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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 三相モータ 』 内のFAQ

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  • 中国へ輸出するモータについて

    装置に組み込まれている場合も含めて、高効率規制の対象となる場合は、効率基準値を満たしたモータで中国認証機関で認証を取得し、認証ラベルを貼付されたモータが必要です。また、モータ単体で輸出する場合のCCC対象機種については、CCC認証も必要です。 詳細表示

  • ブレーキ付モータのブレーキライニング含有物質

    ブレーキ部品である摩擦材には、繊維質のものを樹脂で固めた一般名称「レジンモールド」が使用されております。過去には,、繊維質としてアスベストを使用しておりましたが、現在弊社で製造・出荷しているブレーキ付モータは、全機種アスベストを使用しておりません。 詳細表示

  • 全負荷トルク、定格トルクについて

    定格出力発生時の駆動トルクをいいます。 式は以下で表されます。なお、始動トルク、停動(最大)トルクは一般に全負荷(定格)トルクに対する比率(%)で表します。 TL=P/N×60/2π×103 TL:全負荷(定格)トルク(N・m) P :定格出力(kW) N :回転速度(min-1) ... 詳細表示

    • FAQ番号:19838
    • 公開日時:2018/03/08 17:15
    • カテゴリー: 三相モータ
  • インバータ駆動時のブレーキの接続方法について

    インバータの二次側の電圧は変化するため、ブレーキ動作不良のおそれがあります。そのためブレーキの電源リードを二次側に接続してご使用いただくことはできません。インバータの一次側(商用電源)への接続をお願いいたします。 詳細表示

  • 効率の計算式について

    効率=出力/入力=出力/(出力+損失)です。 詳細表示

    • FAQ番号:18499
    • 公開日時:2015/03/31 18:04
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 電圧変動範囲について

    電圧変動範囲±5%の場合、定格トルクで連続的に運転可能です。電圧変動範囲±10%の場合、定格トルクで運転可能です。ただし、長時間運転することはお勧めできません。 詳細表示

    • FAQ番号:18512
    • 公開日時:2015/04/10 13:30
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 手動でのブレーキの開放の仕方について

    モータを運転せずにブレーキのみ開放させるには、モータ電源を投入しないで、ブレーキ電源のみを投入すると可能です。詳細は総合カタログ又は取扱説明書をご参照願います。 詳細表示

  • 三相モータの規格「JIS C 4004」について

    1999年2月に廃止されております。現在は、JIS C 4210,JEC-2137-2000にて対応しております。セールスとサービスNo.260をご参照いただけますようお願い致します。 詳細表示

    • FAQ番号:17254
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: SF-JR  ,  SF-HR
  • 定格トルクの計算式

    定格トルク[N・m] = 定格出力[kW] / 同期速度(1-すべり)[min-1] x 60 / 2π x 103 で求められます。 詳細表示

    • FAQ番号:19090
    • 公開日時:2015/10/29 08:44
    • カテゴリー: 三相モータ
  • ケルビンについて

    K(ケルビン)とは℃と同じ温度を表す単位で、モータでは温度上昇値を表すのに使用しています。例えば周囲温度が20℃で、巻線温度が100℃の場合、巻線温度は80度上昇していることになり、この温度差を80K(ケルビン)と表しています。 詳細表示

    • FAQ番号:18514
    • 公開日時:2015/04/01 14:24
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR

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