よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA FRシリーズ 』 内のFAQ
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ロボットコントローラのオペレーションパネルやT/Bに表示されるロボットのエラーコードの数字部分は?
10進数の表示です。 詳細表示
- FAQ番号:40191
- 公開日時:2023/09/14 16:14
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状態変数「M_SfSts」にて現在有効となっている機能が確認可能です。 M〇〇=M_SfSts(△△) にて機No.△△の機能が有効であればM〇〇に"1"が、無効であれば"0"が代入されます。機能No.は、STO⇒1、SOS⇒2、SS1⇒3、SS2⇒4、SLS1⇒5、SLS2⇒6、SLS3⇒7、SLSM⇒8、S... 詳細表示
- FAQ番号:37986
- 公開日時:2020/09/29 16:48
- 更新日時:2023/06/27 11:23
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Dタイプコントローラを、Q/Rタイプコントローラに変更可能か
できません。 詳細表示
- FAQ番号:44997
- 公開日時:2025/04/14 19:38
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RT ToolBox3から操作するには、RT ToolBox3側が操作権を持っている必要があります。 RT ToolBox3側に操作権があるか(Automaticモード状態で、他の機器に操作権が無い状態)RT ToolBox3がオンラインとなっているか、外部からサーボOFF信号が入力されていないかを確認ください... 詳細表示
- FAQ番号:44993
- 公開日時:2025/04/14 19:38
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選択したいプログラム名を、あらかじめ数値入力の専用入力信号「IODATA」「DIODATA」に格納し、プログラム選択入力信号「PRGSEL」をONにすると選択できます。 この時のプログラム名は、文字列を含むことができませんので、数字で作成する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:40215
- 公開日時:2023/09/26 10:21
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「DEF PLT」命令を使用して1列のパレタイズを行いたい。
下記のプログラムとなります。 「Def Plt 1,P1,P2,P3, ,5,1,1」 詳細表示
- FAQ番号:40213
- 公開日時:2023/09/26 10:18
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コピー元メカのバックアップデータ取得後に、コピー先のパラメータ情報にリストアすることで可能です。 バックアップ、リストアの方法は、 「RT ToolBox3 / RT ToolBox3 mini 取扱説明書 18. バックアップ、リストアする」に記載しております。 詳細表示
- FAQ番号:40206
- 公開日時:2023/09/26 10:11
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高機能ティーチングボックスR86TBの言語表記を日本語にするには?
①システムオプションのドロップダウンリストからJapanese(日本語)を選択します。 ②[OK]をタップすると、T/Bを再起動するか確認するダイアログが表示されます。 ③設定内容を完全に適用するには、T/Bを再起動してください。 詳細表示
- FAQ番号:40184
- 公開日時:2023/09/14 16:18
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機器間ケーブルを外しただけでは位置データは消失しません。 ただし、ロボットコントローラの電源ON時に取り外すことはお控えください。 詳細表示
- FAQ番号:44994
- 公開日時:2025/04/14 19:38
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「Mvr P1,P2,P3」と記述したが、P2は通過しているが指定した姿勢と異なっている。
Mvr命令の場合、通過点に該当するP2は制御点だけは通過しているものの通過の際に姿勢成分は加味されないためです。 詳細表示
- FAQ番号:40198
- 公開日時:2023/09/14 16:13
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