よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELFA FRシリーズ 』 内のFAQ
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ティーチングボックスに操作権がある状態で、HANDキーを長押しすると、ツール切り替え画面が開きますので、希望のツール番号を入力し、EXEキーを押してください。 詳細表示
- FAQ番号:12024
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 13:20
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「DEF PLT」命令を使用して1列のパレタイズを行いたい。
下記のプログラムとなります。 「Def Plt 1,P1,P2,P3, ,5,1,1」 詳細表示
- FAQ番号:40213
- 公開日時:2023/09/26 10:18
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ロボットCPU(Q172DSRCPU)の共有メモリ割付け方法 【MELFA FRシリーズ】
ロボットのビットデバイスは、10000 - 18191に設定されています。No.1 - No.3のどのスロットに取り付けても設定値は変わりません。 入力にオフセットを使用しない場合 CR800-Qの場合 ... 詳細表示
- FAQ番号:39909
- 公開日時:2023/07/26 15:48
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できません。デバイス割付は、プログラム外部変数・状態変数限定でロボットコントローラ内部の指定したDデバイスの変数を紐づけ、外部からデータの参照・書込みをおこなう機能となります。 詳細表示
- FAQ番号:37997
- 公開日時:2020/09/30 10:01
- 更新日時:2023/07/26 10:29
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電源を再投入してもエラーが解除できない場合は、機器間ケーブルが抜けかけている恐れがあります。 電源を落とした後、コネクタがしっかりと刺さっていることを確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:12085
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 14:18
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ロボットプログラム上で、目的位置の構造フラグを指定する方法について?
プログラム上で位置変数の構造フラグを指定する方法として「Setfl1」があります。 Mov P1 P2=Setfl1(P1,"LBF") Mov P2 プログラム例では、 「Setfl1」コマンドは位置データP1の構造フラグ(FL1)を指定して位置データP2のFL1に代入されます。 ... 詳細表示
- FAQ番号:40196
- 公開日時:2023/09/14 16:14
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RT ToolBox2/RT ToolBox3シミュレーション中に変数値を確認する方法
(1)RT ToolBox2の場合 シミュレーション中に変数の値をモニタしたいプログラムをデバッグ状態で開きます。 「オンライン」-「モニタ」-「動作モニタ」-「プログラムモニタ」-「編集スロット」を開きます。 プログラムモニタ画面が開いたら、ウィンドウ下部の「追加」または「選択」ボタンでモニタしたい変... 詳細表示
- FAQ番号:12038
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/30 13:36
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簡易版ティーチングボックスR32TBで、【全軸】のグリースリセットの方法は?
グリースリセットのパラメータ「MFGRST」を変更することでリセットが可能となります。 ①T/Bを有効にします。 ②メニュー画面で[3]キーを押します。 ③パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力します。 (要素への入力は不要です。) ④[EXE]キーを押します。 ⑤[F1]キーを押し、データ「... 詳細表示
- FAQ番号:40185
- 公開日時:2023/09/14 16:17
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力覚センサは弊社ロボットへの接続専用として開発したものになっており、パソコン等との接続はできません。 詳細表示
- FAQ番号:18029
- 公開日時:2014/04/15 13:12
- 更新日時:2023/07/19 15:04
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(1)エラーが発生していないか確認してください。 (2)停止信号が入っていないか確認してください。 (3)ティーチングボックスをご使用の場合は、ティーチングボックスがイネーブル状態になっているか確認してください。 (4)ドアスイッチ信号が入っていないか確認してください。 (5)イネーブリングデバイス入力信... 詳細表示
- FAQ番号:12050
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/06 11:30
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