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『 デマンド監視制御装置 』 内のFAQ

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  • パルス検出器からデマンド監視制御装置までの配線距離

    ケーブルにCVVS 1.25sq以上またはCPEV-S φ0.9以上を使用し、PC-11Bのパルス出力がオープンコレクタの場合は600m以下、無電圧接点の場合は2km以下です。

    • FAQ番号:17428
    • 公開日時:2013/05/22 08:52
    • 更新日時:2016/07/19 13:10
  • グラフが表示されない

    PCを変更した場合やJavaのバージョンアップ等を行った場合、Javaのセキュリティレベルが変わっている可能性があります。Javaの設定を下記手順に沿って変更してください。(1)セキュリティレベルが「非常に高」または「高(最小限の推奨)」で使用する場合 ①[スタート]メニュー→[すべてのプログラム]→[Java]...

    • FAQ番号:18205
    • 公開日時:2014/08/21 17:30
  • DM-300、DM-300PからDM-100CPWへの更新について

    DM-300、DM-300PとDM-100CPWは、外形寸法や仕様などが異なります。 特に、システム警報の出力動作が以下のように異なりますので注意が必要です。 <システム警報の出力動作> DM-300、DM-300P :異常が未発生時に出力OFF(接点が開)           異常が発生時に出力ON(接...

    • FAQ番号:18444
    • 公開日時:2015/02/14 12:06
    • 更新日時:2016/06/08 09:31
  • 電池の交換(DM-300/DM-300P)

    保守対応期間が終了しているため、電池の交換はできません。DM-100CPWへの更新をご検討ください。 また、電池電圧が低下した状態で停電した場合、全設定値、全データが消失します。ご使用の際は停電復旧後に再設定を行ってください。 なお、停電補償時間は累計1年です。

    • FAQ番号:17427
    • 公開日時:2013/05/22 08:52
    • 更新日時:2016/08/01 16:07
  • デマンド監視制御装置について

    デマンド監視制御装置とは、計測回路のデマンドが目標デマンド値を超過しないか監視し、超過が予測される場合には警報を出したり、負荷を自動で遮断する信号を出力して、目標デマンドを超えないように監視、制御を行う機器です。

    • FAQ番号:12916
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
  • 電池交換について(DM-80CS、DM-90CS)

    電池の交換はできません。 電池電圧低下によりシステム警報が発生している場合は、機器の更新をご検討ください。 なお、停電補償は累計10年です。

    • FAQ番号:18443
    • 公開日時:2015/02/14 12:07
    • 更新日時:2016/07/01 10:38
  • パルス検出器とデマンド監視制御装置の検出CT互換性

    互換性はありません。

    • FAQ番号:17430
    • 公開日時:2013/05/22 08:52
  • パルス検出器からデマンド監視制御装置までの配線距離(その2)

    ケーブルにCVVS 1.25sq以上またはCPEV-S φ0.9以上を使用し、2km以下です。

    • FAQ番号:17429
    • 公開日時:2013/05/22 08:52
  • デマンド監視制御装置の”デマンド”と電子式指示計器の”デマンド”の違い

    デマンド監視制御装置のデマンドと電子式指示計器のデマンドには次のような違いがあります。1.デマンド監視制御装置のデマンド時限は30分固定ですが、電子式指示計器のデマンド時限はいくつか種類があり、設定で選択することができます。2.デマンド監視制御装置のデマンド時限は時刻固定(毎時0分~30分、30分~60分)ですが...

    • FAQ番号:12915
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
  • パルス検出CT方式で時限信号を取り込む方法(E-Energy)

    パルス検出器(PC-11B)を2台使用して接続します。接続方法は次のとおりです。

    • FAQ番号:19645
    • 公開日時:2017/09/19 08:39

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