よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA FRシリーズ 』 内のFAQ
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シーケンサベースユニットのロボットCPU装着数【FR/Fシリーズ】
ロボットCPUは最大で3台まで装着可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12066
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/27 17:28
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制御電源ON状態では以下となります。(インターフェース取付で異なります) 【RV-FRシリーズ】 RV-2FRの場合 :0.09kVA RV-4FRLの場合 :0.09kVA RV-7FRLの場合 :0.09kVA RV-13FR(単層)の場合 :0.11kVA... 詳細表示
- FAQ番号:12057
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/29 16:17
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RT ToolBox3、RT ToolBox2の3Dモデルの干渉回避領域表示
自由平面及び干渉回避設定をおこなった状態で、レイアウトツリー内のプロジェクト名を右クリック⇒【プロパティ】を選択して、その中の自由平面リミットタグを展開し表示を【はい】に変更してください。 次に干渉領域タグを展開し表示を【はい】 に変更することで表示されます。 ※上記操作で項目が表示さ... 詳細表示
- FAQ番号:37994
- 公開日時:2020/09/29 16:45
- 更新日時:2023/07/19 16:24
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RT ToolBox3、RT ToolBox2のオシログラフ表示
通信設定および、接続状態の確認が必要です。 Windowsファイアウォールの設定で、RT ToolBox3/RT ToolBox2(MELFA_RT.exe)の受信を許可するように変更してください。設定方法については ・RT ToolBox3⇒RT ToolBox3/RT ToolBox3mini取説の27... 詳細表示
- FAQ番号:37993
- 公開日時:2020/09/29 16:51
- 更新日時:2023/07/19 16:22
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CR800-R/Qタイプでは、コントローラとロボットCPUの電源オンの順番が決まっています。 コントローラの電源を先に入れてください。 ロボットCPUは初期起動時にコントローラの状態ををチェックしています。このときにコントローラが立ち上がっていないとエラーが発生します。 本注意事項に関しては、CR800... 詳細表示
- FAQ番号:12086
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 09:10
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コピー元メカのバックアップデータ取得後に、コピー先のパラメータ情報にリストアすることで可能です。 バックアップ、リストアの方法は、 「RT ToolBox3 / RT ToolBox3 mini 取扱説明書 18. バックアップ、リストアする」に記載しております。 詳細表示
- FAQ番号:40206
- 公開日時:2023/09/26 10:11
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ロボットCPUユニットにおいてE00,E22のような二桁のエラーが発生した場合は、購入元経由で弊社サービス部門へお問い合わせをお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:45004
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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パラメータ「ESCMODE」の設定により異なります。設定「0」にてツール補正された制御点(TCP)が退避点位置となる様に退避点復帰をおこないます。設定「1」にてメカニカルインターフェース原点が退避点位置となる様に退避点復帰をおこないます。 詳細表示
- FAQ番号:37998
- 公開日時:2020/09/30 10:02
- 更新日時:2023/06/27 10:05
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下向きの押し込み力の最大値は、おおよそ「ハンド質量+ワーク質量+ロボットの可搬質量」を目安にしてください。 詳細表示
- FAQ番号:12044
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 15:09
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3点教示で「DEF PLT」命令を使いたいがエラーが発生します。
3点教示で「DEF PLT」命令をご使用いただく場合、4点目の位置データの箇所をブランク(空白)としていただく必要があります。このため、以下が正しいプログラムとなります。 「Def Plt 1,P1,P2,P3, ,5,5,1」 詳細表示
- FAQ番号:40212
- 公開日時:2023/09/26 10:21
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