ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 SF-JR 』 内のFAQ

74件中 41 - 50 件を表示

前へ 5 / 8ページ 次へ
  • CP処理について

    CP処理とは、巻線にエポキシ樹脂系の特殊ワニスを混合したパテ状の絶縁材を盛り固める絶縁強化処理の一種です。耐振、耐酸、耐アルカリ、耐湿性に優れています。 詳細表示

    • FAQ番号:18535
    • 公開日時:2015/05/08 10:52
  • SB-JRとSF-JRの寸法の違いについて

    SB−JRは防滴保護形のモータです。防滴保護形はフレームに通風孔がある為放熱効率が良く、全閉外扇形に比べて小さい枠番でより大きな出力を製作できます。しかしモータ内部へ塵埃や水分等が侵入しやすい為、現在は全閉外扇形が主流です。同一出力でも全閉外扇形SF-JRとの枠番の違いによる寸法の違いにご注意下さい(SB-JR ... 詳細表示

    • FAQ番号:17272
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
  • 加速度について

    加速度はモータが衝撃に耐えうる範囲として4.9m/s2(0.5G)程度という管理値(目安)があります。 詳細表示

    • FAQ番号:18478
    • 公開日時:2015/03/31 16:56
  • 立形軸下モータの取付姿勢について

    立形軸下モータの屋内形は、軸水平でご使用いただけます。 軸上での取付はご使用いただけません。プレロードスプリングの組替えや外扇ファンの落下防止をおこなう必要があります。 屋外形は軸貫通部のシール構造より、正規の据え付け方向のみご使用いただけます。 詳細表示

    • FAQ番号:17271
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
  • 各部のねじの締付けトルクについて

    モータ再組立時の各部のねじの締付けトルクは、取扱説明書「モータの再組立とベアリングの取り付け」をご参照願います。 詳細表示

    • FAQ番号:18509
    • 公開日時:2015/04/10 13:29
  • 絶縁階級と耐熱クラスの違いについて

    三相モータに関する規格で、JIS C 4034-1、5、6:1999(回転電気機械-第1部、第5部、第6部)が1999年2月に制定されました。それ以前は「絶縁階級」を用いておりましたが、制定後は「耐熱クラス」と変更されております。いずれも同じ意味で用いられております。 詳細表示

    • FAQ番号:18536
    • 公開日時:2015/04/02 13:57
  • 始動電流と負荷率の関係について

    始動電流は負荷に関係なく数値は変わりません。無負荷時と負荷時を比べると、始動時間が変わり、負荷時のほうが始動時間が長くなります。 詳細表示

    • FAQ番号:18506
    • 公開日時:2015/04/08 17:38
  • SF-JRとSF-Jの違い

    フレーム材質が、SF-JRは鋼板、SF-Jは鋳物となります。取合寸法は同一ですが、詳細な外形寸法には差異があります。 詳細表示

    • FAQ番号:17258
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
  • 周囲温度50℃の場合の製作仕様について

    周囲温度が10℃高くなれば、モータの発生熱量が同じであれば、コイルや軸受の温度は周囲温度が高くなった分以上に上昇し、絶縁材料及びベアリンググリースの寿命が短くなります。したがって、耐熱性の高い材料を選定したり、モータの枠番を上げて、周囲温度上昇分だけ、モータ発熱を抑えることが必要になります。詳細は総合カタログ「特... 詳細表示

    • FAQ番号:17278
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
  • 絶縁抵抗について

    モータ出荷時は100MΩ以上、保守等では1MΩ以上が基準となります。(試験条件:500Vメガーにて1分値 40℃に於いて 1 (MΩ)) 詳細表示

    • FAQ番号:18476
    • 公開日時:2015/03/31 16:58

74件中 41 - 50 件を表示