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『 省エネ支援機器 』 内のFAQ

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  • 現在デマンドによる負荷制御

    DM-100CPSでは現在デマンドによって負荷を制御することはできません。予め調整警報値(遮断する負荷容量)を設定しておき、調整電力(超過)≧調整警報値の条件で負荷を遮断します。詳細はDM-100CPSの取扱説明書をご参照ください。

  • EcoMonitorProと分割形電流センサ間のケーブルの延長距離

    組み合わせる電流センサにより異なります。 5Aの場合  最大10m延長可能です。 50A/100A/250A/400A/600Aの場合  最大50m延長可能です。 使用可能な電流センサについてはテクニカルニュース「三菱エネルギー計測ユニット用表示ユニット/小形設定器、三菱電力計測ユニット用分割形電流...

  • EcoMonitorPlusで使用できる電流センサについて(形名:EMU4...

    使用できる電流センサについては、テクニカルニュース「三菱エネルギー計測ユニット用表示ユニット/小形設定器、三菱電力計測ユニット用分割形電流センサ/貫通型電流センサの適合機種について」(資料番号:EMS-YJ-0004)を参照ください。 FAサイト FAトップのダウンロードページ(技術資料)からダウンロードできま...

  • パルス検出CT方式で時限信号を取り込む方法(DM-100CPW)

    次の2通りの接続方法があります。 (1)オプション品のパルス検出CT・ケーブル(DM-PC-**M (**=5~100) )を2台使用して接続する場合 ※接続可能距離は100mまでとなります。 (2)パルス検出器(PC-11B)を2台使用して接続する場合

  • デマンド監視制御装置の複数台接続について

    三菱電機製のデマンド監視制御装置であれば、3台まで接続していただけます。

  • ロギングデータから日月報を作成する方法(形名:EMU4-LM)

    ロギングユニットユーティリティ(無償ソフトウェア)を使用することで、エネルギー計測ユニット用ロギングユニットにて収集したロギングデータから日報、週報、月報の作成が可能です。 ※ご使用にはExcel®をインストールしている必要があります。 また、ロギングユニットユーティリティからロギング設定の変更も可能です...

  • 電源投入時の異常

    サーバ部のカバーを開け、「RESETスイッチ」がRES側に倒れていないか確認してください。「RESETスイッチ」は中央に設定してください。

  • 本体プログラムバージョンアップ時にエラーとなる(EcoServerⅢ)

    「.NET Framework 3.5」が無効化されている可能性があります。 「.NET Framework 3.5」を有効化し、再度バージョンアップを行ってください。 有効化手順については、マニュアル「省エネデータ収集サーバEcoServerⅢ本体プログラム、設定ソフトウェア バージョンアップ手順書」(資料...

  • 日月報・原単位分析ソフトウェアのバージョンアップ時の注意点

    主な注意点は次の2つです。 1.2003年7月~2006年6月生産分のハードウェアキー(長さ:52mm)は、EcoMeasureⅢでは使用できません。  EcoMeasureⅢに対応したハードウェアキーと、ハードウェアキーのデバイスドライバが必要です。最寄りの代理店または弊社支社にお問い合わせください。 ...

  • EcoServerIIIの1対1での接続失敗

    下記を確認してください。 ・IPアドレスは正しいか ・サブネットマスクは正しいか ・パソコンのプロキシなどの設定は正しいか ・LANケーブルは正常か(断線などしていないか) ・EcoServerⅢへのログインIDとパスワードは正しいか

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