よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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【販売終了】配電用変圧器
『 【販売終了】配電用変圧器 』 内のFAQ
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一般的に変圧器の充電部(一次、二次ブッシング)は露出していますが、場所により充電部を覆うことを要する場合があります。端子箱付変圧器は充電部を完全に覆った構造をしており、危険防止のほか、塵埃の多い場所にも使用されます。端子箱にはCC形とCB形があります。 詳細表示
- FAQ番号:13011
- 公開日時:2012/08/23 08:30
- カテゴリー: 配電用油入変圧器
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変圧器に負荷をかけた場合、油の温度は徐々に上がっていきます。その上がる速さの程度を示すもので、最終油温上昇の約63%になるまでの時間を時定数と呼びます。配電用標準変圧器の時定数は2〜3時間です。 詳細表示
- FAQ番号:13051
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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変圧器の騒音は鉄心の磁気ひずみ現象により鉄心が伸縮して生ずる振動などで生じます。これが絶縁油を通して外箱へ伝わる騒音と、外箱底部から振動となって二次的騒音になることがあります。 これらを防ぐ方法として、(1)防振ゴムを変圧器底部に取り付けて二次的な騒音を防ぐ(2)防音壁や吸音壁を使用する(3)変電室の広さを十分に... 詳細表示
- FAQ番号:13055
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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非晶質を意味し、原子配列が不規則で結晶構造を取らない状態のことを指します。身近なところでは、ガラスがアモルファスに該当します。変圧器に関する用語としては、アモルファス変圧器や鉄心材料に使用されるアモルファス合金のことを指すことが多いです。 詳細表示
- FAQ番号:18424
- 公開日時:2014/12/26 13:30
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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変圧器を正常な状態で運転し、性能を維持し、事故を未然に防ぐことを目的としています。 下図のように、保守点検には運転中に外観を点検して確認する「日常点検」と、日常点検を補うために運転を停止して詳細に調査する「定期的な保守点検」に分けられ、事故防止のためにはいずれの点検も必要です。 詳細表示
- FAQ番号:13078
- 公開日時:2012/09/24 05:45
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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定期点検は、日常点検で細部まで調査できなかった点を補うために行うもので、日常点検で異常がなくても定期的に、運転を停止して要すれば詳細に調査するものです。 詳細表示
- FAQ番号:13081
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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混触防止板をつけることにより、非接地系で使用できるので、感電または漏電による電気火災などの事故が接地系より少なくなります。このため、化学工場、鉱山、造船所などで多く使用されています。 さらには、高圧側に異常電圧が印加した時、低圧側にも異常電圧が誘起されることがありますが混触防止板はこの低圧側の異常電圧を小さくする... 詳細表示
- FAQ番号:13016
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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名板に記された端子電圧の実効値です。 詳細表示
- FAQ番号:13021
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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溶接機の入力電圧に見合った標準変圧器が使用できます。変圧器容量については電圧降下を補償できる十分な大きさのものを選定することが重要です。 詳細表示
- FAQ番号:13038
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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変圧器に電源を投入する時、大きな励磁突入電流が流れ変圧器コイルに大きな電磁力が発生し変圧器にストレスを与えます。また、この励磁突入電流により配線経路の電圧降下など周囲にも影響を与えますので、頻繁な入切は推奨できません。しかし、励磁突入電流を抑制できる高圧交流負荷開閉器(エネセーバ)を使用すると変圧器の頻繁な入切が... 詳細表示
- FAQ番号:13063
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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