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『 省エネ支援機器 』 内のFAQ

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  • デマンドについて

    「デマンド」を直訳すると「需要」となります。電力の取引で用いられるデマンドとは、需要電力のことで、定義としては「30分間の平均電力」となります。この30分は時刻固定で正時(**時00分)から**時30分までの30分間または**時30分から次の正時までの30分間です。この30分間のことをデマンド時限と呼びます。 実... 詳細表示

  • ダッシュボードの解像度

    予想される原因として、モニターの解像度とダッシュボードの解像度が一致していない可能性があります。 モニターの解像度とダッシュボードの解像度を確認してください。 解像度が異なっている場合、ダッシュボードの解像度がモニターの解像度以下になるようにしてください。 詳細表示

  • グラフのスケール設定(EcoAdviser)

    グラフを異なるスケールで表示できます。 時系列グラフには表示軸(縦軸)を3つ用意しています。 デフォルトでは、全計測点を同じ表示軸で表示する設定になっています。 異なる表示軸にしたい計測点は、次の方法で変更します。 ・操作内容 項目選択欄の現在表示している計測点の右側にある「・・・」をク... 詳細表示

  • 収集元に追加した計測点を反映させたい(MES3-EAP1-DA)

    省エネ分析アプリケーションへ登録済みの収集元(EcoServerⅢ、Edgecross)に新しく計測点を追加した場合、省エネ分析アプリケーション上の対象収集元に対し、「収集元の変更」を行ってください。 画面操作の詳細は「省エネ分析アプリケーション 取扱説明書」(資料番号:IB63E57)を参照してください。... 詳細表示

  • EcoServerⅢの仮想計測点の登録(MES3-EAP1-DA)

    EcoServerⅢに登録している仮想計測点、原単位計測点を省エネ分析アプリケーションで扱うには、各計測点の登録内容を手動で省エネ分析アプリケーションに登録してください。 EcoServerⅢの仮想計測点、原単位計測点に対応する省エネ分析アプリケーションの計測点は以下になります。 EcoSer... 詳細表示

  • エネルギー計測ユニットの補助電源

    補助電源とは、エネルギー計測ユニットを動作させるために必要な外部電源です。 補助電源を使用して、計測演算、画面表示、通信などを行っていますので、必ず入力してください。 詳細表示

  • 電流センサケーブルの延長(EcoMonitorPlus/Light)

    EcoMonitorPlus、EcoMonitorLightと分割形5A電流センサ間のケーブルを延長するには、延長ケーブル(形名:EMU2-CB-T1M/EMU2-CB-T5M/EMU2-CB-T10M/EMU2-CB-T1MS/EMU2-CB-T5MS/EMU2-CB-T10MS)を使用します。 最大10m(... 詳細表示

  • 電池交換について(DM-100CPS、DM-100CPW)

    電池の交換はできません。 電池電圧低下により異常警報が発生している場合は、機器の更新をご検討ください。 なお、停電補償は停電時間の累計5年です。 詳細表示

  • EcoMonitorPlusで使用できる零相変流器(ZCT)について(形名...

    EcoMonitorPlus(形名:EMU4-LG1-MB)で使用できる零相変流器(ZCT)は下表のとおりです。なお、他社製のものを使用することはできません。 詳細表示

  • 7セグメントLEDの表示が回転する(EcoServerⅢ)

    コンパクトフラッシュメモリカード(以下CFカード)が未装着、または、EcoServerⅢ本体に付属していたCFカード以外のCFカードが装着されていた場合にサーバ部の7セグメントLEDの表示が回転します。正しいCFカードを装着してください。なお、EcoServerⅢ本体と付属のCFカードの製造番号シールに記載されて... 詳細表示

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