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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 MELFA FRシリーズ 』 内のFAQ

159件中 101 - 110 件を表示

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  • 漏電ブレーカの選定 【FRシリーズ】

    FRシリーズ用 推奨品は、 単相用: NV30FAU-2P-10A-AC100-240V-30mA (三菱電機製) ( 端子カバー: TCS-05FA2) 三相用: NV30FAU-3P-10A-AC100-240V-30mA (三菱電機製) ( 端子カバー: TCS-05FA3)  詳細表示

    • FAQ番号:12058
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/06/29 16:27
  • シーケンサCPUとロボットCPUの取付方法【FR/Fシリーズ】

    空けて取り付けることは可能です。ただしその場合は、シーケンサのPCパラメータのI/O割付設定で対象スロットを「空き」に設定してください。 ※ロボットの共有メモリの割付は取り付けるスロットにより変化しますので注意してください。。 詳細表示

    • FAQ番号:12067
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/06/28 13:35
  • CR800-R/Qタイプの電源オン時エラーが発生

    CR800-R/Qタイプでは、コントローラとロボットCPUの電源オンの順番が決まっています。 コントローラの電源を先に入れてください。 ロボットCPUは初期起動時にコントローラの状態ををチェックしています。このときにコントローラが立ち上がっていないとエラーが発生します。 本注意事項に関しては、CR800... 詳細表示

    • FAQ番号:12086
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 09:10

  • RT ToolBox3、RT ToolBox2のオシログラフ表示

    通信設定および、接続状態の確認が必要です。 Windowsファイアウォールの設定で、RT ToolBox3/RT ToolBox2(MELFA_RT.exe)の受信を許可するように変更してください。設定方法については ・RT ToolBox3⇒RT ToolBox3/RT ToolBox3mini取説の27... 詳細表示

    • FAQ番号:37993
    • 公開日時:2020/09/29 16:51
    • 更新日時:2023/07/19 16:22
  • バッテリ残容量時間の確認方法 【ロボット本体】

    残念ながら、確認する方法はございませんので、1年ごとの交換を推奨しています。 RV-8CRLとRV-5ASはエンコーダ用バッテリが搭載されていません。 MELFA FRシリーズ、Fシリーズ、RH-CRシリーズのロボットの場合は、エンコーダ用バッテリが搭載されております。 これらのロボット... 詳細表示

    • FAQ番号:39802
    • 公開日時:2023/06/30 10:31
  • ロボットCPU(Q172DRCPU)の共有メモリ割付け方法 【MELFA Fシリーズ】

    ロボットのビットデバイスは、10000 - 18191に設定されています。 No.1 - No.3のどのスロットに取り付けても設定値は変わりません。 入力にオフセットを使用しない場合                                                   ... 詳細表示

    • FAQ番号:39910
    • 公開日時:2023/07/26 15:49
  • エラー2810の原因と対処方法

    始点と終点の構造フラグ不一致エラーとなります。 移動命令にMvs等の軌跡指定命令を使用している場合、始点と終点の構造フラグが異なると、終点へ移動する迄の間に現在位置の構造フラグを、終点の構造フラグデータに合わせる事ができず、本エラーが発生します。 始点と終点の構造フラグが同じになる様にティーチングいただくか、... 詳細表示

    • FAQ番号:40195
    • 公開日時:2023/09/14 16:15
    • 更新日時:2025/09/11 16:38
  • ティーチングボックスからのグリース累積時間リセット操作

    下記手順の操作を行ってください。 ①メニュー画面で[3]キーを押す ②パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力する  (要素への入力は不要です) ③[EXE]キーを押す ④[F1]キーを押し、データ「0」を入力する ⑤[EXE]キーを押す 詳細表示

    • FAQ番号:45363
    • 公開日時:2025/09/09 18:01
  • 『特別教育が必要な作業者』が該当する作業内容

    労働安全衛生規則(昭和47年労働省令第32号)の第36条に規定があります。 産業用ロボットの場合は、教示作業、検査(メンテナンス)作業を行う場合が該当します。 弊社のロボットセミナーは、「労働安全衛生規則第36条第31号の安全衛生特別教育規定 (教示等の業務)」に基づいて実施しております。 詳細表示

    • FAQ番号:12042
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/03 15:07
  • ロボットの許容モーメントと許容イナーシャ

    FR、Fシリーズの許容モーメントと許容イナーシャは以下の値です。 詳細表示

    • FAQ番号:12043
    • 公開日時:2012/03/14 19:52

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