よくあるご質問
(FAQ)



製品について
製品について
『 MELFA FRシリーズ 』 内のFAQ
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CR800-R/Qタイプでは、コントローラとロボットCPUの電源オンの順番が決まっています。 コントローラの電源を先に入れてください。 ロボットCPUは初期起動時にコントローラの状態ををチェックしています。このときにコントローラが立ち上がっていないとエラーが発生します。 本注意事項に関しては、CR800... 詳細表示
- FAQ番号:12086
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 09:10
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シーケンサCPUとロボットCPUの取付方法【FR/Fシリーズ】
空けて取り付けることは可能です。ただしその場合は、シーケンサのPCパラメータのI/O割付設定で対象スロットを「空き」に設定してください。 ※ロボットの共有メモリの割付は取り付けるスロットにより変化しますので注意してください。。 詳細表示
- FAQ番号:12067
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/28 13:35
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取扱説明書(機能と操作の詳細解説)の、6章 外部入出力の機能「6.2 シーケンサリンク入出力機能」をご覧ください。 シーケンサリンク入出力機能はCR800-R/Q シリーズのみで有効です。 詳細表示
- FAQ番号:44645
- 公開日時:2024/12/04 09:56
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ロボットCPU(Q172DSRCPU)の共有メモリ割付け方法 【MELFA FRシリーズ】
ロボットのビットデバイスは、10000 - 18191に設定されています。No.1 - No.3のどのスロットに取り付けても設定値は変わりません。 入力にオフセットを使用しない場合 CR800-Qの場合 ... 詳細表示
- FAQ番号:39909
- 公開日時:2023/07/26 15:48
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電動ハンド:メーカ:TAIYO 電動ハンドタイプ →電動ハンド必要機器構成はこちらから その他、『電動ハンド取付フランジ』は、お客様製作品となります。 RV-2FRを除くRV-FRシリーズには、以下の①②のどちらかのロボット本体が必要になります。 ①オプション... 詳細表示
- FAQ番号:18030
- 公開日時:2014/04/15 12:55
- 更新日時:2023/07/19 16:11
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CR800-Q コントローラのQ172DRCPUバッテリホルダの取付・外形寸法
バッテリホルダはロボットCPUと一体となっています。バッテリホルダ部分の外形寸法は下記となります。 詳細表示
- FAQ番号:12063
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/28 14:11
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ロボットの原点がずれている可能性があります。 ロボットの各軸のABSマークを合わせた後、ロボットの関節位置がおおよそ次の位置であることを確認してください。 【RV-FRシリーズ】 RV-2FRシリーズの場合:J1からJ6 = (0,0,90,-50,75,0) RV-4FRシリーズの場... 詳細表示
- FAQ番号:12051
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/29 15:32
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FR、Fシリーズの許容モーメントと許容イナーシャは以下の値です。 詳細表示
- FAQ番号:12043
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/28 15:45
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ドライブユニットとQ172DSRCPU間/R16RTCPU間の付属ケーブル長【FRシリーズ】
標準仕様では、10mです。オプションとして、ケーブル長さを5m、20m、30mに変更することも可能です。 ロボットCPUユニット接続ケーブル MR-J3BUS □□ M-A(□□=05,20)、MR-J3BUS30M-B 詳細表示
- FAQ番号:12068
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/28 13:39
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シーケンサベースユニットのロボットCPU装着数【FR/Fシリーズ】
ロボットCPUは最大で3台まで装着可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12066
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/27 17:28
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