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『 省エネ支援機器 』 内のFAQ

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  • SDメモリカードを取り外したときのロギングについて

    EMU4-LMでデータロギングを行っているため、SDメモリカードを取り外した状態でもデータロギングはできます。ただし、ロギング周期によってデータロギングが可能な期間が決まっており、その期間を超過した場合は古い日時のデータから削除されますので、期間内でSDメモリカードを挿入し、データのバックアップをしてください。

  • 取引用計器からデマンド監視制御装置までのケーブル距離

    ケーブルを継ぎ足すと動作保証できません。100mまでであれば製作可能ですので、5m単位でご指定ください。また100mでも足りない場合には専用ケーブルは使用できないため、パルス検出器の併用をお願いします。

  • ブスバー箇所の計測方法(EcoMonitorLight/Plus)

    定格二次電流が5Aの変流器(CT)の一次側をブスバーに取付け、変流器二次側に電力計測ユニット用分割形電流センサ(形名:EMU-CT5-A、EMU2-CT5、EMU2-CT5-4W)を接続して計測してください。 接続例1:変流器の二次側に計器がない場合 接続例2:変流器の二次側に計器があ...

  • EcoMonitorPlusの簡易計測機能について(形名:EMU4-BM1...

    電圧、力率は設定値を用いて、電流のみ入力することで各計測要素の値を算出する機能です。設置環境や配線作業の都合などにより電圧入力の配線ができない場合に使用します。計測要素などの詳細については、各ユニットの「取扱説明書:詳細編」を参照してください。

  • パルス検出器の要否について(DM-100CPW)

    以下の2点を満たす場合、別売部品のDM-100CPW専用パルス検出用CT(専用ケーブル付)DM-PC-**M(※)を使用することにより、パルス検出器は必要ありません。1.取引用計器の出力パルス仕様が50000pulse/kWhの場合2.取引用計器とDM-100CPWとの距離が100m以下の場合※DM-PC-**M...

  • 時限警報について

    時限警報はデマンド時限(30分)通過時に出力される警報です。デマンド監視制御装置と他の機器の同期をとるために使用します。通常動作中の時限通過時に時限警報出力接点が”クローズ”となり、3秒経過すると”オープン”となります。

  • 電流センサ(形名:EMU-CT400/600)の短絡スイッチについて

    電流センサを設置するときはスイッチを「短絡」にし、計測を開始するときはスイッチを「開放」へスライドさせてください。 開放していない場合、計測されません。

  • ダウンロード方法

    FAトップ>ダウンロードから、資料がダウンロード出来ます。

  • デマンドについて

    「デマンド」を直訳すると「需要」となります。電力の取引で用いられるデマンドとは、需要電力のことで、定義としては「30分間の平均電力」となります。この30分は時刻固定で正時(**時00分)から**時30分までの30分間または**時30分から次の正時までの30分間です。この30分間のことをデマンド時限と呼びます。 実...

  • IPアドレスの確認(EcoServerⅢ/検針コントローラ)

    スイッチ操作により確認することができます。 なお、本操作では製品本体のリセットを行います。 確認の手順については各機種の取扱説明書(ハードウェア編)を参照してください。 取扱説明書は、FAサイト FAトップのダウンロードページ(マニュアル)からダウンロードできます。

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