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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 SF-HR 』 内のFAQ

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  • 負荷側の回転速度の計算式について

    モータ側プーリ径/負荷側プーリ径xモータ回転速度です。モータ側プーリ径の方が負荷側プーリ径より大きい場合、モータ回転速度より増速となり 、モータ側プーリ径の方が負荷側プーリ径より小さい場合、モータ回転速度より減速となります。 詳細表示

    • FAQ番号:18498
    • 公開日時:2015/03/31 18:03
  • 全閉防まつ形の保護方式について

    保護方式の第1記号の等級で形式「全閉形」は記号「4」となり、第2記号の等級で形式「防まつ形」は記号「4」となります。したがって、全閉防まつ形の保護方式は「IP44」となります。 詳細表示

    • FAQ番号:17276
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
  • 標準モータの振動階級について

    標準モータの振動階級は、わく番号90以下と160以上はV-15、わく番号100~132はV-10となります。総合カタログ「技術編」をご参照願います。 詳細表示

    • FAQ番号:18519
    • 公開日時:2015/05/21 13:26
  • 横フランジ形と立フランジ形の違いについて

    枠番号100L以上は吊りボルトが、横フランジ形は1個、立フランジ形は2個になります。端子箱のケーブル引込口の向きや定格名板の貼り付け向きが異なる枠番もあります。 詳細表示

    • FAQ番号:18470
    • 公開日時:2015/03/31 17:00
  • アース施工について

    双方の機器に影響を及ぼす懸念があるため、アースはモータ、インバータそれぞれに施工してください。 詳細表示

    • FAQ番号:18474
    • 公開日時:2015/03/31 16:55
  • 周囲温度50℃の場合の製作仕様について

    周囲温度が10℃高くなれば、モータの発生熱量が同じであれば、コイルや軸受の温度は周囲温度が高くなった分以上に上昇し、絶縁材料及びベアリンググリースの寿命が短くなります。したがって、耐熱性の高い材料を選定したり、モータの枠番を上げて、周囲温度上昇分だけ、モータ発熱を抑えることが必要になります。詳細は総合カタログ「特... 詳細表示

    • FAQ番号:17278
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
  • ベアリングのすきま記号について

    一般のモータは騒音や振動を抑えるため、モータ用すきまのベアリングを用いております。このすきまは「CM」という記号で表しますが、カタログ、モータ名板には省略しております。ベアリングご購入時には「CM]のすきま記号を付けてご注文ください。 詳細表示

    • FAQ番号:18515
    • 公開日時:2015/05/29 12:30
  • F種Bライズについて

    絶縁はF種、温度上昇はB種です。温度に余裕を持たせているため絶縁材料の寿命が延びます。 詳細表示

    • FAQ番号:18484
    • 公開日時:2015/03/31 16:57
  • 軸の軸方向の動きについて

    モータは振動等を少なく安定して回転するために、アキシャル方向に予圧ばね(プレロードスプリング)で予圧をかけて隙間を殺しています。したがって、アキシャル方向に予圧以上の力で押せば軸は動きます。押す力をなくせば軸は元に戻り問題ありません。 詳細表示

    • FAQ番号:18525
    • 公開日時:2015/05/29 12:17
  • 絶縁抵抗について

    モータ出荷時は100MΩ以上、保守等では1MΩ以上が基準となります。(試験条件:500Vメガーにて1分値 40℃に於いて 1 (MΩ)) 詳細表示

    • FAQ番号:18476
    • 公開日時:2015/03/31 16:58

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