• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 配電監視システム 』 内のFAQ

40件中 21 - 30 件を表示

前へ 3 / 4ページ 次へ
  • 停電補償用電池の交換時の注意点

    検針サーバ(B-AM500LX、B-AM1000LX、B-AM100SX、B-AM300SX、B-AM500SX)、EcoServerⅡ(MES-255BR-A)、E-Energy(MES-DM500、MES-DM1000、MES-DM500E5)の電池を交換する際は、通電状態で行ってください。 なお、交換作業...

  • 記録紙のセット方法について(B-AM100/300/500SN)

    ミニプリンタの記録紙のセットと再印刷の方法は、「簡易マニュアル:記録紙セット方法(資料番号:IB63D28)」を参照ください。 FAサイト FAトップのダウンロードページからダウンロードできます。

  • 検針コントローラの日次データファイルにスマートメーターの30分タイムデータ...

    検針コントローラの日次データファイルへスマートメーターの30分タイムデータが記録されるタイミングはデータ収集サイクルの設定内容により異なります。【データ記録タイミング】 <データ収集サイクルが30分の場合> B/NET:毎時5分/35分 無線  :毎時25分/55分  <データ収集サイクルが60分の場合> B/...

  • ロータリースイッチの使用方法(B-QIF)

    B-QIF使用時にロータリースイッチ(STATION ADDRESS)の設定は必要ありません。ロータリースイッチ(STATION ADDRESS)はB-QIFで通信エラーが発生した際、どの局で発生したかを確認するためのものです。なお、ユニットバージョンF以降の場合は通信エラーが発生した際にCOM.Eが点灯します。...

  • 停電時のパルスカウント値の保持について(検針コントローラ)

    検針コントローラ(B-AM500LN、B-AM1000LN、B-AM100SN、B-AM300SN、B-AM500SN)は、B/NET端末がパルスをカウントしています。端末ごとに停電補償の内容が異なりますので、使用している端末の仕様を参照してください。また、検針コントローラが停電した場合、停電前に収集したデータは...

  • ロール紙の消耗について

    メータが何点あるかによって変わってきます。取扱説明書のP28に記載があります。メータが20点とのことですので、検針のみの場合は約56回となります。 FAトップ>ダウンロードから、資料がダウンロード出来ます。

  • 停復電時の検針・台帳更新処理(B-AM100/300/500SN)

    停復電時の検針処理や台帳更新処理は下表のとおりです。

  • 検針コントローラのバッテリ交換の注意点(B-AM100SN、B-AM300...

    バッテリを交換する際は必ず検針コントローラ(B-AM)の電源をOFFしてください。電源をONした状態でバッテリを交換すると、感電や誤動作・故障の原因になります。 なお、バッテリ交換は3分以内に行ってください。バッテリを外した状態で3分を超える時間が経過した場合、最新1時間のデータおよび時計が初期化される可能性が...

  • 停電時の動作についてB-AM500LX、B-AM1000LX)

    停電中は時計動作を行い、設定値および収集データを保持します。 ただし、電池が消耗した状態で停電した場合、時計が停止し、収集データが削除されます。(設定値は保持します。) 電池が消耗した状態で停電した場合は、起動時に時計の設定を行ってください。 また、電池の停電補償時間は累計1年間(日平均温度35℃以下)です...

  • DC電源の使用可否

    以下の機種についてはAC100-240V、およびDC100Vの電源入力に対応しています。(2015年6月以降出荷分から、入力電源仕様を変更しています。) 製品名 形名 伝送専用電源 B-PS3A アドレス拡張ユニット B-EXP3A デジタル入力用伝送ターミナル B-D...

40件中 21 - 30 件を表示