よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 三相モータ 』 内のFAQ
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インバータ絶縁強化対策とは、モータ内の絶縁を強化することで、 端子間の許容電圧を向上させる対策です。一般的なモータの許容サージ電圧は850Vですが、インバータ絶縁強化対策を施したモータの許容サージ電圧は1250Vです。 詳細表示
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ベアリングは4極以上のモータは2万時間、2極モータは1万時間を目安に交換してください。 詳細表示
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TB-Aブレーキ付モータは、ブレーキ用電源装置を付属して出荷します。 詳細表示
- FAQ番号:19054
- 公開日時:2015/10/29 17:22
- カテゴリー: TB-A
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TB-Aブレーキ付モータは、汎用モータと取付寸法は同一ですが、外観の寸法は異なります。ESBブレーキ付モータは、負荷側に外扇ファンを取り付けているため、汎用モータと取付寸法も異なります。詳細は総合カタログをご参照願います。 詳細表示
- FAQ番号:19043
- 公開日時:2015/09/30 12:57
- カテゴリー: ブレーキ付モータ
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電圧変動範囲±5%の場合、定格トルクで連続的に運転可能です。電圧変動範囲±10%の場合、定格トルクで運転可能です。ただし、長時間運転することはお勧めできません。 詳細表示
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ブレーキ付モータのブレーキは補助装置にあたり、モータの構造に必須の部分ではありません。従って、効率試験はブレーキを取り付けない状態で行います。(JIS C4034-30:2011の5.1.3参照) 詳細表示
- FAQ番号:19051
- 公開日時:2015/10/29 17:21
- カテゴリー: ブレーキ付モータ
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効率=出力/入力=出力/(出力+損失)です。 詳細表示
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モータ再組立時の各部のねじの締付けトルクは、取扱説明書「モータの再組立とベアリングの取り付け」をご参照願います。 詳細表示
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試験成績表にはデルタ結線時に直入れした場合の始動電流値を記載しています。スター結線時では、デルタ結線時と比較して始動電流は1/3となります。 スターデルタ始動時はスター結線で始動することになりますので、始動電流は試験成績表記載値の1/3の値となります。 詳細表示
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周囲温度が10℃高くなれば、モータの発生熱量が同じであれば、コイルや軸受の温度は周囲温度が高くなった分以上に上昇し、絶縁材料及びベアリンググリースの寿命が短くなります。したがって、耐熱性の高い材料を選定したり、モータの枠番を上げて、周囲温度上昇分だけ、モータ発熱を抑えることが必要になります。詳細は総合カタログ「特... 詳細表示
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