWebサイトからダウンロードできます。 ・DM100-UBRK-000 <https://partner.cognex.com/Catalog/public.aspx?code=DM100-UBRK-000> ・DM100-PIVOTM-00 <http... 詳細表示

  • ダブルクォーテーション(")を使用するときのラダープログラム記述方法

    ラダープログラムでは、ASCIIコード(H22)でダブルクォーテーションを表現します。 以下にコマンド文字列 EV SetStartup("17k_work.job",1) を送信する場合の記述例を示します。 ① H0A0D は ASCII コードで改行「CRLF」を表します。(コマンド文字列+C... 詳細表示

  • レーザ変位センサの測定モードについて

    レーザ変位センサは、一般には、拡散反射モードで使用しますが、鏡面体(金属研磨面)、透明体(ガラス)には正反射を使用します。 拡散反射モードでは、光が全方位に反射されるため、レーザ変位センサを設置する際、出射レーザ光軸と測定したい方向を並行に合わせれば測定できます。 正反射モードでは、光が1方向に反射されるため、レ... 詳細表示

  • ワーキングディスタンスから視野を求める方法

    ワーキングディスタンスに応じた視野は、使用するレンズの焦点距離およびイメージセンササイズに依存します。 ピント調整により誤差は生じますが、以下の計算式で視野を計算できます。 水平方向の実視野=2×WD×tan(AFOV/2) AFOV=2×tan-1 ( h/2f ) ※WD:ワーキングディスタンス[mm... 詳細表示

  • 撮像データ(画像)をGOTでモニタする方法

    ビジョンセンサの撮像データをGOTでモニタするには、GOTのビジョンセンサ連携機能を使用する方法と、FTP機能を使用する方法とがあります。 ただし、GOTのビジョンセンサ連携機能はGOT2000シリーズの一部機種のみサポートしています。また、FTP機能はVS20とGOT1000シリーズの組合せでは使用できません... 詳細表示

  • 撮像データ(画像)を外部ストレージへ保存する方法

    FTP機能で外部ストレージに撮像データを保存します。 FTP機能の設定手順は、ビジョンセンサVSシリーズ設定ガイド(BCN-P5999-1016)「付録2.画像を保存する方法」を参照してください。 詳細表示

  • 機材貸出制度の利用方法

    最寄りの支社/代理店に「ビジョンセンサのユニット貸し出しサービスを利用したい」旨をご連絡願います。 支社問合せ一覧URL:<https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/support/purchase/index.html> 詳細表示

  • 機材貸出制度の利用方法

    最寄りの支社/代理店に「コードリーダのユニット貸し出しサービスを利用したい」旨をご連絡願います。 支社問合せ一覧URL:<https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/support/purchase/index.html> 詳細表示

38件中 1 - 10 件を表示