よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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屋内用負荷開閉器
『 屋内用負荷開閉器 』 内のFAQ
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高圧機器の通電部はお客様やサービスセンターによる交換はできません。 工場返送での修理は可能ですが、経済性を考慮して新品に更新することを推奨いたします。 詳細表示
- FAQ番号:13228
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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入切表示スイッチは、LBS本体の入切の状態を表示するためのスイッチです。 最大2Cのマイクロスイッチを取り付けることが可能です。 この接点を使用して、表示灯などに結線するとLBSの開閉状態を表示することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13225
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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LBSにSF6(六フッ化硫黄)ガスは使用していません。 詳細表示
- FAQ番号:38444
- 公開日時:2021/09/28 14:44
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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標高1000mを超える場所ではLBS使用できません。 高地では、空気が薄くなるため、絶縁耐力や放熱効果が低下するため、対応できません。 詳細表示
- FAQ番号:13218
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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電源側と負荷側を逆接続した場合、充電部がブレード側となり、開極時に電源側の可動ブレードに近づくと危険です。 また、ヒューズ付LBSはヒューズ部が充電部となりますのでヒューズの交換できなくなりますので、通常接続で使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:13215
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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絶縁バリヤ(XL-B**1)のGシリーズLBSへの取り付けについて
EシリーズLBS用の絶縁バリヤ(XL-B011又はXL-B031)をGシリーズLBSに取り付けすることはできません。 詳細表示
- FAQ番号:38287
- 公開日時:2021/04/06 18:02
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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ヒューズ溶断検出後、すぐにLBS本体を開放するとヒューズの溶断バラツキによっては、定格過負荷遮断電流以上の電流をLBS本体で切ってしまう恐れがあります。 ヒューズの一部定格では、ヒューズ溶断検出により、LBSを引外す場合は、溶断j検出後、タイマーで時間を置いてから電圧引外しを実施してください。 &... 詳細表示
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ヒューズ溶断スイッチはストライカにより保持された状態となります。 詳細表示
- FAQ番号:13223
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: <フック棒操作式>負荷開閉器
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適用機種は以下のとおりです。 ・電動操作式屋内用高圧交流負荷開閉器(Gシリーズ) 形名:SCL-GM□□□ ※SCL-GMN3□は除く ・励突抑制開閉器エネセーバ(Gシリーズ) 形名:TES-G□ ・励突抑制開閉器エネセーバ(Eシリーズ) 形名... 詳細表示
- FAQ番号:37890
- 公開日時:2020/06/29 14:29
- 更新日時:2021/04/02 11:13
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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LBSにPCB(ポリ塩化ビフェニル)は含有していません。 詳細表示
- FAQ番号:38442
- 公開日時:2021/09/28 14:44
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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