よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA FRシリーズ 』 内のFAQ
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ファンクションプロシージャ内の変数は実行しているプログラムム内の変数とは異なる変数として処理されます。このため、RT ToolBox3等からモニタいただく際は変数をそのまま設定しただけではモニタできません。変数を「プロシージャ名::変数名」としていただく事で、そのファンクションプロシージャ実行中のみモニタ可能とな... 詳細表示
- FAQ番号:37995
- 公開日時:2020/09/30 10:00
- 更新日時:2023/07/19 16:26
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電源を再投入してもエラーが解除できない場合は、機器間ケーブルが抜けかけている恐れがあります。 電源を落とした後、コネクタがしっかりと刺さっていることを確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:12085
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 14:18
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ロボット先端速度(メカニカルインターフェイスおよびツール制御点)は、250mm/sec以下です。 (250mm/sec以上の速度変更はできません。) 詳細表示
- FAQ番号:12078
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 13:34
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R32TBから言語設定ができます。 (1)制御電源をOFFします。 (2)ティーチングボックスの[F1]キーと[F3]キーを2重押しした状態で制御電源をONします。 (3)初期設定画面が表示されるので、[F1]キーを押して”1.Configuration”を選択します。 (4)[F1]または[F2]キ... 詳細表示
- FAQ番号:12076
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 13:27
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(1)パラメータ「SLT*」の「プログラム名」が間違っていないか、「運転モード」が ”CYC” になっているか確認してください。 (2)コンティニュー機能が有効な場合、スロット表「SLT*」パラメータを変更しても、スロット表へ反映されません。 一旦コンティニュー機能を無効にした後、電源をOFF、ONしてスロッ... 詳細表示
- FAQ番号:12015
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 12:11
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「DEF PLT」命令を使用して1列のパレタイズを行いたい。
下記のプログラムとなります。 「Def Plt 1,P1,P2,P3, ,5,1,1」 詳細表示
- FAQ番号:40213
- 公開日時:2023/09/26 10:18
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RT ToolBox3のシミュレーションを実機で動かすと動作範囲外エラー
(1) ツール設定値が、シミュレーションと実機で一致しているか確認してください。 (2) ベース設定値が、シミュレーションと実機で一致しているか確認してください。 (3) 各軸の動作範囲が、シミュレーションと実機で一致しているか確認してください。 (4) シミュレーションと実機の機種が合っているか確認してく... 詳細表示
- FAQ番号:12082
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/25 13:46
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ロボットCPU(R16RTCPU)の共有メモリ割付け方法 【MELFA FRシリーズ】
ロボットのビットデバイスは、10000 - 18191に設定されています。 No.1 - No.3のどのスロットに取り付けても設定値は変わりません。 入力にオフセットを使用し ない場合 ... 詳細表示
- FAQ番号:12075
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/18 14:34
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プログラムパラメータのコンティニュー機能(CTN)を有効にする事で可能となります。 (出荷時設定は無効:0 → 有効:1に変更) 詳細表示
- FAQ番号:12022
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 14:11
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ロボットプログラム上で、目的位置の構造フラグを指定する方法について?
プログラム上で位置変数の構造フラグを指定する方法として「Setfl1」があります。 Mov P1 P2=Setfl1(P1,"LBF") Mov P2 プログラム例では、 「Setfl1」コマンドは位置データP1の構造フラグ(FL1)を指定して位置データP2のFL1に代入されます。 ... 詳細表示
- FAQ番号:40196
- 公開日時:2023/09/14 16:14
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