よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 三相モータ 』 内のFAQ
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(1)SF-JR SF-PR形とSF-JR形の取付寸法(わく番号)は、互換性があります。 全長及び径寸法は、一部機種(わく番号180LD以上、および2.2kW6極)を除いて同一のため、既存スペースにそのまま置換えが可能です。 (2)SF-HR SF-PR形とSF-HR形の取付寸法(わく番号)は、一部機... 詳細表示
- FAQ番号:19030
- 公開日時:2015/08/18 16:47
- カテゴリー: SF-PR
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消費電力量は出力分の電力量と損失分の電力量の和となるため、 消費電力量=出力+損失=出力/効率となります。 詳細表示
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ラジアル荷重とはモータの軸方向に対して垂直方向の荷重です。スラスト荷重とはモータの軸方向の荷重です。 詳細表示
- FAQ番号:19085
- 公開日時:2015/10/29 10:27
- カテゴリー: 三相モータ
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ブレーキ部品である摩擦材には、繊維質のものを樹脂で固めた一般名称「レジンモールド」が使用されております。過去には,、繊維質としてアスベストを使用しておりましたが、現在弊社で製造・出荷しているブレーキ付モータは、全機種アスベストを使用しておりません。 詳細表示
- FAQ番号:19034
- 公開日時:2015/10/29 17:20
- カテゴリー: ブレーキ付モータ
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モータの始動(電源投入)から、定格回転速度に達するまでの時間です。起動時間とも言います。 詳細表示
- FAQ番号:19081
- 公開日時:2015/10/29 08:43
- カテゴリー: 三相モータ
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定格トルク[N・m] = 定格出力[kW] / 同期速度(1-すべり)[min-1] x 60 / 2π x 103 で求められます。 詳細表示
- FAQ番号:19090
- 公開日時:2015/10/29 08:44
- カテゴリー: 三相モータ
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周囲温度が10℃高くなれば、モータの発生熱量が同じであれば、コイルや軸受の温度は周囲温度が高くなった分以上に上昇し、絶縁材料及びベアリンググリースの寿命が短くなります。したがって、耐熱性の高い材料を選定したり、モータの枠番を上げて、周囲温度上昇分だけ、モータ発熱を抑えることが必要になります。詳細は総合カタログ「特... 詳細表示
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モータ出荷時は100MΩ以上、保守等では1MΩ以上が基準となります。(試験条件:500Vメガーにて1分値 40℃に於いて 1 (MΩ)) 詳細表示
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1999年2月に廃止されております。現在は、JIS C 4210,JEC-2137-2000にて対応しております。セールスとサービスNo.260をご参照いただけますようお願い致します。 詳細表示
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三相モータに関する規格で、JIS C 4034-1、5、6:1999(回転電気機械-第1部、第5部、第6部)が1999年2月に制定されました。それ以前は「絶縁階級」を用いておりましたが、制定後は「耐熱クラス」と変更されております。いずれも同じ意味で用いられております。 詳細表示
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