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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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産業用換気送風機・UPS・コントロールセンタ

『 産業用換気送風機・UPS・コントロールセンタ 』 内のFAQ

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  • 復電時の動作について(自動シャットダウン動作中)

    工場出荷状態では、OSシャットダウン後、UPSは継続運転となります。 FREQUPS FW−Fシリーズ:UPS本体背面のSW4(ON)により、OSリブート機能が設定出来ます。 FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:FREQSHIP等により「OSシャットダウン後の復電動作設定... 詳細表示

  • OSシャットダウン方法(WindowsNT)

    FREQUPS FW−Fシリーズ:OS標準機能の「UPSサービス」が利用出来ます。UPS本体付属の通信ケーブルを使用することが可能です。 FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:OS標準機能の「UPSサービス」が利用出来ます。専用の通信ケーブルFW−SDC−Aまたは同等の配線... 詳細表示

  • 「OFF」スイッチを押してもUPSが停止しない

    「OFFスイッチシャットダウン機能」が有効になっている可能性があります。その場合、UPSはすぐには停止しません。「OFFスイッチシャットダウン機能」については、使用しているUPSの取扱説明書を参照してください。 詳細表示

  • UPSの保守契約

    保守契約については三菱電機システムサービス株式会社が担当しています。 下記の番号の窓口にお問い合わせ下さい。 三菱電機システムサービス株式会社 機電修理センター 電話:079−299−5545 FAX :079−299−5546 詳細表示

  • Web/SNMPボード使用時に必要なソフトウェア

    使用する機能により下記ソフトウェアが必要になります。 UPSのモニタ/設定:IE等のブラウザ。 OSシャットダウン:PowerMonitor for FREQUPSをインストールします。 または、FreqShutd(フリーソフト)をインストールします。 詳細表示

  • 復電時の動作(OSシャットダウン途中)

    通常の使用状況ではUPSは継続して運転し、停電が復旧してもOSはシャットダウンしたままになります。FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Vシリーズではこのような状態を防ぐため、復電時の再起動する機能が設けられています。この機能はUPS管理キット(FREQSHIP/FREQSHIP−mi... 詳細表示

  • FREQSHIP-miniとFW-F10Hを使用した際の通信エラー

    通信方式が「RS-232C 通信」になっているため通信エラーが発生している可能性があります。 通信方式が「RS-232C 通信」になっている場合は、「NetOS 管理(接点通信)」に変更してください。 詳細表示

  • 出力部端子接続について

    FW−V10−0.7K/1.0K/1.5Kについては、コンセント出力のみです。FW−V10−2.0K/3.0K/5.0Kについては、コンセントの出力もありますが、端子台での接続も可能です。 詳細表示

  • インバータ接続との接続

    UPSでは使用できる起動電流に制約があります。このため突入電流の大きな負荷は使用出来ません。 使用するUPSは常時インバータ方式のFREQUPS FW−Vシリーズを推奨します。過負荷の耐量としては140%3秒、110%30秒ですが実効値が定格以内であってもピーク電流は3倍以内でないと使用出来ません。 この仕様内で... 詳細表示

  • 海外での使用について

    当社UPSは日本国内仕様品です。 日本国外で使用した場合、電圧、使用環境が異なるため故障の原因になることがあります。 海外での使用は当社の保証対象外となりますので、ご注意ください。 詳細表示

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