よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 三相モータ 』 内のFAQ
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SF-PRは高効率を実現するため、一次抵抗、二次抵抗の低減とロータスロット形状の見直し等をしています。その影響で電流が流れやすくなっており、始動電流がSF-JRに比べて大きくなっているものがあります。 詳細表示
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欧州へ輸出するモータは、ErP(エネルギー関連製品)指令(2009/125/EC)、低電圧指令(2014/35/EU)、機械指令(2006/42/EC)、RoHS指令(2011/65/EU)に適合したモータが必要です。 詳細表示
- FAQ番号:17309
- 公開日時:2013/03/29 10:00
- カテゴリー: SF-PR , SF-HR(欧州IE2対応)
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工場電気設備防爆指針(ガス蒸気防爆2006)の「1532 電気機器の防爆構造の選定の原則」の項に危険場所の種別に適応する防爆構造の種類についての記述があります。この中で、「ゾーン1」での「耐圧防爆構造d」や「安全増防爆構造Exe(当社AF-SHR)」の選定は、「適するもの」とされています。なお、「ゾーン1」での「... 詳細表示
- FAQ番号:17266
- 公開日時:2013/03/29 10:00
- カテゴリー: AF-SHR
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ブレーキライニングの交換はお客様で実施可能です。但し、磨耗状態によっては新しいライニングと、相対するアーマチュア及びブレーキ板の接触面がうまく合わずに制動不良になることが考えられるため、ライニング、アーマチュア、ブレーキ板のセットでの交換をお勧めします。ライニング、アーマチュア、ブレーキ板のセットは、モータを購入... 詳細表示
- FAQ番号:17263
- 公開日時:2013/03/29 10:00
- カテゴリー: TB-A
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出荷時のブレーキディスクが馴染んでいない状態では、制動トルクが定格の約70%となる場合があります。定格制動トルクを得るために、TB-Aブレーキの場合:30回程度、ESBブレーキの場合:10回程度の慣らし運転を行ってください。詳細は取扱説明書をご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:19092
- 公開日時:2015/11/09 09:30
- カテゴリー: ブレーキ付モータ
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トップランナー規制の対象かどうかは、実際の運転時間ではなく、使用するモータの名板に表示された定格で判断します。一日に1時間の運転であっても、定格表示が「S1(連続使用)」または「S3 80%(80%以上の負荷時間率をもつもの)」であれば規制対象となります。 詳細表示
- FAQ番号:18723
- 公開日時:2015/06/22 21:23
- カテゴリー: SF-PR
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海外の防爆規格には対応しておりません。国内でのみご使用いただけます。 詳細表示
- FAQ番号:18549
- 公開日時:2015/03/31 17:24
- カテゴリー: XF-NE、XF-E , AF-SHR
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COMMISSION REGULATION(EC)No.640/2009が2011年6月16日施行され、欧州域内で製造・販売されるモータ及び装置などに組み込まれたモータを対象に、効率クラスIE2の基準値が規定されました。また、効率基準値IE3の規制は、7.5kW以上375kW以下が2015年1月1日施行され、0.... 詳細表示
- FAQ番号:17307
- 公開日時:2013/03/29 10:00
- カテゴリー: SF-PR , SF-HR(欧州IE2対応)
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色彩を色の三属性(色相、明度、彩度)によって表現した、色を定量的に表す体系である表色系の1つです。日本では、JIS Z 8721(三属性による色の表示方法)として規格化されています。 詳細表示
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ブレーキコイルとモータコイルは並列に接続します。接続方法により動作特性が変わります。接続回路は総合カタログに掲載していますのでご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:17259
- 公開日時:2013/03/29 10:00
- カテゴリー: TB-A
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