よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 三相モータ 』 内のFAQ
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ブレーキ付モータSF-JRB、SF-HRBからSF-PRBへ置換え時の注意点について
SF-PRBのブレーキにもSF-JRB、SF-HRBで使用しているブレーキを採用しています。基本的には同一ですが、許容制動頻度や制動時間が変わる可能性がありますのでご注意ください。 詳細表示
- FAQ番号:19050
- 公開日時:2015/11/09 09:29
- カテゴリー: ブレーキ付モータ
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電圧変動範囲±5%の場合、定格トルクで連続的に運転可能です。電圧変動範囲±10%の場合、定格トルクで運転可能です。ただし、長時間運転することはお勧めできません。 詳細表示
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ベアリングは4極以上のモータは2万時間、2極モータは1万時間を目安に交換してください。 詳細表示
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半波整流形電源装置(わく番号63〜112)は、入力側にAC200Vを入力するとDC90Vを出力します。電源装置を使用せずにTB-Aブレーキを動作させる場合には、ブレーキへDC90Vを印加してください。400Vの場合や過励磁電源装置(わく番号132,160)の場合は、総合カタログをご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:17262
- 公開日時:2013/03/29 10:00
- カテゴリー: TB-A
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酸、アルカリといった腐食性の強いガス、ミスト、液等が存在する場所に使用されるモータです。適応する腐食条件の強さが強いものから順に1種、2種、3種に分類されます。それぞれ外被構造や材料が標準と異なります。詳細は三菱モータ・ギヤードモータ技術資料集「特殊環境」をご参照願います。 詳細表示
- FAQ番号:19079
- 公開日時:2015/10/29 10:28
- カテゴリー: 三相モータ
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定格トルク[N・m] = 定格出力[kW] / 同期速度(1-すべり)[min-1] x 60 / 2π x 103 で求められます。 詳細表示
- FAQ番号:19090
- 公開日時:2015/10/29 08:44
- カテゴリー: 三相モータ
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インバータの二次側の電圧は変化するため、ブレーキ動作不良のおそれがあります。そのためブレーキの電源リードを二次側に接続してご使用いただくことはできません。インバータの一次側(商用電源)への接続をお願いいたします。 詳細表示
- FAQ番号:18540
- 公開日時:2015/04/08 17:38
- カテゴリー: ブレーキ付モータ
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効率=出力/入力=出力/(出力+損失)です。 詳細表示
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モータをインバータで駆動した場合、配線条件によってはインバータのスイッチングにより、インバータとモータ間の配線インダクタンスと浮遊容量による共振からサージ電圧が発生します。そのサージ電圧は220Vで622V、440Vで1250Vとなります。一般的なモータの許容サージ電圧は850V以下のため、200V級モータにはイ... 詳細表示
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モータの電気絶縁システムが耐熱クラスF(155)において、名板記載の定格運転をして熱的平衡状態に達した時の温度上昇が耐熱クラスB(130)と同等になるように設計されたモータです。 電気絶縁システムは有機材料で構成されているため、温度よる経年劣化がアレニウスの法則により軽減することが可能です。 <... 詳細表示
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