よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 高性能省エネモータ 』 内のFAQ
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モータは振動等を少なく安定して回転するために、アキシャル方向に予圧ばね(プレロードスプリング)で予圧をかけて隙間を殺しています。したがって、アキシャル方向に予圧以上の力で押せば軸は動きます。押す力をなくせば軸は元に戻り問題ありません。 詳細表示
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1999年2月に廃止されております。現在は、JIS C 4210,JEC-2137-2000にて対応しております。セールスとサービスNo.260をご参照いただけますようお願い致します。 詳細表示
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始動電流は負荷に関係なく数値は変わりません。無負荷時と負荷時を比べると、始動時間が変わり、負荷時のほうが始動時間が長くなります。 詳細表示
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一般のモータは騒音や振動を抑えるため、モータ用すきまのベアリングを用いております。このすきまは「CM」という記号で表しますが、カタログ、モータ名板には省略しております。ベアリングご購入時には「CM]のすきま記号を付けてご注文ください。 詳細表示
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インバータ駆動専用モータ:SF-V5RU形(ベクトル制御)、SF-HRCA形(定トルクインバータ)ともに、規制対象外です。 詳細表示
- FAQ番号:17312
- 公開日時:2013/03/29 10:00
- カテゴリー: SF-HR(欧州IE2対応) , SF-HRCA , SF-V5RU
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標準モータの振動階級は、わく番号90以下と160以上はV-15、わく番号100~132はV-10となります。総合カタログ「技術編」をご参照願います。 詳細表示
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三相モータに関する規格で、JIS C 4034-1、5、6:1999(回転電気機械-第1部、第5部、第6部)が1999年2月に制定されました。それ以前は「絶縁階級」を用いておりましたが、制定後は「耐熱クラス」と変更されております。いずれも同じ意味で用いられております。 詳細表示
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モータ出荷時は100MΩ以上、保守等では1MΩ以上が基準となります。(試験条件:500Vメガーにて1分値 40℃に於いて 1 (MΩ)) 詳細表示
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モータ再組立時の各部のねじの締付けトルクは、取扱説明書「モータの再組立とベアリングの取り付け」をご参照願います。 詳細表示
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加速度はモータが衝撃に耐えうる範囲として4.9m/s2(0.5G)程度という管理値(目安)があります。 詳細表示
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