よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELFA FRシリーズ 』 内のFAQ
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RT ToolBox2/RT ToolBox3シミュレーション中に変数値を確認する方法
(1)RT ToolBox2の場合 シミュレーション中に変数の値をモニタしたいプログラムをデバッグ状態で開きます。 「オンライン」-「モニタ」-「動作モニタ」-「プログラムモニタ」-「編集スロット」を開きます。 プログラムモニタ画面が開いたら、ウィンドウ下部の「追加」または「選択」ボタンでモニタしたい変... 詳細表示
- FAQ番号:12038
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/30 13:36
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下記弊社FAサイトからダウンロード可能です。 FAサイトロボット産業用・協働ロボット MELFAサンプルライブラリ 詳細表示
- FAQ番号:12099
- 公開日時:2020/07/31 00:00
- 更新日時:2023/07/19 15:59
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ワークスペースに複数のロボットコントローラを追加すれば同時にモニタできます。(同時モニタは32台以下です。) その場合、ロボットコントローラはLANに接続してください。USB接続ではロボットコントローラ1台にしか接続できません。 ※32台接続は理論値であり、実際に32台のロボットを接続した時に1台... 詳細表示
- FAQ番号:12081
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/18 15:20
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ロボットCPU(R16RTCPU)の共有メモリ割付け方法 【MELFA FRシリーズ】
ロボットのビットデバイスは、10000 - 18191に設定されています。 No.1 - No.3のどのスロットに取り付けても設定値は変わりません。 入力にオフセットを使用し ない場合 ... 詳細表示
- FAQ番号:12075
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/18 14:34
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ティーチングボックスに操作権がある状態で、HANDキーを長押しすると、ツール切り替え画面が開きますので、希望のツール番号を入力し、EXEキーを押してください。 詳細表示
- FAQ番号:12024
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 13:20
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ロボットコントローラのアラームやエラーが発生した時の対処方法は?
取扱説明書 トラブルシューティングを参照ください。 トラブルシューティングの当該番号をご覧いただくことで発生要因と対策が確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:40218
- 公開日時:2023/09/26 10:23
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始点と終点の構造フラグ不一致エラーとなります。 移動命令にMvs等の軌跡指定命令を使用している場合、始点と終点の構造フラグが異なると、終点へ移動する迄の間に現在位置の構造フラグを、終点の構造フラグデータに合わせる事ができず、本エラーが発生します。 始点と終点の構造フラグが同じになる様にティーチングいただくか、... 詳細表示
- FAQ番号:40195
- 公開日時:2023/09/14 16:15
- 更新日時:2025/09/11 16:38
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9000番台のエラーは、ユーザ定義のエラーです。 お客様のプログラム内で設定されていますので、プログラムの処理をご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:12037
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 14:58
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ロボットプログラム上で、目的位置の構造フラグを指定する方法について?
プログラム上で位置変数の構造フラグを指定する方法として「Setfl1」があります。 Mov P1 P2=Setfl1(P1,"LBF") Mov P2 プログラム例では、 「Setfl1」コマンドは位置データP1の構造フラグ(FL1)を指定して位置データP2のFL1に代入されます。 ... 詳細表示
- FAQ番号:40196
- 公開日時:2023/09/14 16:14
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MELSENSORビジョンカメラと接続し、通信をおこなうためのRT ToolBox3の設定については、下記資料 「産業用ロボットMELFA ビジョンカメラとの接続方法」を参照してください。 産業用ロボットMELFAビジョンカメラとの接続方法.pdf 詳細表示
- FAQ番号:37991
- 公開日時:2020/09/29 16:50
- 更新日時:2023/07/26 08:16
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