よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 SF-HR 』 内のFAQ
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モータは振動等を少なく安定して回転するために、アキシャル方向に予圧ばね(プレロードスプリング)で予圧をかけて隙間を殺しています。したがって、アキシャル方向に予圧以上の力で押せば軸は動きます。押す力をなくせば軸は元に戻り問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:18525
- 公開日時:2015/05/29 12:17
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屋内形は、立取付(軸端下部)にてご使用いただけます。但し、枠番により吊りボルトが1つになりますので、据え付け時はお客様にてご考慮をお願いします。軸端上部での取付はご使用いただけません。屋外形は構造上、正規の据え付け方向のみご使用いただけます。 詳細表示
- FAQ番号:18468
- 公開日時:2015/03/31 16:54
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立形軸下モータの屋内形は、軸水平でご使用いただけます。 軸上での取付はご使用いただけません。プレロードスプリングの組替えや外扇ファンの落下防止をおこなう必要があります。 屋外形は軸貫通部のシール構造より、正規の据え付け方向のみご使用いただけます。 詳細表示
- FAQ番号:17271
- 公開日時:2013/03/29 10:00
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絶縁はF種、温度上昇はB種です。温度に余裕を持たせているため絶縁材料の寿命が延びます。 詳細表示
- FAQ番号:18484
- 公開日時:2015/03/31 16:57
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負荷側軸の先端にネジ加工はしていません。センター穴(シャフトを加工する時にできるもの)はついています。 詳細表示
- FAQ番号:18488
- 公開日時:2015/03/31 17:00
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ベアリング交換の推奨時間は、運転時間でありモータの停止時間は含みません。 詳細表示
- FAQ番号:18513
- 公開日時:2015/04/08 17:35
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三相モータに関する規格で、JIS C 4034-1、5、6:1999(回転電気機械-第1部、第5部、第6部)が1999年2月に制定されました。それ以前は「絶縁階級」を用いておりましたが、制定後は「耐熱クラス」と変更されております。いずれも同じ意味で用いられております。 詳細表示
- FAQ番号:18536
- 公開日時:2015/04/02 13:57
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モータ再組立時の各部のねじの締付けトルクは、取扱説明書「モータの再組立とベアリングの取り付け」をご参照願います。 詳細表示
- FAQ番号:18509
- 公開日時:2015/04/10 13:29
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弊社のモータにウィスカ対策はしておりません。ウィスカとは、すずや亜鉛のめっきからヒゲ状に成長して、ちぎれて浮遊する導伝性の塵埃のことです。ねじ、ボルト類に三価クロムめっきを使用していますが、ウィスカの発生原因は解明されておらず、現状対策は出来ておりません。 詳細表示
- FAQ番号:18487
- 公開日時:2015/03/31 17:24
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枠番号100L以上は吊りボルトが、横フランジ形は1個、立フランジ形は2個になります。端子箱のケーブル引込口の向きや定格名板の貼り付け向きが異なる枠番もあります。 詳細表示
- FAQ番号:18470
- 公開日時:2015/03/31 17:00
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