よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 三相モータ 』 内のFAQ
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枠番号100L以上は吊りボルトが、横フランジ形は1個、立フランジ形は2個になります。端子箱のケーブル引込口の向きや定格名板の貼り付け向きが異なる枠番もあります。 詳細表示
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消費電力量は出力分の電力量と損失分の電力量の和となるため、 消費電力量=出力+損失=出力/効率となります。 詳細表示
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モータ再組立時の各部のねじの締付けトルクは、取扱説明書「モータの再組立とベアリングの取り付け」をご参照願います。 詳細表示
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一般的には定格電流の7~8倍程度です。 詳細表示
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(1)SF-JR SF-PR形とSF-JR形の取付寸法(わく番号)は、互換性があります。 全長及び径寸法は、一部機種(わく番号180LD以上、および2.2kW6極)を除いて同一のため、既存スペースにそのまま置換えが可能です。 (2)SF-HR SF-PR形とSF-HR形の取付寸法(わく番号)は、一部機... 詳細表示
- FAQ番号:19030
- 公開日時:2015/08/18 16:47
- カテゴリー: SF-PR
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定格トルク[N・m] = 定格出力[kW] / 同期速度(1-すべり)[min-1] x 60 / 2π x 103 で求められます。 詳細表示
- FAQ番号:19090
- 公開日時:2015/10/29 08:44
- カテゴリー: 三相モータ
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周囲温度が10℃高くなれば、モータの発生熱量が同じであれば、コイルや軸受の温度は周囲温度が高くなった分以上に上昇し、絶縁材料及びベアリンググリースの寿命が短くなります。したがって、耐熱性の高い材料を選定したり、モータの枠番を上げて、周囲温度上昇分だけ、モータ発熱を抑えることが必要になります。詳細は総合カタログ「特... 詳細表示
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加速度はモータが衝撃に耐えうる範囲として4.9m/s2(0.5G)程度という管理値(目安)があります。 詳細表示
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三相モータに関する規格で、JIS C 4034-1、5、6:1999(回転電気機械-第1部、第5部、第6部)が1999年2月に制定されました。それ以前は「絶縁階級」を用いておりましたが、制定後は「耐熱クラス」と変更されております。いずれも同じ意味で用いられております。 詳細表示
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デルタスター始動方式とは、始動時に大トルクが必要で、連続運転時は軽負荷となるような用途に使用される始動方式です。デルタ結線で始動し、始動完了後にスター結線に切り換えて連続運転を行う、専用設計の特殊モータに使用されます。 詳細表示
- FAQ番号:18721
- 公開日時:2015/08/04 17:27
- カテゴリー: SF-PR
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