よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA FRシリーズ 』 内のFAQ
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9000番台のエラーは、ユーザ定義のエラーです。 お客様のプログラム内で設定されていますので、プログラムの処理をご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:12037
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 14:58
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FR、Fシリーズの許容モーメントと許容イナーシャは以下の値です。 詳細表示
- FAQ番号:12043
- 公開日時:2012/03/14 19:52
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出荷状態ではティーチングボックスや操作パネルから運転中のオーバーライド変更が出来ません。 パラメータを変更することにより運転中のオーバーライド変更が可能となります。 操作パネルからの変更はオーバーライド変更操作権「OVRDENA」を初期値「0:要」から「1:不要」に、 ティーチングボックスからの変更はテ... 詳細表示
- FAQ番号:12020
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2024/05/10 09:27
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ロボットCPU(Q172DSRCPU)の共有メモリ割付け方法 【MELFA FRシリーズ】
ロボットのビットデバイスは、10000 - 18191に設定されています。No.1 - No.3のどのスロットに取り付けても設定値は変わりません。 入力にオフセットを使用しない場合 CR800-Qの場合 ... 詳細表示
- FAQ番号:39909
- 公開日時:2023/07/26 15:48
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非常停止は、サーボ電源をハード的に遮断します。非常停止入力後のロボット先端の軌跡と停止位置は特定できません。ロボットの速度、ツールの負荷状況によってはオーバーランすることがあります。 ※注意:緊急停止以外は、非常停止を使ってロボットを停止させないでください。毎回非常停止を使ってロボットの停止を続けますと、モ... 詳細表示
- FAQ番号:12056
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/06 13:56
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ドアスイッチ入力信号を使用すれば、安全柵を開けた状態でも、ティーチングボックスによる操作のみ可能となります。 安全プラグを挿さないとサーボONできないようにするには、安全プラグを非常停止またはイネーブリングデバイスにつなぎます。 ※各機種の標準仕様書 「6.1.7 安全対策例 配線例3」に安全対策例を記載... 詳細表示
- FAQ番号:12095
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 14:27
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CR800-Q コントローラのQ172DRCPUバッテリホルダの取付・外形寸法
バッテリホルダはロボットCPUと一体となっています。バッテリホルダ部分の外形寸法は下記となります。 詳細表示
- FAQ番号:12063
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/28 14:11
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操作権入力信号(IOENA)がONしている時に、ロボットを外部信号で操作できます。 モードスイッチがAUTOMATICに設定された状態でかつ、操作権入力信号がONしている時に外部信号による操作権が与えられます。 詳細は取扱説明書 「機能と操作の詳細解説 6.3 専用入出力 6.4 信号の有効無効 6.5 ... 詳細表示
- FAQ番号:12055
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/06 13:54
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RT ToolBox3を使用し、ロボットコントローラ内の情報をパソコンにバックアップ可能です。 (1)RT ToolBox3のプロジェクトツリーから、対象となるプロジェクトの[バックアップ]を開きます。 (2)プロジェクトツリーに「一括」、「プログラム情報」、「パラメータ情報」、「システムプロ... 詳細表示
- FAQ番号:12080
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/18 15:08
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電源を再投入してもエラーが解除できない場合は、機器間ケーブルが抜けかけている恐れがあります。 電源を落とした後、コネクタがしっかりと刺さっていることを確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:12085
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 14:18
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