よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA FRシリーズ 』 内のFAQ
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RT ToolBox3、RT ToolBox2のオシログラフ表示
通信設定および、接続状態の確認が必要です。 Windowsファイアウォールの設定で、RT ToolBox3/RT ToolBox2(MELFA_RT.exe)の受信を許可するように変更してください。設定方法については ・RT ToolBox3⇒RT ToolBox3/RT ToolBox3mini取説の27... 詳細表示
- FAQ番号:37993
- 公開日時:2020/09/29 16:51
- 更新日時:2023/07/19 16:22
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RT ToolBox2をRT ToolBox3にバージョンアップできるか
RT ToolBox2をバージョンアップしてRT ToolBox3にすることはできません。 RT ToolBox3はRT ToolBox2とは異なるソフトウェアの為、別途ご購入いただく必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:44998
- 公開日時:2025/04/14 19:38
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ドアスイッチ入力信号を使用すれば、安全柵を開けた状態でも、ティーチングボックスによる操作のみ可能となります。 安全プラグを挿さないとサーボONできないようにするには、安全プラグを非常停止またはイネーブリングデバイスにつなぎます。 ※各機種の標準仕様書 「6.1.7 安全対策例 配線例3」に安全対策例を記載... 詳細表示
- FAQ番号:12095
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 14:27
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RT ToolBox2/RT ToolBox3シミュレーション中に変数値を確認する方法
(1)RT ToolBox2の場合 シミュレーション中に変数の値をモニタしたいプログラムをデバッグ状態で開きます。 「オンライン」-「モニタ」-「動作モニタ」-「プログラムモニタ」-「編集スロット」を開きます。 プログラムモニタ画面が開いたら、ウィンドウ下部の「追加」または「選択」ボタンでモニタしたい変... 詳細表示
- FAQ番号:12038
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/30 13:36
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制御点がパラメータで設定したユーザ定義領域の外となっていないかパラメータの状態を確認ください。もしくは、RT ToolBox3等でユーザ定義領域を可視化した上で、制御点が領域内となっているかを確認ください。 姿勢成分を加味しない場合、ユーザ定義領域を指定するパラメータ「AREAnP1」のa,b,c成分を全て"-... 詳細表示
- FAQ番号:45006
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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カタログ記載の最大合成速度(11064mm/s)は、各関節が同時に関節補間で動作した場合に制御点にて発生しうる動作速度となります。 取説「機能と操作の詳細解説」のSPD命令項に記載の最大値「10000mm/s」は直線補間や円弧補間時の制御点での動作速度となっており、最大値10000mm/sが設定可能ですが、「1... 詳細表示
- FAQ番号:45002
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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ドアスイッチ入力信号を使用すれば、安全柵を開けた状態でも、ティーチングボックスによる操作のみ可能となります。 ※ドアスイッチ入力とは、安全柵の扉などに設置されたスイッチの状態を取り込み、その扉が開けられたときにサーボOFFしロボットを停止させる機能です。 ※各機種の標準仕様書 「6.1.7 安全対策例 配... 詳細表示
- FAQ番号:12094
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 14:25
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ロボットCPUユニットにおいてE00,E22のような二桁のエラーが発生した場合は、購入元経由で弊社サービス部門へお問い合わせをお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:45004
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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下記弊社FAサイトからダウンロード可能です。 FAサイトロボット産業用・協働ロボット MELFAサンプルライブラリ 詳細表示
- FAQ番号:12099
- 公開日時:2020/07/31 00:00
- 更新日時:2023/07/19 15:59
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電源を再投入してもエラーが解除できない場合は、機器間ケーブルが抜けかけている恐れがあります。 電源を落とした後、コネクタがしっかりと刺さっていることを確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:12085
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 14:18
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