よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
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『 GT21 』 内のFAQ
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G2A形式のアラームデータをバッチファイルで変換する方法について
データ転送ツールを用いることにより、コマンドライン上(バッチファイル上)から変換できます。 詳細は下記操作ヘルプを参照してください。 データ転送ツール 操作ヘルプ (BCN-P5653-AC) 「5.2章 コマンドラインからのリソースデータ変換」 詳細表示
- FAQ番号:20687
- 公開日時:2018/09/25 16:34
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◆GT Designer3 (GOT2000) Version1.100E以降の場合 [ユーザアラーム]監視ダイアログ-[ファイル保存]タブの [アラームログファイルを保存する]をチェックし、 [トリガ種別]の[周期]を設定してください(1~1440分)。 [アラーム共通設定]を行うと、Unicodeテキ... 詳細表示
- FAQ番号:20678
- 公開日時:2018/09/25 16:30
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GT SoftGOT2000のヒストリカルトレンドグラフのカーソル表示について
GT SoftGOT2000で、キーコードスイッチを使ってヒストリカルトレンドグラフの カーソル表示(FFF0h)の位置設定はできません。 カーソル移動させるキーコードスイッチ(FFF2h、FFF3h)であとから移動させてください。 詳細表示
- FAQ番号:20579
- 公開日時:2018/08/10 12:11
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ユーザアラーム監視で同一監視周期中に発生したアラームの発生順について
監視周期の間に複数のアラームが発生した場合に、これらのアラーム発生順を 判断することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:20338
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2019/01/09 16:28
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GOT2000シリーズの言語切り換え機能では、最大30言語を切り換え表示できます。 詳細表示
- FAQ番号:17849
- 公開日時:2014/01/31 15:00
- 更新日時:2018/03/06 15:27
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データ転送ツールを使用して、GOT2000シリーズのプロジェクトデータを転送できます。 データ転送ツールがご使用の機種に対応していない場合は、FAサイトより最新バージョンの データ転送ツールをダウンロードしてください。 詳細表示
- FAQ番号:17846
- 公開日時:2014/01/31 15:00
- 更新日時:2018/04/02 13:24
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ヒストリカルトレンドグラフと同じグラフをパソコンで表示する方法について
ロギング機能で、ロギングデータをCSV形式またはUnicode形式でファイル保存し、そのファイルを パソコン側の表計算ソフトウェアで開いてグラフ表示してください。 ※GT2104-PMBLS、GT2103-PMBLSは、SDメモリカードが使えないため、 CSVファイルへの出力機能を使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:17030
- 公開日時:2013/01/30 15:00
- 更新日時:2018/08/10 15:26
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ロギングID、ブロック数、デバイス点数を変更した場合のみ既存のロギングデータが無効となります。 そのため、ロギングデータをヒストリカルトレンドグラフ・ヒストリカルデータリストで表示していた場合 設定変更前のロギングデータを表示できなくなります。 ※既存のロギングファイルは削除されません。設定変更後、最初... 詳細表示
- FAQ番号:16707
- 公開日時:2012/12/25 15:00
- 更新日時:2018/08/21 15:34
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ロギング機能で生成されたファイルの個数を示すデバイスはありません。 詳細表示
- FAQ番号:16702
- 公開日時:2012/12/25 15:00
- 更新日時:2023/03/07 14:44
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GT210□-PMBLS、GT1030-H□L□、GT1020-L□L□とFX3Uシリーズを接続する際の消費電力について
GT210□-PMBLS、GT1030-H□L□、GT1020-L□L□とFX3Uシリーズを拡張機能ボード(FX3U-422-BD)経由で 接続する際にシーケンサ基本ユニットのDC5V消費電力を確認する方法は、以下のとおりです。 1. FX3U、FX3UCの構成で、DC5Vの消費電流が残り何m... 詳細表示
- FAQ番号:38620
- 公開日時:2022/03/18 09:29
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