よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA FRシリーズ 』 内のFAQ
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RT ToolBox3を使用し、ロボットコントローラ内の情報をパソコンにバックアップ可能です。 (1)RT ToolBox3のプロジェクトツリーから、対象となるプロジェクトの[バックアップ]を開きます。 (2)プロジェクトツリーに「一括」、「プログラム情報」、「パラメータ情報」、「システムプロ... 詳細表示
- FAQ番号:12080
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/18 15:08
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(1)エラーが発生していないか確認してください。 (2)停止信号が入っていないか確認してください。 (3)ティーチングボックスをご使用の場合は、ティーチングボックスがイネーブル状態になっているか確認してください。 (4)ドアスイッチ信号が入っていないか確認してください。 (5)イネーブリングデバイス入力信... 詳細表示
- FAQ番号:12050
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/06 11:30
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RT ToolBox2/RT ToolBox3の「モニタ」-「信号モニタ」ー「名前付き信号」を開き、重複している番号がないかご確認ください。 また、CC-Linkを使用する場合、数値入力は"IODATA"ではなく"DIODATA"を使用する必要があります。 このとき、IODATAの入力信号にも設定がさ... 詳細表示
- FAQ番号:12032
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/27 14:37
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労働安全衛生規則(昭和47年労働省令第32号)の第36条に規定があります。 産業用ロボットの場合は、教示作業、検査(メンテナンス)作業を行う場合が該当します。 弊社のロボットセミナーは、「労働安全衛生規則第36条第31号の安全衛生特別教育規定 (教示等の業務)」に基づいて実施しております。 詳細表示
- FAQ番号:12042
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 15:07
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下記弊社FAサイトからダウンロード可能です。 FAサイトロボット産業用・協働ロボット MELFAサンプルライブラリ 詳細表示
- FAQ番号:12099
- 公開日時:2020/07/31 00:00
- 更新日時:2023/07/19 15:59
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エラー6641は専用入力信号が二重定義されているエラーです。 IODATAの他にDIODATAも設定しているとこのエラーが発生します。どちらか一方をご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:12033
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 14:55
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ロボット先端速度(メカニカルインターフェイスおよびツール制御点)は、250mm/sec以下です。 (250mm/sec以上の速度変更はできません。) 詳細表示
- FAQ番号:12078
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 13:34
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R32TBから言語設定ができます。 (1)制御電源をOFFします。 (2)ティーチングボックスの[F1]キーと[F3]キーを2重押しした状態で制御電源をONします。 (3)初期設定画面が表示されるので、[F1]キーを押して”1.Configuration”を選択します。 (4)[F1]または[F2]キ... 詳細表示
- FAQ番号:12076
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 13:27
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ロボットCPU(R16RTCPU)の共有メモリ割付け方法 【MELFA FRシリーズ】
ロボットのビットデバイスは、10000 - 18191に設定されています。 No.1 - No.3のどのスロットに取り付けても設定値は変わりません。 入力にオフセットを使用し ない場合 ... 詳細表示
- FAQ番号:12075
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/18 14:34
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2通りの方法があります。 (1)エンジニアリングソフトウェアのRT ToolBox2/RT ToolBox3から行う場合。 プロジェクトツリーから対象となるロボットの「オンライン」ー「メンテナンス」ー「メンテ予報」ー「リセット」画面から 全軸または指定軸を選択しリセットします。 ... 詳細表示
- FAQ番号:12036
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/27 15:24
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