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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 MELFA FRシリーズ 』 内のFAQ

159件中 101 - 110 件を表示

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  • バッテリ残容量時間の確認方法 【ロボット本体】

    残念ながら、確認する方法はございませんので、1年ごとの交換を推奨しています。 RV-8CRLとRV-5ASはエンコーダ用バッテリが搭載されていません。 MELFA FRシリーズ、Fシリーズ、RH-CRシリーズのロボットの場合は、エンコーダ用バッテリが搭載されております。 これらのロボット... 詳細表示

    • FAQ番号:39802
    • 公開日時:2023/06/30 10:31
  • ロボットCPU(Q172DRCPU)の共有メモリ割付け方法 【MELFA Fシリーズ】

    ロボットのビットデバイスは、10000 - 18191に設定されています。 No.1 - No.3のどのスロットに取り付けても設定値は変わりません。 入力にオフセットを使用しない場合                                                   ... 詳細表示

    • FAQ番号:39910
    • 公開日時:2023/07/26 15:49
  • エラーH0040の意味ついて

    ドアスイッチ開放中アラームとなります。 ロボットコントローラ背面のCNUSR11及び、CNUSR12コネクタから配線いただくドアスイッチが開放状態となっている場合に発生します。 詳細表示

    • FAQ番号:40192
    • 公開日時:2023/09/14 16:15
  • コンベアトラッキングシステムの立ち上げ

    トラッキング機能の概要・システム構成・仕様・作業手順は「CR800シリーズコントローラ トラッキング機能取扱説明書」に記載があります。 FAトップメニュー→ダウンロード→マニュアル→ロボット→産業用ロボット MELFAから取扱説明書がダウンロードできます。 取扱説明書に記載のサンプルプログラムは、本FAサイト... 詳細表示

    • FAQ番号:44646
    • 公開日時:2024/12/04 09:57
    • 更新日時:2024/12/04 10:08
  • R32TBの言語設定

    R32TBから言語設定ができます。 (1)制御電源をOFFします。 (2)ティーチングボックスの[F1]キーと[F3]キーを2重押しした状態で制御電源をONします。 (3)初期設定画面が表示されるので、[F1]キーを押して”1.Configuration”を選択します。 (4)[F1]または[F2]キ... 詳細表示

    • FAQ番号:12076
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 13:27
  • 安全柵を開けた状態での教示作業

    ドアスイッチ入力信号を使用すれば、安全柵を開けた状態でも、ティーチングボックスによる操作のみ可能となります。 ※ドアスイッチ入力とは、安全柵の扉などに設置されたスイッチの状態を取り込み、その扉が開けられたときにサーボOFFしロボットを停止させる機能です。 ※各機種の標準仕様書 「6.1.7 安全対策例 配... 詳細表示

    • FAQ番号:12094
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 14:25
  • 電動ハンドのラインアップ 【MELFA F/FRシリーズ】

    電動ハンド:メーカ:TAIYO 電動ハンドタイプ →電動ハンド必要機器構成はこちらから その他、『電動ハンド取付フランジ』は、お客様製作品となります。 RV-2FRを除くRV-FRシリーズには、以下の①②のどちらかのロボット本体が必要になります。 ①オプション... 詳細表示

    • FAQ番号:18030
    • 公開日時:2014/04/15 12:55
    • 更新日時:2023/07/19 16:11
  • ロボットコントローラの交換

    できません。ロボットとロボットコントローラは工場出荷のペアでご使用いただく必要があります。 組合せを変更した場合正しく動作しない可能性があります。 ロボットコントローラを変更したい場合、ソフトウェアの変更等が必要となる可能性がある為、購入元経由にてお問合せください。 詳細表示

    • FAQ番号:45005
    • 公開日時:2025/04/14 19:39
  • ユーザ定義領域内に制御点があるが反応しない。

    制御点がパラメータで設定したユーザ定義領域の外となっていないかパラメータの状態を確認ください。もしくは、RT ToolBox3等でユーザ定義領域を可視化した上で、制御点が領域内となっているかを確認ください。 姿勢成分を加味しない場合、ユーザ定義領域を指定するパラメータ「AREAnP1」のa,b,c成分を全て"-... 詳細表示

    • FAQ番号:45006
    • 公開日時:2025/04/14 19:39
  • エラー2810の原因と対処方法

    始点と終点の構造フラグ不一致エラーとなります。 移動命令にMvs等の軌跡指定命令を使用している場合、始点と終点の構造フラグが異なると、終点へ移動する迄の間に現在位置の構造フラグを、終点の構造フラグデータに合わせる事ができず、本エラーが発生します。 始点と終点の構造フラグが同じになる様にティーチングいただくか、... 詳細表示

    • FAQ番号:40195
    • 公開日時:2023/09/14 16:15
    • 更新日時:2025/09/11 16:38

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