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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 省エネ支援機器 』 内のFAQ

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  • 複数のオプションユニットの使用について

    同時に使用することはできません。 EcoMonitorLight本体(形名:EMU4-BD1-MB/EMU4-HD1-MB)および、EcoMonitorPlusの基本ユニット(形名:EMU4-BM1-MB/EMU4-HM1-MB/EMU4-LG1-MB)には、ロキングユニット、B/NET通信ユニット、CC-Li... 詳細表示

  • MODBUS®RTU通信とオプションユニットでの同時データ収集

    MODBUS®RTU通信および、接続したオプションユニットでのデータ収集を同時に行うことは可能です。 ただし、ロギングユニット(形名:EMU4-LM)およびSDメモリカード(SDカード)のロギングデータをMODBUS®RTU通信で収集することはできません。 ※MODBUSは、シュナイダー エレクトリック ... 詳細表示

  • 本体プログラムバージョンアップ時にエラーとなる(EcoServerⅢ)

    「.NET Framework 3.5」が無効化されている可能性があります。 「.NET Framework 3.5」を有効化し、再度バージョンアップを行ってください。 有効化手順については、マニュアル「省エネデータ収集サーバEcoServerⅢ本体プログラム、設定ソフトウェア バージョンアップ手順書」(資料... 詳細表示

  • 電池交換について(DM-100CPS、DM-100CPW)

    電池の交換はできません。 電池電圧低下により異常警報が発生している場合は、機器の更新をご検討ください。 なお、停電補償は停電時間の累計5年です。 詳細表示

  • グラフが表示されない(E-Energy)

    PCを変更した場合やJavaのバージョンアップ等を行った場合、Javaのセキュリティレベルが変わっている可能性がありますのでJavaの設定を変更してください。 Javaの設定変更手順はテクニカルニュース「Javaのセキュリティ機能強化でグラフ表示等が実行できない時の対策について」(資料番号:EMS-YJ-000... 詳細表示

  • デマンド監視制御装置の”デマンド”と電子式指示計器の”デマンド”の違い

    デマンド監視制御装置のデマンドと電子式指示計器のデマンドには次のような違いがあります。1.デマンド監視制御装置のデマンド時限は30分固定ですが、電子式指示計器のデマンド時限はいくつか種類があり、設定で選択することができます。2.デマンド監視制御装置のデマンド時限は時刻固定(毎時0分~30分、30分~60分)ですが... 詳細表示

  • 電池交換について(DM-80CS、DM-90CS)

    電池の交換はできません。 電池電圧低下によりシステム警報が発生している場合は、機器の更新をご検討ください。 なお、停電補償は累計10年です。 詳細表示

  • MEASUREランプが点滅しない

    MEASUREランプは全負荷電力の0.4%以上の電力を計量中に点灯します。下記の点をご確認ください。 (1)電圧線は接続されていますか? (2)電流センサの貫通方向、k、l端子の接続が逆になっていませんか? (3)電流センサの二次側短絡スイッチが「短絡」になっていませんか?(EMU-CT400,CT600のとき) 詳細表示

  • デマンド監視制御装置について

    デマンド監視制御装置とは、計測回路のデマンドが目標デマンド値を超過しないか監視し、超過が予測される場合には警報を出したり、負荷を自動で遮断する信号を出力して、目標デマンドを超えないように監視、制御を行う機器です。 詳細表示

  • 停電時の動作(DM-100CPW、DM-100CPS)

    設定値、時計、データを保持します。ただし、電池電圧低下により異常警報が発生している場合は設定値などが保持されない可能性があります。 電池は交換できないため、機器の更新を検討ください。 なお、停電補償時間は累計5年です。 詳細表示

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