ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

【販売終了】配電用変圧器

『 【販売終了】配電用変圧器 』 内のFAQ

127件中 41 - 50 件を表示

前へ 5 / 13ページ 次へ
  • 高地での使用について

    標高1000mを超える高地では空気密度が低く、変圧器の放熱効果も悪くなり、さらに絶縁耐力も低下します。 絶縁耐力をカバーするためには専用設計された変圧器が必要です。 詳細表示

  • ダブルパワー変圧器の負荷分担について

    三菱ダブルパワー変圧器の場合、負荷分担の比は必ず三相 2に対して単相 1でなければならないのではなく、負荷分担曲線の範囲内であれば自由に決めることができます。 例えば、ダブルパワー 200kVAの場合 負荷分担曲線は上図のとおりです。仕様書には 三相 133kVA 単相 67kVA(図中のA)としていますが... 詳細表示

  • 既設の変圧器の絶縁油にPCB(ポリ塩化ビフェニル)が含まれているか教えてください

    一般的な既設変圧器のPCB含有については当社HP「低濃度PCB検出変圧器等への対応」をご参照ください。また、個別の既設変圧器のPCB含有については下記窓口にご照会ください。 当社HP「低濃度PCB検出変圧器等への対応」(http://www.mitsubishielectric.co.jp/corporate/... 詳細表示

  • 変圧比について

    無負荷時の一次電圧と二次電圧の比のことです。 変圧比=一次電圧/二次電圧=一次巻数/二次巻数 詳細表示

  • 塵埃の多い環境での使用について

    ブッシング部分全体を覆うようにした、端子箱付変圧器が適します。 ブッシングがい管やケーブル端末部分の表面に塵埃が付着することにより、表面せん絡が発生します。端子箱付変圧器であれば塵埃からの保護と同時に、充電部が外部に露出しなくなるため感電防止にも効果があります。 詳細表示

  • 変圧器の絶縁油の混用について

    いずれの国内メーカーの絶縁油も規格JIS C 2320 2号油に準拠して作られておりますので、混ぜて使用しても実用上問題ありません。しかしながらできる限りメーカーの異なる油を混ぜて使用しないことを推奨します。 詳細表示

  • ブッシングの向きについて

    基本的にできません。 しかし、変圧器の中身を吊り上げる装置が設置できれば比較的容易に変更することができますが、この場合でも再締め付け時のブッシング各部の締め付けトルクなどいろいろな注意が必要です。 詳細表示

  • 活性アルミナ変圧器について

    絶縁中の有機酸、その他の劣化生成物や水分を吸着し絶縁油を常に清浄な状態に保持するため、活性アルミナを内部に収納した変圧器です。この活性アルミナは水酸化アルミニウムを原料として特殊な方法で固結成形したもので、大きさは2〜4mmの球状または偏平球であり、粒子は結晶全体に分布された無数の極微細な毛管をもった多孔性物質で... 詳細表示

  • ダブルパワー変圧器について

    電気設備には単相負荷(電灯負荷)と三相負荷(動力負荷)が共存しています。一般的には単相には単相変圧器、三相には三相変圧器を介して電力を供給します。 ダブルパワー(灯動共用)変圧器とは、一台の三相変圧器で単相負荷と三相負荷に同時に給電することができる変圧器で、次の特徴があります。1)単相と三相の2台の変圧器をダブ... 詳細表示

  • 変圧器の耐熱クラス

    変圧器は以下の耐熱クラスがあります。(最高許容温度はJEC 2200 による) 最高許容温度:A105℃ ― E 120℃ ― B 130℃ ― F 155℃ ― H 180℃ 油入変圧器の耐熱クラスは A で、JEC 2200による 最高許容温度は 105℃です。 詳細表示

127件中 41 - 50 件を表示