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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 MELFA FRシリーズ 』 内のFAQ

159件中 111 - 120 件を表示

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  • コンプライアンス機能での押し付け作業

    コンプライアンス機能では特定の押し付け力を指定することはでできません。この機能はロボットアーム動作を柔らかくする機能のため、指定した力での押し付け作業をおこなう場合は、オプションの力覚センサをご使用ください。 詳細表示

    • FAQ番号:37982
    • 公開日時:2020/09/30 10:03
    • 更新日時:2023/07/19 15:26
  • 簡易版ティーチングボックスR32TBで、【全軸】のグリースリセットの方法は?

    グリースリセットのパラメータ「MFGRST」を変更することでリセットが可能となります。 ①T/Bを有効にします。 ②メニュー画面で[3]キーを押します。 ③パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力します。  (要素への入力は不要です。) ④[EXE]キーを押します。 ⑤[F1]キーを押し、データ「... 詳細表示

    • FAQ番号:40185
    • 公開日時:2023/09/14 16:17
  • CR800-Q コントローラのQ172DRCPUバッテリホルダの付属について

    標準でCPUユニットに装着された一体の状態で付属されています。 なお、バッテリホルダは外さないようにしてください。 詳細表示

    • FAQ番号:12064
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/06/28 14:16
  • 簡易版ティーチングボックスR32TBで、「各軸」のグリースリセットの方法は?

    グリースリセットのパラメータ「MFGRST」を変更することでリセットが可能となります。 ①T/Bを有効にします。 ②メニュー画面で[3]キーを押します。 ③パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力します。  (要素への入力は不要です。) ④[EXE]キーを押します。 ⑤[F1]キーを押し、データに... 詳細表示

    • FAQ番号:40186
    • 公開日時:2023/09/14 16:16
  • 最大合成速度の値について

    カタログ記載の最大合成速度(11064mm/s)は、各関節が同時に関節補間で動作した場合に制御点にて発生しうる動作速度となります。 取説「機能と操作の詳細解説」のSPD命令項に記載の最大値「10000mm/s」は直線補間や円弧補間時の制御点での動作速度となっており、最大値10000mm/sが設定可能ですが、「1... 詳細表示

    • FAQ番号:45002
    • 公開日時:2025/04/14 19:39
  • JOGボタンを押してもロボットが動かない

    (1)エラーが発生していないか確認してください。 (2)停止信号が入っていないか確認してください。 (3)ティーチングボックスがイネーブル状態になっているか確認してください。 (4)ドアスイッチ信号が入っていないか確認してください。 (5)イネーブリングデバイス入力信号が入っていないか確認してください。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:12052
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/06 11:41
  • 外部信号での操作方法

    操作権入力信号(IOENA)がONしている時に、ロボットを外部信号で操作できます。 モードスイッチがAUTOMATICに設定された状態でかつ、操作権入力信号がONしている時に外部信号による操作権が与えられます。 詳細は取扱説明書 「機能と操作の詳細解説 6.3 専用入出力 6.4 信号の有効無効 6.5 ... 詳細表示

    • FAQ番号:12055
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/06 13:54
  • RT ToolBox3によるデータ保存

    RT ToolBox3を使用し、ロボットコントローラ内の情報をパソコンにバックアップ可能です。 (1)RT ToolBox3のプロジェクトツリーから、対象となるプロジェクトの[バックアップ]を開きます。 (2)プロジェクトツリーに「一括」、「プログラム情報」、「パラメータ情報」、「システムプロ... 詳細表示

    • FAQ番号:12080
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/18 15:08
  • バッテリ交換後のエラー(L2601,L2602,L2603) 【MELFA FRシリーズ】

    「エンコーダ絶対位置消失エラー」(H112n)が発生した場合は、ロボット本体バッテリを交換した後にABS原点設定を実施してください。 バッテリの入手に関しましては、お取引のある代理店か、三菱電機システムサービスにご相談ください。 ロボット本体バッテリの交換方法は各機種の取扱説明書 「ロボット... 詳細表示

    • FAQ番号:12089
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 09:26
  • パレット定義(Def Plt命令)した位置変数データを演算等によって変更した場合、定義済のパレットデータにも影響するか?

    影響しません。 パレットデータは、Def Plt命令実行時の位置変数データにより作成されたデータが指定したパレットNo.に設定されるため、パレットを定義した後にパレットを構成す位置変数の内容が変化しても、再度パレット定義を実行しない限りパレットには影響しません。 詳細表示

    • FAQ番号:40187
    • 公開日時:2023/09/14 16:17

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