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『 省エネ支援機器 』 内のFAQ

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  • 本体プログラムバージョンアップ時にエラーとなる(EcoServerⅢ)

    「.NET Framework 3.5」が無効化されている可能性があります。 「.NET Framework 3.5」を有効化し、再度バージョンアップを行ってください。 有効化手順については、マニュアル「省エネデータ収集サーバEcoServerⅢ本体プログラム、設定ソフトウェア バージョンアップ手順書」(資料...

  • 電流センサケーブルの延長(EcoMonitorPlus/Light)

    EcoMonitorPlus、EcoMonitorLightと分割形5A電流センサ間のケーブルを延長するには、延長ケーブル(形名:EMU2-CB-T1M/EMU2-CB-T5M/EMU2-CB-T10M/EMU2-CB-T1MS/EMU2-CB-T5MS/EMU2-CB-T10MS)を使用します。 最大10m(...

  • 600Aを超える回路の計測方法(EcoMonitorLight/Plus)

    下図のように、計測箇所に二次電流が5Aの変流器(CT)を取付け、変流器二次側に電力計測ユニット用分割形電流センサ(形名:EMU-CT5-A、EMU2-CT5、EMU2-CT5-4W)を接続してください。 1.EcoMonitorLightの場合 2.EcoMonitorPlusの場合

  • 電池交換について(DM-100CPS、DM-100CPW)

    電池の交換はできません。 電池電圧低下により異常警報が発生している場合は、機器の更新をご検討ください。 なお、停電補償は停電時間の累計5年です。

  • 期間電力量について

    外部入力(接点入力)がONの間の電力量(消費)積算値のことです。 電力量とは別の計測要素となります。 次の機器で計測可能です。 1.EcoMonitorLight  ・高機能品(形名:EMU4-HD1-MB) 2.EcoMonitorPlus  ・電力計測高機能品(形名:EMU4-HM1-MB) ...

  • 電池交換時の注意点(形名:EMU4-LM)

    エネルギー計測ユニット用ロギングユニット(形名:EMU4-LM)の電池を交換する際は、必ずEcoMonitorLightもしくはEcoMonitorPlusの電源をOFFしてください。電源をONした状態で電池を交換すると、感電や誤動作・故障の原因になります。なお、電池交換後は現在時刻データ、ロギングデータ、システ...

  • 「マスター/スレーブ設定スイッチ」の設定(形名:EMU4-D65)

    エネルギー計測ユニット用小形表示ユニット(形名:EMU4-D65)本体底面の「マスター/スレーブ設定スイッチ」の設定が合っていない可能性があります。使用状況に合わせて次のように設定を行ってください。1. エネルギー計測ユニット1 台に対して1 台の小形表示ユニットを接続して使用する場合  「マスター(スイッチ1:...

  • デマンド設定の設定変更が反映されない(MES3-255B-DM、MES3-...

    デマンド監視設定の設定変更は次のデマンド時限の開始(終了)後に有効になりますので、設定変更を行ってもすぐには反映されません。時限が切り換わるのを待ってから設定値を確認してください。例えば時限=30分で10:10に設定変更を行った場合、設定値が反映されるのは10:30です。ただし、電力量演算には即時反映されます。デ...

  • Web画面が英語になっている(EcoServerⅢ)

    EcoServerⅢが完全に起動する前にWeb画面を開いてしまうと、表示文字列が英語になることがあります。一度ブラウザを閉じて、しばらくしてから再度表示してください。なお、それでも英語のままの場合、Javaのキャッシュをクリアしてから再度表示してください。※Javaは、Oracle Corporation および...

  • バッテリ交換時の注意点(EcoServerⅢ)

    バッテリを交換する際は必ずEcoServerⅢ(MES3-255B、MES3-255C、MES3-255B-DM、MES3-255C-DM)の電源をOFFしてください。電源をONした状態でバッテリを交換すると、感電や誤動作・故障の原因になります。なお、バッテリ交換は3分以内に行ってください。バッテリを外した状態で...

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