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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 省エネ支援機器 』 内のFAQ

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  • 停電時の動作(DM-100CPW、DM-100CPS)

    設定値、時計、データを保持します。ただし、電池電圧低下により異常警報が発生している場合は設定値などが保持されない可能性があります。 電池は交換できないため、機器の更新を検討ください。 なお、停電補償時間は累計5年です。 詳細表示

  • 本体の内部メモリのロギング期間について

    ロギング期間は詳細データロギング周期により異なります。 詳細データロギング周期が1秒の場合、20時間詳細データロギング周期が1分の場合、20日詳細データロギング周期が5分の場合、100日詳細データロギング周期が10分の場合、200日詳細データロギング周期が15分の場合、300日詳細データロギング周期が30分の場... 詳細表示

  • EcoServerⅢで現在値を表示させると空白(ブランク)になる

    計測エラーが発生している可能性があります。Web画面上のシステムログファイルより計測エラーが発生していないか確認してください。計測エラーが発生していた場合,配線に短絡や断線がないか,設定値が正しいか等の確認を行ってください。 詳細表示

  • 取引用計器からデマンド監視制御装置までのケーブル距離

    ケーブルを継ぎ足すと動作保証できません。100mまでであれば製作可能ですので、5m単位でご指定ください。また100mでも足りない場合には専用ケーブルは使用できないため、パルス検出器の併用をお願いします。 詳細表示

  • MEASUREランプが点滅しない

    MEASUREランプは全負荷電力の0.4%以上の電力を計量中に点灯します。下記の点をご確認ください。 (1)電圧線は接続されていますか? (2)電流センサの貫通方向、k、l端子の接続が逆になっていませんか? (3)電流センサの二次側短絡スイッチが「短絡」になっていませんか?(EMU-CT400,CT600のとき) 詳細表示

  • パルス検出器の要否について(DM-80CS)

    以下を満たす場合、DM-80CS専用のパルス検出用CT(専用ケーブル付)を使用することによりパルス検出器は必要ありません。 1.取引用計器の出力パルス仕様が50000pulse/kWhの場合 2.取引用計器とDM-80CSの距離が100m以下の場合 3.他の機器にパルスを分配する必要がない場合 ... 詳細表示

  • DM-80CSとDM-90CSの違い

    DM-90CSは関西電力(株)殿管内の電力需給用複合計器がコネクタ接続方式の場合の組み合わせ専用品です。そのため、関西電力(株)殿管内以外の場合はDM-80CSをご使用ください。また、関西電力(株)殿管内でも、電力需給用複合計器がパルス検出CT方式の場合はDM-80CSをご使用ください。 詳細表示

  • EcoMonitorPlusの設定について(形名:EMU4-BM1-MB、EMU4-HM1-MB、EMU4-LG1-MB、EMU4-A2、EMU4-VA2)

    EcoMonitorPlus(形名:EMU4-BM1-MB、EMU4-HM1-MB、EMU4-LG1-MB、EMU4-A2、EMU4-VA2)の設定は専用のエネルギー計測ユニット用小形表示ユニット(形名:EMU4-D65)を使用して行います。お買い上げの際に、併せて注文してください。※EcoMonitorPro用... 詳細表示

  • 停電時の動作(DM-80CS、DM-90CS)

    設定値、時計、データを保持します。ただし、電池電圧低下によりシステム警報が発生している場合は設定値などが保持されない可能性があります。 電池は交換できないため、機器の更新を検討ください。 なお、停電補償時間は累計10年です。 詳細表示

  • 電流センサ(形名:EMU-CT400/600)の短絡スイッチについて

    電流センサを設置するときはスイッチを「短絡」にし、計測を開始するときはスイッチを「開放」へスライドさせてください。 開放していない場合、計測されません。 詳細表示

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