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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 MELFA FRシリーズ 』 内のFAQ

159件中 91 - 100 件を表示

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  • 簡易版ティーチングボックスR32TBで、【全軸】のグリースリセットの方法は?

    グリースリセットのパラメータ「MFGRST」を変更することでリセットが可能となります。 ①T/Bを有効にします。 ②メニュー画面で[3]キーを押します。 ③パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力します。  (要素への入力は不要です。) ④[EXE]キーを押します。 ⑤[F1]キーを押し、データ「... 詳細表示

    • FAQ番号:40185
    • 公開日時:2023/09/14 16:17
  • 簡易版ティーチングボックスR32TBで、「各軸」のグリースリセットの方法は?

    グリースリセットのパラメータ「MFGRST」を変更することでリセットが可能となります。 ①T/Bを有効にします。 ②メニュー画面で[3]キーを押します。 ③パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力します。  (要素への入力は不要です。) ④[EXE]キーを押します。 ⑤[F1]キーを押し、データに... 詳細表示

    • FAQ番号:40186
    • 公開日時:2023/09/14 16:16
  • 専用出力信号二重定義エラー(L6650)

    RT ToolBox2/RT ToolBox3の「モニタ」-「信号モニタ」ー「名前付き信号」を開き、重複している番号がないかご確認ください。 また、CC-Linkを使用する場合、数値入力は"IODATA"ではなく"DIODATA"を使用する必要があります。 このとき、IODATAの入力信号にも設定がさ... 詳細表示

    • FAQ番号:12032
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/06/27 14:37
  • ロボットプログラム上で、目的位置の構造フラグを指定する方法について?

    プログラム上で位置変数の構造フラグを指定する方法として「Setfl1」があります。  Mov P1  P2=Setfl1(P1,"LBF")  Mov P2 プログラム例では、  「Setfl1」コマンドは位置データP1の構造フラグ(FL1)を指定して位置データP2のFL1に代入されます。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:40196
    • 公開日時:2023/09/14 16:14
  • 運転中に停止する

    (1)停止信号(STOP)が入っていないか確認してください。 (2)インタロック信号(ロボット動作可、ワーク有り、動作許可信号など)が待ち状態になっていないか、実行プログラムを確認してください。インタロック信号待ちの場合、信号が入るとロボットが急に動作する可能性がありますので、ご注意ください。 詳細表示

    • FAQ番号:12014
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/03 12:02
  • プログラム運転モードでサイクル停止しない

    (1)パラメータ「SLT*」の「プログラム名」が間違っていないか、「運転モード」が ”CYC” になっているか確認してください。 (2)コンティニュー機能が有効な場合、スロット表「SLT*」パラメータを変更しても、スロット表へ反映されません。 一旦コンティニュー機能を無効にした後、電源をOFF、ONしてスロッ... 詳細表示

    • FAQ番号:12015
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/03 12:11
  • 9000番台のエラー内容と対処法

    9000番台のエラーは、ユーザ定義のエラーです。 お客様のプログラム内で設定されていますので、プログラムの処理をご確認ください。 詳細表示

    • FAQ番号:12037
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/03 14:58
  • RT ToolBox2/RT ToolBox3シミュレーション中に変数値を確認する方法

    (1)RT ToolBox2の場合 シミュレーション中に変数の値をモニタしたいプログラムをデバッグ状態で開きます。 「オンライン」-「モニタ」-「動作モニタ」-「プログラムモニタ」-「編集スロット」を開きます。 プログラムモニタ画面が開いたら、ウィンドウ下部の「追加」または「選択」ボタンでモニタしたい変... 詳細表示

    • FAQ番号:12038
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/06/30 13:36
  • 外部信号での操作方法

    操作権入力信号(IOENA)がONしている時に、ロボットを外部信号で操作できます。 モードスイッチがAUTOMATICに設定された状態でかつ、操作権入力信号がONしている時に外部信号による操作権が与えられます。 詳細は取扱説明書 「機能と操作の詳細解説 6.3 専用入出力 6.4 信号の有効無効 6.5 ... 詳細表示

    • FAQ番号:12055
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/06 13:54
  • R32TBの言語設定

    R32TBから言語設定ができます。 (1)制御電源をOFFします。 (2)ティーチングボックスの[F1]キーと[F3]キーを2重押しした状態で制御電源をONします。 (3)初期設定画面が表示されるので、[F1]キーを押して”1.Configuration”を選択します。 (4)[F1]または[F2]キ... 詳細表示

    • FAQ番号:12076
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 13:27

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