よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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トップランナーモータ
『 トップランナーモータ 』 内のFAQ
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韓国では、韓国エネルギー消費効率等級表示制度により、効率基準値IE2にて規制されています。効率基準値IE3の規制は、37kW以上200kW未満は2015年10月1日、200kW以上375kW以下は2016年10月1日、0.75kW以上37kW未満は2018年10月1日施行予定となっています。 詳細表示
- FAQ番号:18539
- 公開日時:2015/06/08 17:42
- カテゴリー: SF-PR
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負荷の大きさによらず一定の損失で、鉄損と機械損が挙げられます。 詳細表示
- FAQ番号:19062
- 公開日時:2015/09/18 16:38
- カテゴリー: SF-PR
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200V級モータであれば対策は不要です。400V級モータの場合、モータへのサージの影響を低減するため、インバータとモータ間の配線でのサージ対策(例えばフィルタなど)をご検討願います。 詳細表示
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トップランナーモータSF-PR形のインバータ組み合わせ特性について
SF-PR形はV/F制御により6~60Hz(1:10)の範囲で定トルク運転が可能です。また、弊社インバータA800シリーズと組み合わせると、リアルセンサレスベクトル制御により0.3~60Hz(1:200)の範囲で定トルクが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:18719
- 公開日時:2015/08/17 14:39
- カテゴリー: SF-PR
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仕様により外観が異なる場合もありますので、詳細は納入図でご確認ください。 詳細表示
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SF-PRをインバータ駆動した場合、V/F制御で6~60Hz(1:10)の範囲で定トルク運転が可能です。弊社インバータFR-A800シリーズとの組合せでご使用いただくことで、アドバンスト磁束ベクトル制御で0.5~60Hz(1:120)、リアルセンサレスベクトル制御で0.3~60Hz(1:200)の範囲で定トルク運... 詳細表示
- FAQ番号:18501
- 公開日時:2015/06/12 16:23
- カテゴリー: SF-PR
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反復する使用とは、モータの負荷運転および停止を一周期として、この周期を繰り返して使用する事です。80%以上の負荷時間率とは、この反復する使用において、負荷運転の割合が80%以上であることを示します。仮に10分を一周期とした場合、8分以上の負荷運転をし、残りの時間は停止状態のような周期を繰り返す使用が、負荷時間率8... 詳細表示
- FAQ番号:18722
- 公開日時:2015/06/12 16:18
- カテゴリー: SF-PR
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各製造メーカや機種によって差がありますが、従来機種の効率レベルは概ねIE1相当であり、トップランナー対応のIE3では、2~5%程度効率アップしています。 詳細表示
- FAQ番号:18731
- 公開日時:2015/06/23 17:33
- カテゴリー: SF-PR
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負荷が大きい場合です。すべりが大きくなるとトルクが大きくなります。負荷が大きいほど大きなトルクが必要なためすべりが大きくなります。 詳細表示
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端子箱のフタをあけて右上にあるネジにつないでください。 詳細表示
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