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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 MELFA FRシリーズ 』 内のFAQ

159件中 121 - 130 件を表示

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  • 同じ形名のメカにパラメータ設定をコピーしたい。

    コピー元メカのバックアップデータ取得後に、コピー先のパラメータ情報にリストアすることで可能です。 バックアップ、リストアの方法は、 「RT ToolBox3 / RT ToolBox3 mini 取扱説明書 18. バックアップ、リストアする」に記載しております。 詳細表示

    • FAQ番号:40206
    • 公開日時:2023/09/26 10:11
  • エンコーダ絶対位置消失エラー(H112n) 【MELFA FRシリーズ】

    全軸の「エンコーダ絶対位置消失アラーム」が発生している場合は、バッテリがなくなっていると思われますので、バッテリを交換する必要があります。 バッテリの入手に関しては、お取引のある代理店か、三菱電機システムサービスにご相談ください。 ロボットのバッテリ交換方法は、各機種の取扱説明書 「... 詳細表示

    • FAQ番号:12087
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 09:23
  • ハンド制御 ダブルとシングルの両方を使う方法

    工場出荷時の設定は、ダブルソレノイドタイプのハンドをご使用されることを想定した設定になっています。 シングルソレノイドタイプをご使用になる場合や、汎用信号を使って制御される場合については、 パラメータ:[HANDTYPE]を変更することにより可能です。 (1)設定方法(ダブルソレノイドの場合)   信... 詳細表示

    • FAQ番号:12074
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 13:22
  • バッテリ交換後のエラー(L2601,L2602,L2603) 【MELFA FRシリーズ】

    「エンコーダ絶対位置消失エラー」(H112n)が発生した場合は、ロボット本体バッテリを交換した後にABS原点設定を実施してください。 バッテリの入手に関しましては、お取引のある代理店か、三菱電機システムサービスにご相談ください。 ロボット本体バッテリの交換方法は各機種の取扱説明書 「ロボット... 詳細表示

    • FAQ番号:12089
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 09:26
  • CR800-Q コントローラのQ172DRCPUバッテリホルダの付属について

    標準でCPUユニットに装着された一体の状態で付属されています。 なお、バッテリホルダは外さないようにしてください。 詳細表示

    • FAQ番号:12064
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/06/28 14:16
  • エラー番号の詳細と処置方法

    取扱説明書「トラブルシューティング」内にエラー番号とその処置方法の記載があります。 本FAサイト トップメニュー→ダウンロード→マニュアル→ロボット→産業用ロボットMELFA から取扱説明書「トラブルシューティング」をダウンロードください。 MELFA FRシリーズ、CRシリーズ、ASSISTAシリーズ:... 詳細表示

    • FAQ番号:44649
    • 公開日時:2024/12/04 09:57
    • 更新日時:2025/02/17 10:16
  • RT ToolBox3によるデータ保存

    RT ToolBox3を使用し、ロボットコントローラ内の情報をパソコンにバックアップ可能です。 (1)RT ToolBox3のプロジェクトツリーから、対象となるプロジェクトの[バックアップ]を開きます。 (2)プロジェクトツリーに「一括」、「プログラム情報」、「パラメータ情報」、「システムプロ... 詳細表示

    • FAQ番号:12080
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/18 15:08
  • Fシリーズ以降でS/SD・SQのプログラムを流用した場合

    Fシリーズ以前の機種で作成したプログラムをF・FRシリーズに流用した場合、パラメータ「MVTERM」の設定が"1"となっていないか確認下さい。本パラメータが、"1"の場合は起動後「Cnt 1」コマンド実行時相当の動作となります。詳細はCnt 無効時の動作命令終了条件指定「MVTERM」を参照ください。 詳細表示

    • FAQ番号:37996
    • 公開日時:2020/09/30 10:04
    • 更新日時:2023/06/27 14:08
  • 退避点復帰時の位置

    パラメータ「ESCMODE」の設定により異なります。設定「0」にてツール補正された制御点(TCP)が退避点位置となる様に退避点復帰をおこないます。設定「1」にてメカニカルインターフェース原点が退避点位置となる様に退避点復帰をおこないます。 詳細表示

    • FAQ番号:37998
    • 公開日時:2020/09/30 10:02
    • 更新日時:2023/06/27 10:05
  • 運転を止めずにオーバーライド値を変更する方法

    出荷状態ではティーチングボックスや操作パネルから運転中のオーバーライド変更が出来ません。 パラメータを変更することにより運転中のオーバーライド変更が可能となります。 操作パネルからの変更はオーバーライド変更操作権「OVRDENA」を初期値「0:要」から「1:不要」に、 ティーチングボックスからの変更はテ... 詳細表示

    • FAQ番号:12020
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2024/05/10 09:27

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