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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 FAセンサ MELSENSOR 』 内のFAQ

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  • 撮像データ(画像)を外部ストレージへ保存する方法

    FTP機能で外部ストレージに撮像データを保存します。 FTP機能の設定手順は、ビジョンセンサVSシリーズ設定ガイド(BCN-P5999-1016)「付録2.画像を保存する方法」を参照してください。 詳細表示

  • センサ本体に保存できるジョブファイル数

    保存できるジョブファイル数はビジョンセンサのメモリ容量と作成したジョブ容量に依存します。 そのためメモリ空き容量をジョブファイル容量で割ると大まかなジョブ保存数を求めることができます。 各VSシリーズのメモリ容量は以下になります。  VS20シリーズ:32MB  VS70シリーズ:8192MB ... 詳細表示

  • リードセットアップ(複数の読み取り設定)から特定の読み取り設定のみをシーケンサから実行する方法

    シーケンサからDMCCコマンドをコードリーダに送信して特定の読み取り設定のみを実行できます。実行手順は以下の通りです。 1. 実行する読み取り設定の番号を有効化します。 2.セットアップ実行順序を、実行する読み取り設定から必ず実行するように設定します。 3.その他の読み取り設定の番号を無効化します。 ... 詳細表示

  • ワーキングディスタンスから視野を求める方法

    ワーキングディスタンスに応じた視野は、使用するレンズの焦点距離およびイメージセンササイズに依存します。 ピント調整により誤差は生じますが、以下の計算式で視野を計算できます。 水平方向の実視野=2×WD×tan(AFOV/2) AFOV=2×tan-1 ( h/2f ) ※WD:ワーキングディスタンス[mm... 詳細表示

  • レーザ変位センサの測定モードについて

    レーザ変位センサは、一般には、拡散反射モードで使用しますが、鏡面体(金属研磨面)、透明体(ガラス)には正反射を使用します。 拡散反射モードでは、光が全方位に反射されるため、レーザ変位センサを設置する際、出射レーザ光軸と測定したい方向を並行に合わせれば測定できます。 正反射モードでは、光が1方向に反射されるため、レ... 詳細表示

  • 撮像データ(画像)をGOTでモニタする方法

    ビジョンセンサの撮像データをGOTでモニタするには、GOTのビジョンセンサ連携機能を使用する方法と、FTP機能を使用する方法とがあります。 ただし、GOTのビジョンセンサ連携機能はGOT2000シリーズの一部機種のみサポートしています。また、FTP機能はVS20とGOT1000シリーズの組合せでは使用できません... 詳細表示

  • 機材貸出制度の利用方法

    最寄りの支社/代理店に「ビジョンセンサのユニット貸し出しサービスを利用したい」旨をご連絡願います。 支社問合せ一覧URL:<https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/support/purchase/index.html> 詳細表示

  • ダブルクォーテーション(")を使用するときのラダープログラム記述方法

    ラダープログラムでは、ASCIIコード(H22)でダブルクォーテーションを表現します。 以下にコマンド文字列 EV SetStartup("17k_work.job",1) を送信する場合の記述例を示します。 ① H0A0D は ASCII コードで改行「CRLF」を表します。(コマンド文字列+C... 詳細表示

  • 輸出時のご注意について

    機種により該当品があります。輸出に当たっては、必ず関係省庁への届出・許可が必要ですのでご注意ください。 詳細表示

  • 機材貸出制度の利用方法

    最寄りの支社/代理店に「コードリーダのユニット貸し出しサービスを利用したい」旨をご連絡願います。 支社問合せ一覧URL:<https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/support/purchase/index.html> 詳細表示

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