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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 省エネ支援機器 』 内のFAQ

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  • EcoServerIIIグラフデータ ダウンロード

    ダウンロードできるのはグラフとして表示している日であり、指定日を変更しただけでは、ダウンロードデータは変更されません。日条件を変更後に「表示」ボタンを押下し、グラフを更新してから「ダウンロード」ボタンを押下してください。 詳細表示

  • 本体プログラムバージョンアップ時にエラーとなる(EcoServerⅢ)

    「.NET Framework 3.5」が無効化されている可能性があります。 「.NET Framework 3.5」を有効化し、再度バージョンアップを行ってください。 有効化手順については、マニュアル「省エネデータ収集サーバEcoServerⅢ本体プログラム、設定ソフトウェア バージョンアップ手順書」(資料... 詳細表示

  • デマンド監視制御装置について

    デマンド監視制御装置とは、計測回路のデマンドが目標デマンド値を超過しないか監視し、超過が予測される場合には警報を出したり、負荷を自動で遮断する信号を出力して、目標デマンドを超えないように監視、制御を行う機器です。 詳細表示

  • EcoMonitorPlusで使用できる電流センサについて(形名:EMU4-BM1-MB、EMU4-HM1-MB、EMU4-A2、EMU4-VA2)

    使用できる電流センサについては、テクニカルニュース「三菱エネルギー計測ユニット用表示ユニット/小形設定器、三菱電力計測ユニット用分割形電流センサ/貫通型電流センサの適合機種について」(資料番号:EMS-YJ-0004)を参照ください。 FAサイト FAトップのダウンロードページ(技術資料)からダウンロードできま... 詳細表示

  • デマンドについて

    「デマンド」を直訳すると「需要」となります。電力の取引で用いられるデマンドとは、需要電力のことで、定義としては「30分間の平均電力」となります。この30分は時刻固定で正時(**時00分)から**時30分までの30分間または**時30分から次の正時までの30分間です。この30分間のことをデマンド時限と呼びます。 実... 詳細表示

  • E-Energyへの同時接続数

    E-Energyに同時に接続できるのは5クライアント(5画面)までです。ただし、現在デマンド表示画面は1クライアント(1画面)までです。 なお、1つのパソコンでブラウザを2つ起動して表示させると2クライアント(2画面)となります。また、ブラウザのバージョンやネットワーク環境により、同時接続台数(画面数)が少なく... 詳細表示

  • EcoMonitorPlusの2回路計測について(形名:EMU4-BM1-MB、EMU4-HM1-MB、EMU4-A2、EMU4-VA2)

    相線式が単相2線式の場合、設定により2回路計測を行うことができます。下図のように単相3線式から分岐した1-N間の単相2線と3-N間の単相2線を計測する機能です。※単相2線式の同相の回路を計測することはできません。1側(1K、1L)と3側(3K、3L)に電流センサを接続し、2回路の計測を行います。なお、2回路計測を... 詳細表示

  • 定格電流について(EMU3シリーズ)

    定格電流は60Aまたは125Aです。設定で切り換えることができます。直接取付けする場合、ブレーカ定格電流の80%以下で使用してください。なお、定格電流125Aには直接取付けできません。 詳細表示

  • 時限警報について

    時限警報はデマンド時限(30分)通過時に出力される警報です。デマンド監視制御装置と他の機器の同期をとるために使用します。通常動作中の時限通過時に時限警報出力接点が”クローズ”となり、3秒経過すると”オープン”となります。 詳細表示

  • デマンド監視制御装置とパルス検出器・変換器間の伝送距離

    デマンド監視制御装置とパルス検出器・変換器間の最大伝送距離は約2kmです。 詳細表示

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