よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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標準三相モータ
『 標準三相モータ 』 内のFAQ
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負荷側軸の先端にネジ加工はしていません。センター穴(シャフトを加工する時にできるもの)はついています。 詳細表示
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実質的に一定な負荷の運転期間および電圧を印加しない停止期間とを1周期として、これを反復する使用のことを言います。 詳細表示
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従来モータと比べて以下の点にご注意ください。①始動電流が大きくなる傾向にあります。配電側の設計についてはご留意ください。②効率向上のため、質量や体格が大きくなる場合があります。設置部の強度や取り合いをご確認願います。③回転速度が速くなる傾向にあります。特にファン・ポンプ等でご使用のときは、モータの出力が増し消費電... 詳細表示
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電圧が V → V' に低下した時、T'= (V' / V)2 x T で電圧比の2乗に比例してトルクが小さくなります。 詳細表示
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200V級モータであれば対策は不要です。400V級モータの場合、モータへのサージの影響を低減するため、インバータとモータ間の配線でのサージ対策(例えばフィルタなど)をご検討願います。 詳細表示
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周囲温度が10℃高くなれば、モータの発生熱量が同じであれば、コイルや軸受の温度は周囲温度が高くなった分以上に上昇し、絶縁材料及びベアリンググリースの寿命が短くなります。したがって、耐熱性の高い材料を選定したり、モータの枠番を上げて、周囲温度上昇分だけ、モータ発熱を抑えることが必要になります。詳細は総合カタログ「特... 詳細表示
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SF-PRは高効率を実現するため、一次抵抗、二次抵抗の低減とロータスロット形状の見直し等をしています。その影響で電流が流れやすくなっており、始動電流がSF-JRに比べて大きくなっているものがあります。 詳細表示
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屋内形は、立取付(軸端下部)にてご使用いただけます。但し、枠番により吊りボルトが1つになりますので、据え付け時はお客様にてご考慮をお願いします。軸端上部での取付はご使用いただけません。屋外形は構造上、正規の据え付け方向のみご使用いただけます。 詳細表示
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立形軸下モータの屋内形は、軸水平でご使用いただけます。 軸上での取付はご使用いただけません。プレロードスプリングの組替えや外扇ファンの落下防止をおこなう必要があります。 屋外形は軸貫通部のシール構造より、正規の据え付け方向のみご使用いただけます。 詳細表示
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負荷が大きい場合です。すべりが大きくなるとトルクが大きくなります。負荷が大きいほど大きなトルクが必要なためすべりが大きくなります。 詳細表示
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