よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
【販売終了】配電用変圧器
『 【販売終了】配電用変圧器 』 内のFAQ
-
変圧器の入出力端子で、導体と絶縁用の碍管 (がいかん; 絶縁のために通す磁器などの筒) から成っています。形状は平板式と締付式のものがあります。低圧側のブッシングは高圧より電流が大きくなるので、中心導体が太く 端子の形状も大きくなります。 詳細表示
- FAQ番号:16028
- 公開日時:2012/08/24 08:30
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
指定された条件の下で連続して使用したとき指定された温度上昇限度を越えない定格のことです。 詳細表示
- FAQ番号:13024
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
巻線部分をモールドにすることにより、従来のワニス含浸型乾式変圧器に比べ耐湿性、対じん性に優れています。 三菱モールド変圧器の絶縁はF種で、モールド材として難燃性材料を使用していますので、絶縁性・難燃性に優れ、防災・信頼性を要求される分野で幅広く適用できます。 詳細表示
- FAQ番号:15910
- 公開日時:2012/06/01 08:30
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
変圧器外箱の設置については、電気設備技術基準第29条により定められています。 (1)300V以下の低圧用のもの………D種接地工事 (2)300Vを超える低圧用のもの………C種接地工事 (3)高圧用または特別高圧用のもの………A種接地工事 詳細表示
- FAQ番号:13057
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
名板に記された皮相電力。定格二次電圧、定格周波数および定格力率において温度上昇限度を越えることなく二次端子間に得られる出力のことです。 詳細表示
- FAQ番号:13020
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
三菱ダブルパワー変圧器の場合、負荷分担の比は必ず三相 2に対して単相 1でなければならないのではなく、負荷分担曲線の範囲内であれば自由に決めることができます。 例えば、ダブルパワー 200kVAの場合 負荷分担曲線は上図のとおりです。仕様書には 三相 133kVA 単相 67kVA(図中のA)としていますが... 詳細表示
- FAQ番号:16220
- 公開日時:2012/10/01 05:45
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
三相変圧器に不平衡負荷がかかった場合、いずれの相も定格電流以下であれば寿命には影響ありません。しかし、ある相が定格電流以上であれば、当然その相は過負荷運転となり他の相より絶縁物が早く劣化しますので変圧器の寿命は短くなります。 なお、三相の不平衡は高圧受電設備規程により、最大100kVAまでとし、不平衡率30%以下... 詳細表示
- FAQ番号:13053
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
高圧または特別高圧巻線と低圧巻線との間に混触防止板を有する場合は、その混触防止板の接地はB種接地工事を必要とします。(電気設備技術基準第24条)また混触防止板が内部で外箱に接地されている場合、外箱はA種およびB種の両方を満足する接地工事をします。 詳細表示
- FAQ番号:13059
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
感電の危険があるため、注意を喚起するものです。 モールド巻線表面は樹脂層で覆われていますが、運転中は樹脂層が帯電して、巻線導体とほぼ同電位となっています。対地電圧は回路電圧の0.577倍(1/√3)ですので、一次電圧6.6kVの場合のモールド樹脂層表面の対地電圧は 6.6kV×0.577≒3.81kV になりま... 詳細表示
- FAQ番号:16034
- 公開日時:2012/09/21 05:45
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
6.6kV高圧変圧器には通常、受電電圧に応じてコイルの巻数を変更して変圧比を調整できるようにタップを設けています。端子台と外部操作タップ切換器はいずれも変圧器納入後にお客様自身が電圧を変更するための付属品となります。端子台は、絶縁油に浸かった状態にありますのでタップを切換える時はハンドホールカバーを取り外した状態... 詳細表示
- FAQ番号:18391
- 公開日時:2014/12/26 13:30
- カテゴリー: 配電用油入変圧器
127件中 61 - 70 件を表示