よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELFA FRシリーズ 』 内のFAQ
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簡易版ティーチングボックスR32TBで、「各軸」のグリースリセットの方法は?
グリースリセットのパラメータ「MFGRST」を変更することでリセットが可能となります。 ①T/Bを有効にします。 ②メニュー画面で[3]キーを押します。 ③パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力します。 (要素への入力は不要です。) ④[EXE]キーを押します。 ⑤[F1]キーを押し、データに... 詳細表示
- FAQ番号:40186
- 公開日時:2023/09/14 16:16
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ロボットCPU(Q172DSRCPU)の共有メモリ割付け方法 【MELFA FRシリーズ】
ロボットのビットデバイスは、10000 - 18191に設定されています。No.1 - No.3のどのスロットに取り付けても設定値は変わりません。 入力にオフセットを使用しない場合 CR800-Qの場合 ... 詳細表示
- FAQ番号:39909
- 公開日時:2023/07/26 15:48
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力覚センサは弊社ロボットへの接続専用として開発したものになっており、パソコン等との接続はできません。 詳細表示
- FAQ番号:18029
- 公開日時:2014/04/15 13:12
- 更新日時:2023/07/19 15:04
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ドアスイッチ入力信号を使用すれば、安全柵を開けた状態でも、ティーチングボックスによる操作のみ可能となります。 安全プラグを挿さないとサーボONできないようにするには、安全プラグを非常停止またはイネーブリングデバイスにつなぎます。 ※各機種の標準仕様書 「6.1.7 安全対策例 配線例3」に安全対策例を記載... 詳細表示
- FAQ番号:12095
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 14:27
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工場出荷時の設定は、ダブルソレノイドタイプのハンドをご使用されることを想定した設定になっています。 シングルソレノイドタイプをご使用になる場合や、汎用信号を使って制御される場合については、 パラメータ:[HANDTYPE]を変更することにより可能です。 (1)設定方法(ダブルソレノイドの場合) 信... 詳細表示
- FAQ番号:12074
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 13:22
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パラメータ「ESCMODE」の設定により異なります。設定「0」にてツール補正された制御点(TCP)が退避点位置となる様に退避点復帰をおこないます。設定「1」にてメカニカルインターフェース原点が退避点位置となる様に退避点復帰をおこないます。 詳細表示
- FAQ番号:37998
- 公開日時:2020/09/30 10:02
- 更新日時:2023/06/27 10:05
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コンプライアンス機能では特定の押し付け力を指定することはでできません。この機能はロボットアーム動作を柔らかくする機能のため、指定した力での押し付け作業をおこなう場合は、オプションの力覚センサをご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:37982
- 公開日時:2020/09/30 10:03
- 更新日時:2023/07/19 15:26
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FRシリーズ用 推奨品は、 単相用: NV30FAU-2P-10A-AC100-240V-30mA (三菱電機製) ( 端子カバー: TCS-05FA2) 三相用: NV30FAU-3P-10A-AC100-240V-30mA (三菱電機製) ( 端子カバー: TCS-05FA3) 詳細表示
- FAQ番号:12058
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/29 16:27
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ロボットCPUユニットにおいてE00,E22のような二桁のエラーが発生した場合は、購入元経由で弊社サービス部門へお問い合わせをお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:45004
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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カタログ記載の最大合成速度(11064mm/s)は、各関節が同時に関節補間で動作した場合に制御点にて発生しうる動作速度となります。 取説「機能と操作の詳細解説」のSPD命令項に記載の最大値「10000mm/s」は直線補間や円弧補間時の制御点での動作速度となっており、最大値10000mm/sが設定可能ですが、「1... 詳細表示
- FAQ番号:45002
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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