よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 省エネ・検針・配電監視システム > 省エネ支援機器
製品について
製品について
『 省エネ支援機器 』 内のFAQ
-
設定値、時計、データを保持します。ただし、電池電圧低下によりシステム警報が発生している場合は設定値などが保持されない可能性があります。 電池は交換できないため、機器の更新を検討ください。 なお、停電補償時間は累計10年です。 詳細表示
- FAQ番号:18446
- 公開日時:2015/02/14 12:06
- 更新日時:2017/01/12 12:00
- カテゴリー: デマンド監視制御装置
-
集計データではなく、正時毎の瞬時値・積算値です。 詳細表示
- FAQ番号:12957
- 公開日時:2012/02/24 21:27
- カテゴリー: 省エネデータ収集サーバ
-
自動収集を行うときは次の点に注意してください。 ①パソコンがスリープ状態の場合は自動収集が行われません。 電源オプションを確認し、スリープ状態へ移行する設定時間を「なし」にしてください。 ②EcoAdviserを起動状態にしておいてください。 停電などによってパソコンの電源が切れていたり、EcoAdv... 詳細表示
- FAQ番号:38235
- 公開日時:2021/03/26 16:08
- カテゴリー: 省エネデータ収集サーバ
-
データ出力機能を使用することで、各省エネ視点の値をCSV形式で出力することができます。 ただし、悪化箇所の情報は出力できません。 データの出力方法については添付ファイルを参照ください。 ※添付ファイルは「三菱電機省エネ支援アプリケーション EcoAdviser 取扱説明書」(資料番号:IB6... 詳細表示
- FAQ番号:38186
- 公開日時:2021/03/17 10:53
- カテゴリー: 省エネデータ収集サーバ
-
設定値は不揮発性メモリに記憶されるため消えることはありません。時計およびロギングデータ、システムログデータは停電補償用の電池が切れていない限りは消えません。なお、電池の停電補償時間は累計1年間(日平均温度35℃以下)です。3年ごとの交換を推奨いたします。 詳細表示
- FAQ番号:18448
- 公開日時:2015/02/24 13:05
- カテゴリー: エネルギー計測ユニット
-
取引用計器からデマンド監視制御装置までのケーブル距離(その2)
短く改造しても問題ありません。改造方法の詳細は取扱説明書をご参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:17425
- 公開日時:2013/05/22 08:53
- カテゴリー: デマンド監視制御装置
-
EcoMonitorProに設定している値を入力してください。 詳細表示
- FAQ番号:12951
- 公開日時:2012/02/24 21:27
- カテゴリー: 省エネデータ収集サーバ
-
自動診断で診断する期間は、最後に手動診断した期間(日数)になります。 自動診断の期間を変更したい場合、診断したい日数で手動診断を行ってください。 なお、手動診断を行うときは、自動収集をOFFにした状態で診断元データの収集および診断を行ってください。 例:前回手動診断時の診断期間が2020/1/1~2... 詳細表示
- FAQ番号:39167
- 公開日時:2022/10/27 17:42
- カテゴリー: 省エネデータ収集サーバ
-
EcoMonitorPlusで使用できる零相変流器(ZCT)について(形名:EMU4-LG1-MB)
EcoMonitorPlus(形名:EMU4-LG1-MB)で使用できる零相変流器(ZCT)は下表のとおりです。なお、他社製のものを使用することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:19255
- 公開日時:2016/02/12 11:05
- カテゴリー: エネルギー計測ユニット
-
つなぎ変えて設定いただく場合、1台を使いまわすことができます。ただし、計測値を常時表示したい場合には計測ユニット本体の台数分、表示器が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:12960
- 公開日時:2012/02/24 21:27
- カテゴリー: エネルギー計測ユニット
153件中 141 - 150 件を表示