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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 省エネ支援機器 』 内のFAQ

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  • 取引用計器からデマンド監視制御装置までのケーブル距離

    ケーブルを継ぎ足すと動作保証できません。100mまでであれば製作可能ですので、5m単位でご指定ください。また100mでも足りない場合には専用ケーブルは使用できないため、パルス検出器の併用をお願いします。 詳細表示

  • デマンドについて

    「デマンド」を直訳すると「需要」となります。電力の取引で用いられるデマンドとは、需要電力のことで、定義としては「30分間の平均電力」となります。この30分は時刻固定で正時(**時00分)から**時30分までの30分間または**時30分から次の正時までの30分間です。この30分間のことをデマンド時限と呼びます。 実... 詳細表示

  • デマンド制御の接点について(デマンド監視機能付EcoServerⅢ)

    デマンド制御の接点として設定可能な端末は次のようになります。 1.B/NET伝送品(MES3-255B-DM)の場合  ・EcoServerⅢ本体(接点出力部)  ・デジタル出力用伝送ターミナル   形名:B-DY4A、B-DY16A、B-2PDY4、B-6PDY16  ・デジタル入出力用伝送ターミナル... 詳細表示

  • 停電時の動作(DM-80CS、DM-90CS)

    設定値、時計、データを保持します。ただし、電池電圧低下によりシステム警報が発生している場合は設定値などが保持されない可能性があります。 電池は交換できないため、機器の更新を検討ください。 なお、停電補償時間は累計10年です。 詳細表示

  • DM-300、DM-300PからDM-100CPWへの更新について

    DM-300、DM-300PとDM-100CPWは、外形寸法や仕様などが異なります。 特に、システム警報の出力動作が以下のように異なりますので注意が必要です。 <システム警報の出力動作> DM-300、DM-300P :異常が未発生時に出力OFF(接点が開)           異常が発生時に出力ON(接... 詳細表示

  • 計測ユニットの増設について(EcoMonitorPro)

    EcoMonitorProでは計測ユニットを増設することはできません。また、計測ユニットの組み換えもできません。EcoMonitorProはユニットを組み合わせた状態で、弊社内の組立調整および出荷試験を行っていますので、お客様にて一度でもユニットを取り外した場合は、動作保証範囲外となります。 詳細表示

  • エンジニアリングツール以外に制御ユニットの状態を確認する方法

    EcoServerIII(形名:MES3-255B、MES3-255B-DM、MES3-255C、MES3-255C-DM)に接続された制御ユニットであれば、「制御ユニット遠隔モニタリングツール」を使用することで制御ユニットの制御状態をモニタすることができます。 制御ユニット遠隔モニタリングツー... 詳細表示

  • 電流のみの計測時の配線について

    製品により、次のようになります。 (1)EcoMonitorPlus 電圧入力線の配線は必要ありません。 (2)EcoMonitorLight 電圧入力線の配線は必要ありません。 (3)ME110SSシリーズ 電圧入力線の配線は必要ありません。 (4)QEシリーズ 電圧入力線の配線は必要ありません... 詳細表示

  • 600Aを超える回路の計測方法(EcoMonitorLight/Plus)

    下図のように、計測箇所に二次電流が5Aの変流器(CT)を取付け、変流器二次側に電力計測ユニット用分割形電流センサ(形名:EMU-CT5-A、EMU2-CT5、EMU2-CT5-4W)を接続してください。 1.EcoMonitorLightの場合 2.EcoMonitorPlusの場合 詳細表示

  • SDメモリカードを取り外したときのロギングについて

    EMU4-LMでデータロギングを行っているため、SDメモリカードを取り外した状態でもデータロギングはできます。ただし、ロギング周期によってデータロギングが可能な期間が決まっており、その期間を超過した場合は古い日時のデータから削除されますので、期間内でSDメモリカードを挿入し、データのバックアップをしてください。 詳細表示

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