よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA FRシリーズ 』 内のFAQ
-
RT ToolBox3でALWAYS設定のプログラムを開こうとすると 「運転中のプログラムは開けません」との表示が出る。
ALWAYS設定プログラムは電源ON後すぐに動作するため、停止をかけていただく必要があります。 RT ToolBox3のプロジェクトツリーから、対象となるプロジェクトの[オンライン]→[モニタ]→[動作モニタ]→[スロット状態]をダブルクリックします。 画面右下の[プログラム全停止]ボタンをクリックすると... 詳細表示
- FAQ番号:40208
- 公開日時:2023/09/26 10:20
- 更新日時:2023/09/27 16:05
-
ロボットコントローラのオペレーションパネルやT/Bに表示されるロボットのエラーコードの先頭のアルファベット表示の意味は?
「H」はハイレベルエラーを表し、ロボットはサーボオフします。 「L」はローレベルエラーを表し、ロボットは動作を停止します。 「C」は警告を表し、ロボットは動作を継続します。 詳細表示
- FAQ番号:40194
- 公開日時:2023/09/14 16:10
-
J_Fbcを使って、任意のJ変数に現在位置を代入後、現在位置座標のJ5軸要素のみを任意の角度だけ加減算します。その後、その位置へ動作させてください。 (例) J〇〇=J_Fbc J〇〇.J5=J〇〇.J5+Rad(△△) Mov J〇〇 上記はPRGMDEGが0の場合(出荷状態)の文例です。 P... 詳細表示
- FAQ番号:45364
- 公開日時:2025/09/10 09:22
-
継続されます。 サブプログラム側で無効化しない限りCnt命令は有効のまま継続します。 ただしサブプログラムの読出し処理中は、Cnt命令が無効となるタイミングがあります。 詳細表示
- FAQ番号:45011
- 公開日時:2025/04/14 19:40
-
ロボットCPUユニットにおいてE00,E22のような二桁のエラーが発生した場合は、購入元経由で弊社サービス部門へお問い合わせをお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:45004
- 公開日時:2025/04/14 19:39
-
RT ToolBox2をRT ToolBox3にバージョンアップできるか
RT ToolBox2をバージョンアップしてRT ToolBox3にすることはできません。 RT ToolBox3はRT ToolBox2とは異なるソフトウェアの為、別途ご購入いただく必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:44998
- 公開日時:2025/04/14 19:38
-
ロボットCPU(Q172DRCPU)の共有メモリ割付け方法 【MELFA Fシリーズ】
ロボットのビットデバイスは、10000 - 18191に設定されています。 No.1 - No.3のどのスロットに取り付けても設定値は変わりません。 入力にオフセットを使用しない場合 ... 詳細表示
- FAQ番号:39910
- 公開日時:2023/07/26 15:49
-
ステップ運転時、NVOpenコマンドは外部からの見た目上は処理が終了したように見えますが、内部では実際には処理が完了してていません。ビジョンセンサとの通信に複数ステップの内部処理が必要です。 複数ステップ分のコマンドを手動で実行して、NVOpenコマンドを完了させるか、一度NVOpenまでを自動にて動作させ、H... 詳細表示
- FAQ番号:37992
- 公開日時:2020/09/29 16:50
- 更新日時:2023/07/26 08:18
-
可能です。速度監視機能(SLS)の中の速度制限オーバライドを設定いただく事で、SLS信号状態によって、動作速度を%で指定し制御することが可能です。 FR/CRシリーズ゙⇒取説「ロボット安全オプション」4.5.5.(3).(c)、F/CHシリーズ⇒取説「ロボット安全オプション」4.3.4.2.(4)を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:37989
- 公開日時:2020/09/29 16:49
- 更新日時:2023/06/27 14:17
-
コンプライアンス機能では特定の押し付け力を指定することはでできません。この機能はロボットアーム動作を柔らかくする機能のため、指定した力での押し付け作業をおこなう場合は、オプションの力覚センサをご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:37982
- 公開日時:2020/09/30 10:03
- 更新日時:2023/07/19 15:26
159件中 121 - 130 件を表示