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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 省エネ・検針・配電監視システム 』 内のFAQ

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  • 停電補償用電池の交換時の注意点

    検針サーバ(B-AM500LX、B-AM1000LX、B-AM100SX、B-AM300SX、B-AM500SX)、EcoServerⅡ(MES-255BR-A)、E-Energy(MES-DM500、MES-DM1000、MES-DM500E5)の電池を交換する際は、通電状態で行ってください。 なお、交換作業... 詳細表示

  • 伝送ターミナル電池異常について

    伝送ターミナル電池異常は、検針カウンタ(形名:B-MPX24B)の停電補償用電池(バックアップ電池)が正しく接続されていないか、消耗している場合に発生します。 消耗している場合は、交換してください。停電補償用電池が消耗している場合、検針カウンタの電池ランプが点灯します。 交換後、自動端末診断が実施されるこ... 詳細表示

  • 10のべき乗(累乗)以外のメータの接続可否(B-AM500/1000LN)

    発信パルスの単位が10のべき乗(累乗)以外のメータも接続できます。 設定可能な計量乗率の範囲は「0.001~99999.999」、初期値は「1.000」です。 例えば、発信パルスの単位が2m3/pの場合、計量乗率は2.000になります。 詳細表示

  • グラフが表示されない(EcoServerⅢ)

    Java証明書の有効期限が切れている可能性があります。本体プログラムおよび設定ソフトウェアを最新のバージョンにバージョンアップしてください。 バージョンアップ手順については「省エネデータ収集サーバEcoServerⅢ本体プログラム、設定ソフトウェア バージョンアップ手順書(LEN170308)」を参照してくださ... 詳細表示

  • 検針チェッカーとは

    検針カウンタと電力量計の指示値を合わせるための機器です。調整時に使用するもので運用時には使用しません。 詳細表示

  • 停電時のパルスカウント値の保持について(検針コントローラ)

    検針コントローラ(B-AM500LN、B-AM1000LN、B-AM100SN、B-AM300SN、B-AM500SN)は、B/NET端末がパルスをカウントしています。端末ごとに停電補償の内容が異なりますので、使用している端末の仕様を参照してください。また、検針コントローラが停電した場合、停電前に収集したデータは... 詳細表示

  • 電源投入時の異常(EcoServerⅢ/検針コントローラ)

    サーバ部のカバーを開け、「RESETスイッチ」がRES側に倒れていないか確認してください。 「RESETスイッチ」は中央に設定してください。 詳細表示

  • DM-300、DM-300PからDM-100CPWへの更新について

    DM-300、DM-300PとDM-100CPWは、外形寸法や仕様などが異なります。 特に、システム警報の出力動作が以下のように異なりますので注意が必要です。 <システム警報の出力動作> DM-300、DM-300P :異常が未発生時に出力OFF(接点が開)           異常が発生時に出力ON(接... 詳細表示

  • ロータリースイッチの使用方法(B-QIF)

    B-QIF使用時にロータリースイッチ(STATION ADDRESS)の設定は必要ありません。ロータリースイッチ(STATION ADDRESS)はB-QIFで通信エラーが発生した際、どの局で発生したかを確認するためのものです。なお、ユニットバージョンF以降の場合は通信エラーが発生した際にCOM.Eが点灯します。... 詳細表示

  • A1SJ71B62-S3の置き換えについて

    B/NETインタフェースユニット(A1SJ71B62-S3)の代替機種はB-QIFです。 A1SJ71B62-S3に接続していた伝送ターミナルや伝送専用電源はそのまま流用できますが、シーケンサをMELSEC-Qシリーズへ置き換える必要があります。また、バッファメモリのアドレス、入出力信号などが異なるためラダープ... 詳細表示

    • FAQ番号:12969
    • 公開日時:2012/02/24 21:28
    • 更新日時:2018/10/25 13:53
    • カテゴリー: システム端末機器

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