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『 省エネ支援機器 』 内のFAQ

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  • 停電補償用電池の交換時の注意点

    検針サーバ(B-AM500LX、B-AM1000LX、B-AM100SX、B-AM300SX、B-AM500SX)、EcoServerⅡ(MES-255BR-A)、E-Energy(MES-DM500、MES-DM1000、MES-DM500E5)の電池を交換する際は、通電状態で行ってください。 なお、交換作業...

  • EcoMonitorPlusの2回路計測について(形名:EMU4-BM1-...

    相線式が単相2線式の場合、設定により2回路計測を行うことができます。下図のように単相3線式から分岐した1-N間の単相2線と3-N間の単相2線を計測する機能です。※単相2線式の同相の回路を計測することはできません。1側(1K、1L)と3側(3K、3L)に電流センサを接続し、2回路の計測を行います。なお、2回路計測を...

  • 取引用計器からデマンド監視制御装置までのケーブル距離(その2)

    短く改造しても問題ありません。改造方法の詳細は取扱説明書をご参照ください。

  • EcoMonitorProと分割形電流センサ間のケーブルの延長距離

    組み合わせる電流センサにより異なります。 5Aの場合  最大10m延長可能です。 50A/100A/250A/400A/600Aの場合  最大50m延長可能です。 使用可能な電流センサについてはテクニカルニュース「三菱エネルギー計測ユニット用表示ユニット/小形設定器、三菱電力計測ユニット用分割形電流...

  • デマンド監視制御装置の”デマンド”と電子式指示計器の”デマンド”の違い

    デマンド監視制御装置のデマンドと電子式指示計器のデマンドには次のような違いがあります。1.デマンド監視制御装置のデマンド時限は30分固定ですが、電子式指示計器のデマンド時限はいくつか種類があり、設定で選択することができます。2.デマンド監視制御装置のデマンド時限は時刻固定(毎時0分~30分、30分~60分)ですが...

  • デマンドについて

    「デマンド」を直訳すると「需要」となります。電力の取引で用いられるデマンドとは、需要電力のことで、定義としては「30分間の平均電力」となります。この30分は時刻固定で正時(**時00分)から**時30分までの30分間または**時30分から次の正時までの30分間です。この30分間のことをデマンド時限と呼びます。 実...

  • ロギングデータから日月報を作成する方法(形名:EMU4-LM)

    ロギングユニットユーティリティ(無償ソフトウェア)を使用することで、エネルギー計測ユニット用ロギングユニットにて収集したロギングデータから日報、週報、月報の作成が可能です。 ※ご使用にはExcel®をインストールしている必要があります。 また、ロギングユニットユーティリティからロギング設定の変更も可能です...

  • 日月報・原単位分析ソフトウェアのバージョンアップ時の注意点

    主な注意点は次の2つです。 1.2003年7月~2006年6月生産分のハードウェアキー(長さ:52mm)は、EcoMeasureⅢでは使用できません。  EcoMeasureⅢに対応したハードウェアキーと、ハードウェアキーのデバイスドライバが必要です。最寄りの代理店または弊社支社にお問い合わせください。 ...

  • EcoMonitorPlusの簡易計測機能について(形名:EMU4-BM1...

    電圧、力率は設定値を用いて、電流のみ入力することで各計測要素の値を算出する機能です。設置環境や配線作業の都合などにより電圧入力の配線ができない場合に使用します。計測要素などの詳細については、各ユニットの「取扱説明書:詳細編」を参照してください。

  • EcoMonitorPlusで使用できる電流センサについて(形名:EMU4...

    使用できる電流センサについては、テクニカルニュース「三菱エネルギー計測ユニット用表示ユニット/小形設定器、三菱電力計測ユニット用分割形電流センサ/貫通型電流センサの適合機種について」(資料番号:EMS-YJ-0004)を参照ください。 FAサイト FAトップのダウンロードページ(技術資料)からダウンロードできま...

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