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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

トップランナーモータ

『 トップランナーモータ 』 内のFAQ

132件中 101 - 110 件を表示

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  • F種Bライズについて

    絶縁はF種、温度上昇はB種です。温度に余裕を持たせているため絶縁材料の寿命が延びます。 詳細表示

    • FAQ番号:18484
    • 公開日時:2015/03/31 16:57
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 周囲温度50℃の場合の製作仕様について

    周囲温度が10℃高くなれば、モータの発生熱量が同じであれば、コイルや軸受の温度は周囲温度が高くなった分以上に上昇し、絶縁材料及びベアリンググリースの寿命が短くなります。したがって、耐熱性の高い材料を選定したり、モータの枠番を上げて、周囲温度上昇分だけ、モータ発熱を抑えることが必要になります。詳細は総合カタログ「特... 詳細表示

    • FAQ番号:17278
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 発電制動(直流制動)法とは

    三相モータを運転中に一次側を電源から切り離して固定子巻線に直流電流を流すと、モータは一種の回転電機子形同期発電機となり、回転を止める方向にトルクを発生するのでモータを制動することが出来ます。 詳細表示

    • FAQ番号:19077
    • 公開日時:2015/10/02 11:08
    • カテゴリー: SF-PR
  • ベアリングのすきま記号について

    一般のモータは騒音や振動を抑えるため、モータ用すきまのベアリングを用いております。このすきまは「CM」という記号で表しますが、カタログ、モータ名板には省略しております。ベアリングご購入時には「CM]のすきま記号を付けてご注文ください。 詳細表示

    • FAQ番号:18515
    • 公開日時:2015/05/29 12:30
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • トップランナーモータへ置換え時の注意点について

    トップランナーモータへ置換え時には、次の点にご注意ください。①モータサイズが現行品より大きくなる場合があります。取り合い寸法、据付時の周辺機器との干渉をご確認ください。 質量は重くなりますのでご注意ください。②モータの回転速度が早くなる傾向にあります。特にファン、ポンプ等でご使用のときは、モータの出力が増加する場... 詳細表示

    • FAQ番号:18717
    • 公開日時:2015/08/24 11:49
    • カテゴリー: SF-PR
  • MEPSについて

    MEPSとは、海外の高効率法規制で最も広く取り入れられている方式で、Minimum Energy Performance Standard(最低エネルギー消費効率基準)の略語です。 詳細表示

    • FAQ番号:19044
    • 公開日時:2015/09/03 09:12
    • カテゴリー: SF-PR
  • 横フランジ形と立フランジ形の違いについて

    枠番号100L以上は吊りボルトが、横フランジ形は1個、立フランジ形は2個になります。端子箱のケーブル引込口の向きや定格名板の貼り付け向きが異なる枠番もあります。 詳細表示

    • FAQ番号:18470
    • 公開日時:2015/03/31 17:00
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • アース施工について

    双方の機器に影響を及ぼす懸念があるため、アースはモータ、インバータそれぞれに施工してください。 詳細表示

    • FAQ番号:18474
    • 公開日時:2015/03/31 16:55
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 標準モータの振動階級について

    標準モータの振動階級は、わく番号90以下と160以上はV-15、わく番号100~132はV-10となります。総合カタログ「技術編」をご参照願います。 詳細表示

    • FAQ番号:18519
    • 公開日時:2015/05/21 13:26
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 全閉防まつ形の保護方式について

    保護方式の第1記号の等級で形式「全閉形」は記号「4」となり、第2記号の等級で形式「防まつ形」は記号「4」となります。したがって、全閉防まつ形の保護方式は「IP44」となります。 詳細表示

    • FAQ番号:17276
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR

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