ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

【販売終了】配電用変圧器

『 【販売終了】配電用変圧器 』 内のFAQ

127件中 71 - 80 件を表示

前へ 8 / 13ページ 次へ
  • 変圧器の更新による二酸化炭素排出削減について

    CO2は発電所等で電気エネルギーを発生させる過程において発生し、また発生させた電気エネルギー量の増加に伴い発生するCO2の量も増加します。変圧器使用時には、電圧を変換させる際に電気エネルギーの一部が熱として失われ、つまり変圧器の電力損失が生じることにより、CO2を発生させています。そのため、変圧器で発生する損失を... 詳細表示

  • 変圧器の付属品について(防振ゴム)

    変圧器の鉄心は磁化させると伸び縮みして磁歪が起きます。騒音を発するとともに、わずかではありますが振動源ともなっています。発生した振動が床や壁を通して二次騒音とならないように変圧器ベースと床の間に下図のような防振ゴムを備える場合があります。防振ゴム取付部には耐震構造が施されています。 詳細表示

  • タップとは何ですか また、タップ切換は何のために行うのですか

    タップとは、変圧器の変圧比を換えるためのものです。一般的に配電用変圧器にはタップが設けられております。日本国内の系統電圧は公称6600Vですが、変電所からの距離に応じて抵抗が変わりますので、電圧の降下具合が変わり、場所によって受電電圧の変動が発生します。タップ切換は、受電電圧の変動に対応するために行います。 詳細表示

  • 変圧器二次端子の接地について

    一般に低圧電路は変圧器の内部故障または電線の断線等の事故の際に高圧電路との混触を起し、高圧の電気が進入して危険となるおそれがあるため、このような場合の保護の方法として電気設備技術基準では以下のような変圧器の二次端子の接地について既定しています。 (1)高圧または特別高圧から低圧に変圧する変圧器の低圧側の中性点には... 詳細表示

  • 油入変圧器で用いられる絶縁油の消防上の扱いについて

    社団法人 日本電気協会発行「変電所等における防火対策方針」(JEAG 5002-2001)に収録されている消防庁殿通達に該当するため、変圧器として使用している場合は危険物関係法令の規制対象にならないと判断できます。しかし、配電用油入変圧器の絶縁油はJIS C 2320(電気絶縁油)1種2号鉱油に分類され、絶縁油単... 詳細表示

  • 変圧器の一次、二次について

    変圧器の巻線の中で、入力側すなわち電源側の回路に接続される巻線を一次巻線、出力側すなわち負荷側の回路に接続される巻線を二次巻線といいます。 詳細表示

  • 変圧器のタップ電圧についている文字について

    変圧器の電圧表示のうち「F」が付いた電圧は「全容量タップ」です。変圧器が規定された温度上昇限度を越えることなく、定格容量で使用できるタップのことです。「R」が付いた電圧は「定格タップ」で、全容量タップの中でも名板や試験成績表に記入する基準になるタップです。 「F」も「R」も付かない電圧は「低減容量タップ」で、定... 詳細表示

  • 端子箱の違いについて

    CC形は一次、二次共ケーブル接続に適したもので、CB型は一次側をケーブル、二次側をバスダクト接続に適した構造としたものです。 詳細表示

  • 変圧器の定格周波数について

    その周波数において使用されるように変圧器が設計された周波数のことです。 詳細表示

  • 変圧器の定格電圧について

    名板に記された端子電圧の実効値です。 詳細表示

127件中 71 - 80 件を表示