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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 MELFA FRシリーズ 』 内のFAQ

159件中 121 - 130 件を表示

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  • エンコーダ初期通信エラー(H104n)

    電源を再投入してもエラーが解除できない場合は、機器間ケーブルが抜けかけている恐れがあります。 電源を落とした後、コネクタがしっかりと刺さっていることを確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12085
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 14:18
  • バッテリ残容量時間の確認方法 【ロボット本体】

    残念ながら、確認する方法はございませんので、1年ごとの交換を推奨しています。 RV-8CRLとRV-5ASはエンコーダ用バッテリが搭載されていません。 MELFA FRシリーズ、Fシリーズ、RH-CRシリーズのロボットの場合は、エンコーダ用バッテリが搭載されております。 これらのロボット... 詳細表示

    • FAQ番号:39802
    • 公開日時:2023/06/30 10:31
  • R32TBの言語設定

    R32TBから言語設定ができます。 (1)制御電源をOFFします。 (2)ティーチングボックスの[F1]キーと[F3]キーを2重押しした状態で制御電源をONします。 (3)初期設定画面が表示されるので、[F1]キーを押して”1.Configuration”を選択します。 (4)[F1]または[F2]キ... 詳細表示

    • FAQ番号:12076
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 13:27
  • コンプライアンス機能での押し付け作業

    コンプライアンス機能では特定の押し付け力を指定することはでできません。この機能はロボットアーム動作を柔らかくする機能のため、指定した力での押し付け作業をおこなう場合は、オプションの力覚センサをご使用ください。 詳細表示

    • FAQ番号:37982
    • 公開日時:2020/09/30 10:03
    • 更新日時:2023/07/19 15:26
  • RT ToolBox3、RT ToolBox2のオシログラフ表示

    通信設定および、接続状態の確認が必要です。 Windowsファイアウォールの設定で、RT ToolBox3/RT ToolBox2(MELFA_RT.exe)の受信を許可するように変更してください。設定方法については ・RT ToolBox3⇒RT ToolBox3/RT ToolBox3mini取説の27... 詳細表示

    • FAQ番号:37993
    • 公開日時:2020/09/29 16:51
    • 更新日時:2023/07/19 16:22
  • RT ToolBox3でALWAYS設定のプログラムを開こうとすると 「運転中のプログラムは開けません」との表示が出る。

    ALWAYS設定プログラムは電源ON後すぐに動作するため、停止をかけていただく必要があります。 RT ToolBox3のプロジェクトツリーから、対象となるプロジェクトの[オンライン]→[モニタ]→[動作モニタ]→[スロット状態]をダブルクリックします。 画面右下の[プログラム全停止]ボタンをクリックすると... 詳細表示

    • FAQ番号:40208
    • 公開日時:2023/09/26 10:20
    • 更新日時:2023/09/27 16:05
  • JOGボタンを押してもロボットが動かない

    (1)エラーが発生していないか確認してください。 (2)停止信号が入っていないか確認してください。 (3)ティーチングボックスがイネーブル状態になっているか確認してください。 (4)ドアスイッチ信号が入っていないか確認してください。 (5)イネーブリングデバイス入力信号が入っていないか確認してください。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:12052
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/06 11:41
  • 非常停止と停止専用入力の違い

    非常停止は、サーボ電源をハード的に遮断します。非常停止入力後のロボット先端の軌跡と停止位置は特定できません。ロボットの速度、ツールの負荷状況によってはオーバーランすることがあります。 ※注意:緊急停止以外は、非常停止を使ってロボットを停止させないでください。毎回非常停止を使ってロボットの停止を続けますと、モ... 詳細表示

    • FAQ番号:12056
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/06 13:56
  • ロボットプログラム上で、目的位置の構造フラグを指定する方法について?

    プログラム上で位置変数の構造フラグを指定する方法として「Setfl1」があります。  Mov P1  P2=Setfl1(P1,"LBF")  Mov P2 プログラム例では、  「Setfl1」コマンドは位置データP1の構造フラグ(FL1)を指定して位置データP2のFL1に代入されます。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:40196
    • 公開日時:2023/09/14 16:14
  • 『特別教育が必要な作業者』が該当する作業内容

    労働安全衛生規則(昭和47年労働省令第32号)の第36条に規定があります。 産業用ロボットの場合は、教示作業、検査(メンテナンス)作業を行う場合が該当します。 弊社のロボットセミナーは、「労働安全衛生規則第36条第31号の安全衛生特別教育規定 (教示等の業務)」に基づいて実施しております。 詳細表示

    • FAQ番号:12042
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/03 15:07

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