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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 省エネ・検針・配電監視システム 』 内のFAQ

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  • エネルギー計測ユニットの補助電源

    補助電源とは、エネルギー計測ユニットを動作させるために必要な外部電源です。 補助電源を使用して、計測演算、画面表示、通信などを行っていますので、必ず入力してください。 詳細表示

  • 検針カウンタ(形名:B-MPX24/B-MPX24B)の停電補償について

    停電した場合、検針カウンタの動作は次のようになります。 1.B-MPX24  設定値    :停電補償用電池にて保持します。※  カウント値  :停電補償用電池にて保持します。※  カウント動作:停電補償用電池にて入力パルス信号のカウントを行います。※  ※72時間充電後の場合、停電後16時間以内を... 詳細表示

  • EcoMonitorPlusの設定について(形名:EMU4-BM1-MB、EMU4-HM1-MB、EMU4-LG1-MB、EMU4-A2、EMU4-VA2)

    EcoMonitorPlus(形名:EMU4-BM1-MB、EMU4-HM1-MB、EMU4-LG1-MB、EMU4-A2、EMU4-VA2)の設定は専用のエネルギー計測ユニット用小形表示ユニット(形名:EMU4-D65)を使用して行います。お買い上げの際に、併せて注文してください。※EcoMonitorPro用... 詳細表示

  • 時限警報について

    時限警報はデマンド時限(30分)通過時に出力される警報です。デマンド監視制御装置と他の機器の同期をとるために使用します。通常動作中の時限通過時に時限警報出力接点が”クローズ”となり、3秒経過すると”オープン”となります。 詳細表示

  • 停電時の動作(DM-80CS、DM-90CS)

    設定値、時計、データを保持します。ただし、電池電圧低下によりシステム警報が発生している場合は設定値などが保持されない可能性があります。 電池は交換できないため、機器の更新を検討ください。 なお、停電補償時間は累計10年です。 詳細表示

  • グラフが表示されない(E-Energy)

    PCを変更した場合やJavaのバージョンアップ等を行った場合、Javaのセキュリティレベルが変わっている可能性がありますのでJavaの設定を変更してください。 Javaの設定変更手順はテクニカルニュース「Javaのセキュリティ機能強化でグラフ表示等が実行できない時の対策について」(資料番号:EMS-YJ-000... 詳細表示

  • 複数のオプションユニットの使用について

    同時に使用することはできません。 EcoMonitorLight本体(形名:EMU4-BD1-MB/EMU4-HD1-MB)および、EcoMonitorPlusの基本ユニット(形名:EMU4-BM1-MB/EMU4-HM1-MB/EMU4-LG1-MB)には、ロキングユニット、B/NET通信ユニット、CC-Li... 詳細表示

  • 計測値の小数点位置、単位の変更について

    表示される計測値の小数点位置と単位は、全負荷電力にて決定するため、小数点位置、単位のみの変更はできません。表示される小数点位置と単位は取扱説明書(詳細編)の「運転モードでの計測項目表示」をご確認ください。 ※全負荷電力の計算は以下になります。全負荷電力(kW) = α × 一次電圧(V) × 一次電流(A) /... 詳細表示

  • 現在デマンドによる負荷制御

    DM-100CPSでは現在デマンドによって負荷を制御することはできません。予め調整警報値(遮断する負荷容量)を設定しておき、調整電力(超過)≧調整警報値の条件で負荷を遮断します。詳細はDM-100CPSの取扱説明書をご参照ください。 詳細表示

  • 通信モジュールの取換え

    伝送なし品には、通信モジュールを後付けできるという意味です。 詳細表示

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