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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 MELFA FRシリーズ 』 内のFAQ

159件中 51 - 60 件を表示

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  • グリースガンの推奨型名が知りたい

    グリースニップルWA-610/WB-610/WC-610に合うグリースガンが必要です。 お勧めは、CH-400です(株式会社ヤマダコーポレーション製)。 このCH-400はカートリッジ専用となりますが、グリースSK-1Aのカートリッジ詰め(400mlカートリッジ)を三菱電機システムサービスより販売しており... 詳細表示

    • FAQ番号:18024
    • 公開日時:2014/04/15 12:56
    • 更新日時:2025/06/04 14:19
  • R32TBの言語設定

    R32TBから言語設定ができます。 (1)制御電源をOFFします。 (2)ティーチングボックスの[F1]キーと[F3]キーを2重押しした状態で制御電源をONします。 (3)初期設定画面が表示されるので、[F1]キーを押して”1.Configuration”を選択します。 (4)[F1]または[F2]キ... 詳細表示

    • FAQ番号:12076
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 13:27
  • エンコーダ絶対位置消失エラー(H112n) 【MELFA FRシリーズ】

    全軸の「エンコーダ絶対位置消失アラーム」が発生している場合は、バッテリがなくなっていると思われますので、バッテリを交換する必要があります。 バッテリの入手に関しては、お取引のある代理店か、三菱電機システムサービスにご相談ください。 ロボットのバッテリ交換方法は、各機種の取扱説明書 「... 詳細表示

    • FAQ番号:12087
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 09:23
  • MELSENSORビジョンカメラとの接続

    MELSENSORビジョンカメラと接続し、通信をおこなうためのRT ToolBox3の設定については、下記資料 「産業用ロボットMELFA ビジョンカメラとの接続方法」を参照してください。 産業用ロボットMELFAビジョンカメラとの接続方法.pdf 詳細表示

    • FAQ番号:37991
    • 公開日時:2020/09/29 16:50
    • 更新日時:2023/07/26 08:16
  • 安全プラグを自作の安全BOXに接続して教示作業を行う方法

    ドアスイッチ入力信号を使用すれば、安全柵を開けた状態でも、ティーチングボックスによる操作のみ可能となります。 安全プラグを挿さないとサーボONできないようにするには、安全プラグを非常停止またはイネーブリングデバイスにつなぎます。 ※各機種の標準仕様書 「6.1.7 安全対策例 配線例3」に安全対策例を記載... 詳細表示

    • FAQ番号:12095
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 14:27
  • R32TB(ティーチングボックス)でのツール切り替え方法

    ティーチングボックスに操作権がある状態で、HANDキーを長押しすると、ツール切り替え画面が開きますので、希望のツール番号を入力し、EXEキーを押してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12024
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 13:20
  • Cnt命令のサブプログラムでの動作について

    継続されます。 サブプログラム側で無効化しない限りCnt命令は有効のまま継続します。 ただしサブプログラムの読出し処理中は、Cnt命令が無効となるタイミングがあります。 詳細表示

    • FAQ番号:45011
    • 公開日時:2025/04/14 19:40
  • ロボットCPU(R16RTCPU)の共有メモリ割付け方法 【MELFA FRシリーズ】

    ロボットのビットデバイスは、10000 - 18191に設定されています。 No.1 - No.3のどのスロットに取り付けても設定値は変わりません。 入力にオフセットを使用し ない場合                                                    ... 詳細表示

    • FAQ番号:12075
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/18 14:34
  • 『特別教育が必要な作業者』が該当する作業内容

    労働安全衛生規則(昭和47年労働省令第32号)の第36条に規定があります。 産業用ロボットの場合は、教示作業、検査(メンテナンス)作業を行う場合が該当します。 弊社のロボットセミナーは、「労働安全衛生規則第36条第31号の安全衛生特別教育規定 (教示等の業務)」に基づいて実施しております。 詳細表示

    • FAQ番号:12042
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/03 15:07
  • 機器間ケーブルを取り外すと、位置データは消失してしまうのか?

    ロボット本体内搭載のバッテリにて位置データを保持しているため、機器間ケーブルを外しても消失しません。 詳細表示

    • FAQ番号:40211
    • 公開日時:2023/09/26 10:20

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