• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 電力管理機器 』 内のFAQ

334件中 61 - 70 件を表示

前へ 7 / 34ページ 次へ
  • B/NET伝送の伝送距離について

    B/NET伝送の伝送距離については以下の条件があります。1.最遠配線長(最も遠いB/NET端末機器間(コントローラを含む)の経路長):1000m以下2.総配線長(全配線の合計長):2000m以下この条件を超える場合は、中間にアドレス拡張ユニットを入れ、サブB/NET伝送ラインを構成することにより伝送距離を延長する...

  • 電池の交換(DM-300/DM-300P)

    保守対応期間が終了しているため、電池の交換はできません。DM-100CPWへの更新をご検討ください。 また、電池電圧が低下した状態で停電した場合、全設定値、全データが消失します。ご使用の際は停電復旧後に再設定を行ってください。 なお、停電補償時間は累計1年です。

  • 誤結線の判別方法(M7UM/M8UMシリーズ)【添付ファイルあり】

    誤接続判別方法については添付ファイルを参照ください。 ※添付ファイルはカタログ「三菱表面形<電子式>電力量計 M8UMシリーズ(資料番号:Y-0599)」の抜粋です。

    • FAQ番号:19498
    • 公開日時:2017/01/13 17:39
    • カテゴリー: 電力量計
  • 遮断器の定格電流と変流器の選定について

    変流器の定格一次電流は、計測する回路に流れる負荷電流の1.5倍を目安に選定します。

  • 電池交換について

    電池の交換は対応できません。電池が消耗している場合は機種の更新をご検討くださいますよう、お願いいたします。

  • デマンド監視制御装置について

    デマンド監視制御装置とは、計測回路のデマンドが目標デマンド値を超過しないか監視し、超過が予測される場合には警報を出したり、負荷を自動で遮断する信号を出力して、目標デマンドを超えないように監視、制御を行う機器です。

  • コンデンサを投入しない原因(VAR-6A、VAR-12A)

    軽負荷遮断領域になっている可能性があります。(本体の「軽負荷領域」LEDが点灯します)軽負荷遮断領域になると、力率の進みすぎを防ぐため、投入しているコンデンサを順次遮断します。また、力率が目標力率設定値を下回っても、コンデンサを投入しません。軽負荷遮断領域を変更する場合は、日負荷曲線をもとに夜間の電力から軽負荷遮...

  • VAR-6の更新について

    更新にあたっては次の点に注意が必要です。VAR-6は3P3W平衡負荷の場合、VT・CTが1組でしたが、VAR-6Aは3P3Wの平衡負荷であってもVT・CTが2組必要となります。不平衡負荷(VT・CTが2組)の場合はそのまま置き換えできます。

  • タイムスイッチについて

    タイムスイッチとは、製品内蔵の時計に基づいて、設定した時刻にスイッチの入/切を行うことができる機器です。

  • 特別高圧用VT・CTについて

    当社のモールド形VT・CTについては屋外仕様は製作していません。 モールド形計器用変成器はすべて、屋内の使用品です。

334件中 61 - 70 件を表示