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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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【販売終了】配電用変圧器

『 【販売終了】配電用変圧器 』 内のFAQ

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  • 電圧変動率について

    変圧器のインピーダンスのため負荷電流の大小により二次端子電圧が変化します。この負荷の大小によって二次端子電圧が変化する割合を示します。 詳細表示

  • 変圧器の定格容量について

    名板に記された皮相電力。定格二次電圧、定格周波数および定格力率において温度上昇限度を越えることなく二次端子間に得られる出力のことです。 詳細表示

  • 変圧器選定について(溶接機)

    溶接機負荷の電源容量を求める場合は下記の二つの式で計算し、そのいずれか大きい容量とし、さらにその値より大き目の標準容量を選定します。 溶接機は断続負荷であり、常に定格電流を流すわけではありませんので、溶接機定格容量分の変圧器容量を必要とするものではありません。 詳細表示

  • 変圧器のオプションについて(絶縁紙ポケット)

    油入変圧器の寿命、または交換時期を推測するためのものです。 油入変圧器の寿命は、コイルに巻かれた絶縁紙の劣化進展状況で決まります。下図の「絶縁紙ポケット」に劣化分析用絶縁紙を収納し、点検時にそれを分析することでコイル部の絶縁紙の劣化進展状況を推測し、把握することができます。 詳細表示

  • 混触防止板の接地について

    高圧または特別高圧巻線と低圧巻線との間に混触防止板を有する場合は、その混触防止板の接地はB種接地工事を必要とします。(電気設備技術基準第24条)また混触防止板が内部で外箱に接地されている場合、外箱はA種およびB種の両方を満足する接地工事をします。 詳細表示

  • 変圧器の保護装置について

    変圧器の保護装置として、一次側に事故保護用ヒューズ アレスター、負荷開閉器、遮断器または断路器があり、二次側には過負荷保護ヒューズブレーカー、ナイフスイッチなどがあります。これらの保護装置は変圧器本体とは別に配電盤に取り付けられますが、全体のコンパクト化を図るために、変圧器本体に取り付けられることもあります。 詳細表示

  • 変圧器の絶縁油の混用について

    いずれの国内メーカーの絶縁油も規格JIS C 2320 2号油に準拠して作られておりますので、混ぜて使用しても実用上問題ありません。しかしながらできる限りメーカーの異なる油を混ぜて使用しないことを推奨します。 詳細表示

  • ガス絶縁変圧器について

    ガス絶縁変圧器は六フッ化硫黄ガス(SF6)ガスを変圧器外箱に封入し、絶縁・冷却媒体とした乾式変圧器です。SF6ガスは絶縁特性、冷却特性、熱的安定性、防災性(不燃性・非爆発性)、遮音性、耐湿性や対塵性に優れている電気絶縁ガスです。 詳細表示

  • 高地での使用について

    標高1000mを超える高地では空気密度が低く、変圧器の放熱効果も悪くなり、さらに絶縁耐力も低下します。 絶縁耐力をカバーするためには専用設計された変圧器が必要です。 詳細表示

  • ダブルパワー変圧器の負荷分担について

    三菱ダブルパワー変圧器の場合、負荷分担の比は必ず三相 2に対して単相 1でなければならないのではなく、負荷分担曲線の範囲内であれば自由に決めることができます。 例えば、ダブルパワー 200kVAの場合 負荷分担曲線は上図のとおりです。仕様書には 三相 133kVA 単相 67kVA(図中のA)としていますが... 詳細表示

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