よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA FRシリーズ 』 内のFAQ
-
(1)停止信号が入っていないか確認してください。 (2)サーボOFF信号が入っていないか確認してください。 (3)ティーチングボックスをご使用の場合は、ティーチングボックスがイネーブル状態になっているか確認してください。 (4)外部から操作する場合は、操作権有効になっているか確認してください。 (5)ドア... 詳細表示
- FAQ番号:12069
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/06 13:57
-
ロボットコントローラのオーバーライドとプログラム内の速度設定の関係
OVRD(オーバーライド)は全ての補間命令に対して有効です。 運転の、全体速度(最高速度)に対する割合を設定します。 T/B(もしくは操作パネル)の「オーバーライド設定値 × プログラム記述のオーバーライド値」が動作時のオーバーライドになります。 例)T/Bのオーバーライド表示が70%、プログラム中にOVR... 詳細表示
- FAQ番号:12018
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2024/05/10 09:33
-
2通りの方法があります。 (1)エンジニアリングソフトウェアのRT ToolBox2/RT ToolBox3から行う場合。 プロジェクトツリーから対象となるロボットの「オンライン」ー「メンテナンス」ー「メンテ予報」ー「リセット」画面から 全軸または指定軸を選択しリセットします。 ... 詳細表示
- FAQ番号:12036
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/27 15:24
-
ロボットコントローラの周囲温度は0~40℃でご使用ください。 ロボットコントローラの前面・背面にある外気吸排気口を塞いで使用すると、盤内温度が上昇して故障の原因になりますので、据付要領を十分確認の上、設置してください。 また、フィルタの目詰まり等も温度上昇の原因になりますので、ご注意ください。 詳細表示
- FAQ番号:12059
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/29 16:54
-
工場出荷時の設定は、ダブルソレノイドタイプのハンドをご使用されることを想定した設定になっています。 シングルソレノイドタイプをご使用になる場合や、汎用信号を使って制御される場合については、 パラメータ:[HANDTYPE]を変更することにより可能です。 (1)設定方法(ダブルソレノイドの場合) 信... 詳細表示
- FAQ番号:12074
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 13:22
-
コピー元メカのバックアップデータ取得後に、コピー先のパラメータ情報にリストアすることで可能です。 バックアップ、リストアの方法は、 「RT ToolBox3 / RT ToolBox3 mini 取扱説明書 18. バックアップ、リストアする」に記載しております。 詳細表示
- FAQ番号:40206
- 公開日時:2023/09/26 10:11
-
RT ToolBox3のパラメータ一覧の表示を日本語表記に変更
ロボットコントローラ内のパラメータ「LNG」が日本語となっている事を確認の上で、RT ToolBox3のパラメータ⇒パラメータ一覧⇒リスト読出しをおこなってください。 「LNG」確認時に日本語となっていなかった場合は、一度日本語設定へ変更の上で再起動していただき、RT ToolBox3のパラメータ⇒パラメータ一... 詳細表示
- FAQ番号:45008
- 公開日時:2025/04/14 19:40
-
ドライブユニットとQ172DSRCPU間/R16RTCPU間の付属ケーブル長【FRシリーズ】
標準仕様では、10mです。オプションとして、ケーブル長さを5m、20m、30mに変更することも可能です。 ロボットCPUユニット接続ケーブル MR-J3BUS □□ M-A(□□=05,20)、MR-J3BUS30M-B 詳細表示
- FAQ番号:12068
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/28 13:39
-
Fシリーズ以前の機種で作成したプログラムをF・FRシリーズに流用した場合、パラメータ「MVTERM」の設定が"1"となっていないか確認下さい。本パラメータが、"1"の場合は起動後「Cnt 1」コマンド実行時相当の動作となります。詳細はCnt 無効時の動作命令終了条件指定「MVTERM」を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:37996
- 公開日時:2020/09/30 10:04
- 更新日時:2023/06/27 14:08
-
パラメータ「ESCMODE」の設定により異なります。設定「0」にてツール補正された制御点(TCP)が退避点位置となる様に退避点復帰をおこないます。設定「1」にてメカニカルインターフェース原点が退避点位置となる様に退避点復帰をおこないます。 詳細表示
- FAQ番号:37998
- 公開日時:2020/09/30 10:02
- 更新日時:2023/06/27 10:05
159件中 101 - 110 件を表示