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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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【販売終了】配電用変圧器

『 【販売終了】配電用変圧器 』 内のFAQ

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  • 変圧器のオプションについて(車輪)

    キュービクルなどへの出し入れを容易にするために、下図のようにベースの下に車輪を取り付けることがあります。 詳細表示

  • 名板の内容

    名板には変圧器の運転に必要な事柄を記入しています。 一般には変圧器の名称、屋内用の表示(屋外用は省略)、適用規格、定格容量、相数、定格周波数、定格電圧、タップ電圧、定格電流、短絡インピーダンス、油量(油入変圧器の場合)、総質量、製造業者名、製造番号、製造年を記入しています。また結線図、負荷分担曲線が記入されること... 詳細表示

  • 電圧変動率について

    変圧器のインピーダンスのため負荷電流の大小により二次端子電圧が変化します。この負荷の大小によって二次端子電圧が変化する割合を示します。 詳細表示

  • 変圧器の連続励磁短時間定格について

    無負荷で運転して使用し、指定された一定短時間で使用するとき、指定された温度上昇限度を越えない定格のことです。 詳細表示

  • 負荷損について

    負荷損の主なものとして、一次と二次の巻線の抵抗による損失があります。 巻線の抵抗Rと負荷電流I により 下記のジュール熱量Q(ジュール損)が発生します。(t: 時間) よって、負荷損は負荷電流の二乗に比例して発生します。 このほか、導体の断面の大きさで発生する渦電流の損失、漏れ磁束により外箱に生じる誘導電流の損失... 詳細表示

  • 変圧器の付属品について(連成計)

    連成計は圧力計の一種で、下図のようにしてガス絶縁変圧器のガス圧力を監視することができます。連成計にはダイヤル温度計と同様に警報接点をもち、規定ガス圧力以下または異常圧力上昇になったときには、外部に備えたブザーなどで警報を発することができるようになっています。計器は本体とバルブを介して接続されており、名板付近の見や... 詳細表示

  • 変圧器の一次、二次について

    変圧器の巻線の中で、入力側すなわち電源側の回路に接続される巻線を一次巻線、出力側すなわち負荷側の回路に接続される巻線を二次巻線といいます。 詳細表示

  • 電気炉の電源に標準変圧器を使用することについて

    電気炉には、大別して誘導炉、アーク炉、抵抗炉があり各々専用の炉用変圧器が使用されるのが一般的で、標準変圧器を使用できる場合はほとんどありません。 その主な理由として次のような事項があります。 (1)炉内の温度を調整できるように、二次側電圧を広範囲に変化できるようにしなければなりません。 (2)二次側電圧のタップ切... 詳細表示

  • 変圧器の温度計の使い方について

    温度計は変圧器箱側面上部に取り付けてあり、油の最高温度を指示するようになっています。 したがって、負荷の状態と温度計の指示の変動を監視することは、変圧器の運転状況を管理するのに適切な方法です。 詳細表示

  • 混触防止板の接地について

    高圧または特別高圧巻線と低圧巻線との間に混触防止板を有する場合は、その混触防止板の接地はB種接地工事を必要とします。(電気設備技術基準第24条)また混触防止板が内部で外箱に接地されている場合、外箱はA種およびB種の両方を満足する接地工事をします。 詳細表示

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