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『 電力管理機器 』 内のFAQ

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  • 検定可能な計器用変成器について

    計器用変成器カタログに検定専用品または電力量計と組合せて検定を受けることが可能と記載している形式となります。また、カタログに「電力量計との組合せ検定可能機種」の一覧表も掲載していますので、ご参照ください。

  • 三相3線式電力量計による単相負荷の計量について

    電力量計まで正規の三相3線式(200V)で配線してあれば、単相200Vの負荷を正常に計量します。

    • FAQ番号:17535
    • 公開日時:2013/06/19 21:31
    • カテゴリー: 電力量計
  • コンデンサを投入しない原因(VAR-6A、VAR-12A)

    軽負荷遮断領域になっている可能性があります。(本体の「軽負荷領域」LEDが点灯します)軽負荷遮断領域になると、力率の進みすぎを防ぐため、投入しているコンデンサを順次遮断します。また、力率が目標力率設定値を下回っても、コンデンサを投入しません。軽負荷遮断領域を変更する場合は、日負荷曲線をもとに夜間の電力から軽負荷遮...

  • MODBUS®通信でのGOT2000シリーズとの接続について(EcoMon...

    EcoMonitorLightとGOT2000シリーズ(シリアルポートRS-485標準搭載機種)は、MODBUS®RTU通信を使用してダイレクトに接続できます。また、EcoMonitorLightとGOT2000シリーズとのサンプル画面(対応画面サイズ(解像度):VGA(640×480))がFAサイトより無償ダウ...

  • パルス幅について

    パルスのOFF時間は負荷条件で変動します。以下に一例を示します。(例)三相3線式,6600V,75A,パルス単位0.1kWh/pulse,全負荷電力で1時間一定の場合 1時間あたりに出力されるパルス数は√3×6600(V)×75(A)÷0.1(kWh/pulse) ≒ 8574(pulse)         1...

  • 変流器による2回路の合成電流計測について

    同じ電圧系統の同じ相の電流であれば、1台の変流器の貫通穴に2回路分のケーブル(2本)を貫通させれば計測可能です。

  • 計器用変圧器(VT)の制限負荷について

    定格周波数の定格一次電圧で連続使用する場合、所定の温度上昇を超過せず使用可能な負荷(定格二次電圧における皮相電力(ボルトアンペア))の限度です。

  • 電池交換について

    電池の交換は対応できません。電池が消耗している場合は機種の更新をご検討くださいますよう、お願いいたします。

  • 機械式タイムスイッチの更新について

    現行のタイムスイッチは全て電子式になっています。電子式への更新に当たっては、次のような課題があります。 ・外形寸法や端子配列が異なり、取付互換性もありません。・機械式は爪でON/OFF時刻を設定するため、1日に何度もON/OFFの設定ができましたが、電子式ではセットポイント数が決まっているため、ON/OFF回数...

  • 使用周波数範囲について

    VT・CTは基本的に50/60Hzの商用周波数で使用する機器となるため、それ以外の周波数については性能は保証しておりません。 ただし、周波数が増えると磁束密度が小さくなり磁化電流は減り誤差特性は良くなりますが、鉄損電流と漏洩インピーダンスは増え誤差特性は悪くもなります。一般的には1000Hz程度までは前者の影響が...

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