ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 FAセンサ MELSENSOR 』 内のFAQ

39件中 1 - 10 件を表示

前へ 1 / 4ページ 次へ
  • 撮像データ(画像)を外部ストレージへ保存する方法

    FTP機能で外部ストレージに撮像データを保存します。 FTP機能の設定手順は、ビジョンセンサVSシリーズ設定ガイド(BCN-P5999-1016)「付録2.画像を保存する方法」を参照してください。 詳細表示

  • センサ本体に保存できるジョブファイル数

    保存できるジョブファイル数はビジョンセンサのメモリ容量と作成したジョブ容量に依存します。 そのためメモリ空き容量をジョブファイル容量で割ると大まかなジョブ保存数を求めることができます。 各VSシリーズのメモリ容量は以下になります。  VS20シリーズ:32MB  VS70シリーズ:8192MB ... 詳細表示

  • 使用できる拡張モジュール

    各VSシリーズでご使用いただける拡張モジュールは以下になります。 VS20シリーズ:CIO-1400 VS70シリーズ:CIO-1400、CIO-MICRO VS80シリーズ:CIO-MICRO 詳細表示

  • ワークに応じたピント調整方法

    In-Sight Explorer for MELSENSORの[アプリケーションステップ]-[画像の設定]にて、ジョブごとにフォーカス制御を設定してください。 そして、検査時においてワーク高さに応じたジョブに切替えることで適したピントにすることができます。 なお、フォーカス制御できるのはVS70シリーズに対... 詳細表示

  • リードセットアップ(複数の読み取り設定)から特定の読み取り設定のみをシーケンサから実行する方法

    シーケンサからDMCCコマンドをコードリーダに送信して特定の読み取り設定のみを実行できます。実行手順は以下の通りです。 1. 実行する読み取り設定の番号を有効化します。 2.セットアップ実行順序を、実行する読み取り設定から必ず実行するように設定します。 3.その他の読み取り設定の番号を無効化します。 ... 詳細表示

  • レーザ変位センサの測定モードについて

    レーザ変位センサは、一般には、拡散反射モードで使用しますが、鏡面体(金属研磨面)、透明体(ガラス)には正反射を使用します。 拡散反射モードでは、光が全方位に反射されるため、レーザ変位センサを設置する際、出射レーザ光軸と測定したい方向を並行に合わせれば測定できます。 正反射モードでは、光が1方向に反射されるため、レ... 詳細表示

  • 複数の読取設定を切り替えながらコードを読み取りする方法

    リードセットアップ機能を使用します。 リードセットアップ機能の設定手順は、コードリーダ設定ガイド(BCN-P5999-1257)「付1.リードセットアップ」を参照してください。 詳細表示

  • ワーキングディスタンスから視野を求める方法

    ワーキングディスタンスに応じた視野は、使用するレンズの焦点距離およびイメージセンササイズに依存します。 ピント調整により誤差は生じますが、以下の計算式で視野を計算できます。 水平方向の実視野=2×WD×tan(AFOV/2) AFOV=2×tan-1 ( h/2f ) ※WD:ワーキングディスタン... 詳細表示

  • 文字化けしたジョブファイルを削除する方法

    文字化けしたジョブファイルは以下の手順で削除してください。 1.In-Sight Explorer for MELSENSORメニュー[システム]-[オプション]-[ユーザインターフェース]の言語を[英語]にします。  ・[OK]ボタンをクリックしたのち、表示されるメッセージに従って In-Sight Exp... 詳細表示

  • FAセンサの使用される分野

    自動車・自動車部品・電気電子の各製造装置・包装装置等の主に検査用途で使われています。 詳細表示

39件中 1 - 10 件を表示