よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA FRシリーズ 』 内のFAQ
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(1)停止信号が入っていないか確認してください。 (2)外部からの起動であれば、操作権(IOENA)が有効になっていることを確認してください。 (3)外部からの起動であれば、操作パネルの操作権が自動モードになっていることを確認してください。 (4)プログラムが選択されているか確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:12071
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/06 14:13
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エラー6641は専用入力信号が二重定義されているエラーです。 IODATAの他にDIODATAも設定しているとこのエラーが発生します。どちらか一方をご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:12033
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 14:55
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RT ToolBox3でALWAYS設定のプログラムを開こうとすると 「運転中のプログラムは開けません」との表示が出る。
ALWAYS設定プログラムは電源ON後すぐに動作するため、停止をかけていただく必要があります。 RT ToolBox3のプロジェクトツリーから、対象となるプロジェクトの[オンライン]→[モニタ]→[動作モニタ]→[スロット状態]をダブルクリックします。 画面右下の[プログラム全停止]ボタンをクリックすると... 詳細表示
- FAQ番号:40208
- 公開日時:2023/09/26 10:20
- 更新日時:2023/09/27 16:05
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高機能ティーチングボックスR56TBの言語表記を日本語にするには?
①メニュー画面の「オプション」ボタンを押します。 ②システム内の「Language」のプルダウンで「Japanese」を選択します。 ③「Write」ボタンを押します。 ④言語変更確認のダイアログボックスが表示されますので「Yes」を押します。 ⑤再起動の確認のダイアログボックスが表示されますので「Yes... 詳細表示
- FAQ番号:40183
- 公開日時:2023/09/14 16:19
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ロボットCPU(Q172DSRCPU)の共有メモリ割付け方法 【MELFA FRシリーズ】
ロボットのビットデバイスは、10000 - 18191に設定されています。No.1 - No.3のどのスロットに取り付けても設定値は変わりません。 入力にオフセットを使用しない場合 CR800-Qの場合 ... 詳細表示
- FAQ番号:39909
- 公開日時:2023/07/26 15:48
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ファンクションプロシージャ内の変数は実行しているプログラムム内の変数とは異なる変数として処理されます。このため、RT ToolBox3等からモニタいただく際は変数をそのまま設定しただけではモニタできません。変数を「プロシージャ名::変数名」としていただく事で、そのファンクションプロシージャ実行中のみモニタ可能とな... 詳細表示
- FAQ番号:37995
- 公開日時:2020/09/30 10:00
- 更新日時:2023/07/19 16:26
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力覚センサは弊社ロボットへの接続専用として開発したものになっており、パソコン等との接続はできません。 詳細表示
- FAQ番号:18029
- 公開日時:2014/04/15 13:12
- 更新日時:2023/07/19 15:04
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電源を再投入してもエラーが解除できない場合は、機器間ケーブルが抜けかけている恐れがあります。 電源を落とした後、コネクタがしっかりと刺さっていることを確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:12085
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 14:18
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(1)エラーが発生していないか確認してください。 (2)停止信号が入っていないか確認してください。 (3)ティーチングボックスをご使用の場合は、ティーチングボックスがイネーブル状態になっているか確認してください。 (4)ドアスイッチ信号が入っていないか確認してください。 (5)イネーブリングデバイス入力信... 詳細表示
- FAQ番号:12050
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/06 11:30
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Dタイプコントローラを、Q/Rタイプコントローラに変更可能か
できません。 詳細表示
- FAQ番号:44997
- 公開日時:2025/04/14 19:38
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